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昼下りの情事 [DVD]

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登録情報

  • 出演: オードリー・ヘプバーン, ゲイリー・クーパー, モーリス・シュヴァリエ, ジョン・マッギヴァー, ヴァン・ドゥード
  • 監督: ビリー・ワイルダー
  • 形式: Black & White, Dubbed, Mono, Subtitled, Widescreen
  • 言語: 英語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン
  • 発売日 2011/06/22
  • 時間: 130 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 25件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B004X3Z30C
  • EAN: 4988142844828
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 36,939位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

名匠ビリー・ワイルダーが演出した、
『ローマの休日』と並ぶオードリーの代表作!


<キャスト&スタッフ>
アリアーヌ…オードリー・ヘプバーン(池田昌子)
フラナガン…ゲイリー・クーパー(小川真司)
シャヴァス…モーリス・シュヴァリエ(山野史人)
X氏…ジョン・マッギヴァー(辻 親八)
ミシェル…ヴァン・ドゥード(松本大)
X夫人…リズ・ブールダン(瀬尾恵子)

製作・監督・脚本:ビリー・ワイルダー
共同脚本:I・A・L・ダイアモンド
原作:クロード・アネ
撮影監督:ウィリアム・メラー A.S.C.
美術監督:アレクサンドル・トローネル
音楽編曲:フランツ・ワックスマン

●吹替翻訳:中井真理

<ストーリー>
パリのベテラン私立探偵シャヴァスは、X氏の依頼で夫人の浮気調査をしていた。その浮気相手は、プレイボーイで有名なアメリカの大富豪フラナガン。シャヴァスの報告に逆上したX氏は、拳銃を手にフラナガンのいるホテルに向かう。隣室でやりとりを聞いていたシャヴァスの娘アリアーヌは、凶行を阻止すべく行動を開始する……。

<ポイント>
●名匠ビリー・ワイルダーが、『麗しのサブリナ』に続いてオードリー・ヘプバーンの魅力を存分に引き出したロマンチック・コメディの名作。“魅惑のワルツ”の美しい調べに乗せて、年上の男に憧れる音楽学校の学生アリアーヌの背伸びした恋がユーモラスに、またロマンチックに描かれる。共演はゲイリー・クーパー、モーリス・シュヴァリエという米仏を代表する二大スター。初めてワイルダーと組んだ脚本のI・A・L・ダイアモンドは、この後も『アパートの鍵貸します』などの傑作を手がけていくことになる。
●池田昌子による新録の吹替版を初収録!

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

ビリー・ワイルダー監督、オードリー・ヘプバーンとゲイリー・クーパー共演によるロマンティックコメディ。私立探偵の娘・アリアーヌと大富豪・フラナガンの年の差カップルの恋の行方を綴る。“スタジオ・クラシック”。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

 プレーボーイのアメリカ人・フラナガン(ゲーリー・クーパー)に魅かれ、恋に落ちたパリジェンヌ・アリエールを演じたオードリー・ヘップバーンがキュートでした。
 中盤は、ちょっと中だるみ。
 これと言った盛り上がりもないまま、このまま終るの?と思っていましたが、アリエールがフラナガンを振り向かせようと、仮想の男性遍歴を録音するシーンあたりから面白くなりました。
 そのテープを繰り返し再生し、泥酔するフラナガンと、4人の楽団の掛け合いも楽しかったです。
 アリエールの父がフラナガンに「アリエールにとって、あなたが初恋。元の生活を返してやってほしい」と頼む場面も、父の愛が感じられて良かったです。
 でも、何と言っても、フラナガンを見送る駅でのシーンが秀逸です。
 アリエールの一筋の涙と強がりがホロリとさせるし、フラナガンがアリエールを汽車に引っ張り上げたシーンは名場面です。
 「空港」よりも「駅」の方が断然、感動的になりますね。
 惜しむべきは、フラナガンを演じたゲーリー・クーパー。魅力的な俳優ではあるけれども、オードリー・ヘップバーンが実年齢よりも若く見えるので、もう少し若い時の彼が良かったなぁ……。
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でも最高に素敵だったのはオードリーとクーパーが見せる「感性」の落差でしょうか。
その落差が悩みと本当の自分の想いへと導いてくれます。

名うてプレイボーイで実業家、酸いも甘いも噛み分けた大人が、まだ学生の一途な思いに振り回される。
見ている観客には分っているのですが、当人だけが架空の恋敵に悩んだり、誘導尋問(?)してまた悩んだり。
あげくは探偵であるオードリーの父親の元を訪れます。

実際にフランスきってのプレイボーイと称されたシェバリエが娘想いの実直な父親を演じ、
真面目な役の多かったクーパーに遊び人を演じさせたりと、ワイルダーの演出も可笑しい。

若い彼女の人生を思って「嘘をついて」身を引くクーパー、
彼女も「嘘をついて」答えるのですが、その表情は全く正反対な想いを見せます。
動き出した列車からとっさに彼女を掬い上げ抱きしめるシーン、映画史に残ります。

好き嫌いは別としてご覧頂いて損のない作品です。
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”Love in the afternoon" を「午後の愛」と訳したらどっちらけですね。「昼下がりの情事」だから観客が「見に行こうかな」となる。
和訳するというのはこういうことをいうのだという見本です。
半世紀近く前の話ですが、そう高校時代の英語の先生が話していたことを今でも覚えています。英語が苦手だった私にとって「目からうろこ」の教えでした。思い出の映画をもう一度見られて嬉しいです。パリを舞台にしたオードリーの映画の中でもとても好きな映画です。
コミック仕立てのラブストーリーでオードリー・ヘップバーンが輝いています。
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英語字幕なし。
タイトルカバーの写真の向きが反対。発売前になぜそれくらいのことに気づかないのでしょうか?残念です。
もちろん旧発売版のいろいろな方のレビューどおり、映画自体は最高傑作です。
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アメリカの大富豪の中年プレイボーイとパリの純真な女学生との恋物語。
映画撮影時はゲーリー・クーパー55歳、オードリー・へプバーン27歳。
オードリー・へプバーンは童顔で学生に見えるが、ゲーリー・クーパーはどう見ても初老の男にしか映らず。
また軽さや甘さとはほど遠い頑固でまじめそうで、プレー・ボーイって感じがしないんだなあ。
当初はケイリー・グラントを使いたかったらしいが断られたそうで、彼なら適任。
ゲーリー・クーパーはミスキャストだなあ。
もっと言っちゃうとどこにでもいそうなかっこいいスケベ爺が生娘をたぶらかす、いやらしい映画に見えるのだ。
ところがそれを救っているのは、圧倒的に初々しくてチャーミングで愛くるしいオードリー・へプバーン。
この人の純白さがいやらしさを中和している。
映画全体の話に戻すと面白い脚本とつぼを得たコメディー演出が光る。
流石はビリー・ワイルダー監督ってところだ。
「魅惑のワルツ」の優雅な旋律がロマンティックな雰囲気を高めているのも良いなあ。
ラストではオードリー・へプバーンの魅力でしっかりと感動させてくれる。
しかしくどいかもしれないが、ゲーリー・クーパーのミスキャストのお陰で僕にとっては恋愛映画の名作になり損ねた作品と言うところかな。
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