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昭和40年男 2017年 06月号 [雑誌] 雑誌 – 2017/5/11

5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

■特集
「俺たちの死生学」

・太陽にほえろ! 若手刑事の殉職
・手塚治虫が描いた生と死
・終末ブームの影響
・記憶に残る「死」
・立花隆「死」の考察
・自らの死を考える

■連載特集 夢、あふれていた俺たちの時代 7歳(昭和47年)
[再検証]
・ホンダ シビック発売
・『日ペンの美子ちゃん』初登場
・アニメ『科学忍者隊ガッチャマン』放送開始
・馬場の日プロ脱退とテレビ放送打ち切り

■インタビュー
・兄貴の説教 俳優・古谷 敏
・荒海を生きるタメ年男 作家・増田俊也

■怒涛の連載記事
・型録で読む時代「サイテーション」
・誕生! 昭和40年「携帯発電機」
・洋楽追想記「TOTO IV」
・大人乙女のノスタルジア宝箱「ダリヤお子さま化粧品」
・梶原一騎論「愛と誠」(その4)
・TVの記憶「西部警察」
・怪獣怪人温故知新「鉄人仮面テムジン将軍」
・気まぐれ福田くん新聞「オシドリ」
・s40モータース「カウンタックの伝説」(その4)
・昭和40年男の悲惨な戦い「不良」
・昭和40年男的ダイエットメソッド
・HOBBYROAD「パーフェクトボウリング」
・名選手が語る忘れられない「あの一球」山口高志

諸般の事情により、今号から『昭和40年男』は電子版の取り扱いを中止させていただく運びとなりました。
電子版をご購読の皆様には大変なご迷惑をおかけしますことを深くお詫び申し上げます。
紙版の『昭和40年男』は今後も変わらず発刊いたしますので、引き続き紙版の『昭和40年男』をご愛顧いただけますと幸いです。


登録情報

  • 雑誌: 148ページ
  • 出版社: クレタパブリッシング; 隔月刊版 (2017/5/11)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B06XT82YF2
  • 発売日: 2017/5/11
  • 商品パッケージの寸法: 28 x 20.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 2件のカスタマーレビュー
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本の半分ほどが死生学関連です。
この頃の「昭和40年男」はダークヒーローに焦点を当てるなど、「懐かしい」「子供のころに見た」だけにとどまらず、その先のテーマを追究しているようです。

読者は40代、50代の方が多いと思われます。
そういった読者にとっては、あまり正対したくない記事が多いのではないでしょうか。
昔を懐かしみ、ノスタルジーに浸りたい方にはおすすめできません。
読む人の気分を選ぶ内容と言えます。

プロレス記事はネタ切れでしょうか。日本プロレス分裂はもはや興味をそそるテーマではないように思います。
プロレス関連記事はいつも楽しみなので別の切り口を見つけないと苦しいかもしれません。
唯一、ボウリングゲームのページは純粋に楽しめました。
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なんかハンパな?
太陽にほえろも全刑事を取り上げて
みるとか?
勝野洋のインタビューとマカロニとテキサスの写真だけで
特集とは?
プロレスはもういいよ
ファンは見ないよ今更。
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