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昭和史の大河を往く1 - 「靖国」という悩み (中公文庫) (日本語) 文庫 – 2013/4/23

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

政治や外交の思惑がからみ、近年ますます複雑化する靖国問題の本質とは何か。歴代首相の発言と参拝、土台となる歴史解釈の違い、宮内庁長官のメモに残されたA級戦犯合祀に対する昭和天皇の思いなど、現在の状況を昭和史の枠組みで実証的に検証する。巻末に半藤一利氏との対談「昭和史を再考する」収録。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

保阪/正康
1939年12月、札幌市生まれ。同志社大学文学部社会学科卒業。評論家、ノンフイクション作家。出版社勤務を経て著述活動に入る。主に近代史(特に昭和史)の事件、事象、人物に題材を求め、延べ四千人の人々に開き書きを行い、ノンフィクション、評論、評伝などの作品のほか、社会的観点からの医学、医療に関する作品を発表している。現在、個人誌『昭和史講座』を主宰。2004年、菊池寛賞受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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