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昭和二十年夏、僕は兵士だった 単行本 – 2009/7/29

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商品の説明

内容紹介

俳人の金子兜太氏、考古学者の大塚初重氏、俳優の三國連太郎氏、マンガ家の水木しげる氏、建築家の池田武邦氏。彼らにとってあの戦争とは何だったのか。胸を熱くする傑作戦争ノンフィクション。

内容(「BOOK」データベースより)

南方の前線、トラック島で句会を開催し続けた金子兜太。輸送船が撃沈され、足にしがみついてきた兵隊を蹴り落とした大塚初重。徴兵忌避の大罪を犯し、中国の最前線に送られた三國連太郎。ニューブリテン島で敵機の爆撃を受けて左腕を失った水木しげる。マリアナ沖海戦、レイテ沖海戦、沖縄海上特攻を生き延びた池田武邦。戦争の記憶は、かれらの中に、どのような形で存在し、その後の人生にどう影響を与えてきたのか。『散るぞ悲しき―硫黄島総指揮官・栗林忠道』(大宅壮一ノンフィクション賞)の著者が綴る、感涙ノンフィクション。

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登録情報

  • 単行本: 266ページ
  • 出版社: 角川書店(角川グループパブリッシング) (2009/7/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048850210
  • ISBN-13: 978-4048850216
  • 発売日: 2009/7/29
  • 梱包サイズ: 19.2 x 13.4 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 12件のカスタマーレビュー
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2015年7月25日
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2013年7月31日
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2014年10月18日
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2009年11月3日
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2015年7月26日
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2011年7月6日
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2012年12月30日
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2016年10月19日
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