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昭和を生きた新選組 (日本語) 単行本 – 2003/11

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商品の説明

出版社からのコメント

明治に活躍した維新の志士たち
新選組、というと幕末維新の活躍ばかり。しかし、彼らにも維新後の人生 があった。明治政府に最後まで逆らった者の境遇は厳しかったが、確固たる存在感を示した者がいた。それが本書の二人の主人公である。

一橋大学の前身、商法講習所を立ち上げた高 木貞作。「三菱」躍進の礎となった基幹産業、石炭と造船の立ち上げの一切を切り回した山脇正勝。まさしく、近代日本の立て役者たちである。だが、敗者ゆえに歴史の表舞台から一切をかくされてきた。いま、その二人に光が当たる。

「幕府」という組織から捨てられても、 第二の人生を歩み、自己を貫いた男たち。時代こそ違え、今の世にも通じる「男」の生き様である。

内容(「BOOK」データベースより)

三菱草創期、一橋大創設。幕末を生き残り、第二の人生を日本の近代化に捧げた、新選組の志士がいた。歴史に埋もれたその後の新選組を辿る。

内容(「MARC」データベースより)

幕末を生き残り、第二の人生を日本の近代化に捧げた、新選組の志士がいた…。属した組織が崩壊しても、組織から見捨てられても、生きて生きて生き抜いた男の姿を描く物語。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

滝沢/中
作家、政治史研究家、日本ペンクラブ会員。昭和40年生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 254ページ
  • 出版社: 経済界 (2003/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4766782682
  • ISBN-13: 978-4766782684
  • 発売日: 2003/11
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13.2 x 2 cm
  • カスタマーレビュー: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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1件のカスタマーレビュー

2007年2月17日
形式: 単行本Amazonで購入
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