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昭和の爆笑王 ご存じ 林家三平傑作集 単行本 – 2008/12/11

5つ星のうち 3.0 3件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

三平本がついに出た!これぞ笑いの原点。
爆笑王三平の秘蔵ネタ満載のギャグ、コント400を収録。伝説の芸が蘇る。

内容(「BOOK」データベースより)

現役時代のまま残されていた、たくさんの直筆ネタ帳から、かつて日本中をわかせたおなじみのギャグ、コント400あまりを収録。昭和が生んだ爆笑王初のネタ集がここに誕生。

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登録情報

  • 単行本: 272ページ
  • 出版社: 毎日新聞社 (2008/12/11)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4620319198
  • ISBN-13: 978-4620319193
  • 発売日: 2008/12/11
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 862,821位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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形式: 単行本 Amazonで購入
三平師匠の小話がたくさん載っています。ただそれだけです。解説も背景も一切ありません。
なんでこんな書籍を発刊したんでしょう。地下室にはもう何も残っていないので、一平師匠の襲名披露の資金作りのため?
もう一生読まないかもしれませんが、とりあえず我が落語蔵書に加えておきました。
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形式: 単行本
昨今落語ブームと言われ、息子の正蔵もいっ平も活躍している中、今あらためて父林家三平の伝説の芸を見直したいと思っているファンは少なくないはずだ。しかし三平の映像も録音もごく一部しか出版されておらず、中古市場でも「幻」化。そこにこの書籍の出版。早速買って開いてみた。…なんだこれは。約270ページにわたる、ほとんどただ活字オンリーの三平のギャグのオンパレード、というか羅列。当時の雰囲気を伝える三平の写真などは冒頭に数ページ、時代背景の説明もほとんどなく、レイアウトや活字の工夫もなく、ただ同じ大きさの活字がひたすら並んでいる。それでも楽しめるのはまさに時代を越えて通用する三平の究極のサービス精神のなせる技か。しかし最初のうちこそ楽しく読んでいたが、最後まで全て読み通すのは至難の技だ。…なぜ、なぜなのだ。なぜそこまで三平の映像や録音を出し惜しみするのだ。こんなに中古品の値段を引き上げさせて何が楽しいのか。そろそろ林家三平を解禁せよ!ちゃんとした高座の映像や録音がなければTV映像でもいい。一時期はどこのチャンネル回しても引っ張りだこだったんだから、どのTV局にも秘蔵映像があるはずではないか。こんな活字ばかりでは、三平のあのスピード感溢れる高座の雰囲気は全く伝わってこないし三平が活躍した当時の時代すらも伝わってこない。付録CDの一枚も付いていないこんな書籍、三平を知らない世代にはなんの魅力も感じ...続きを読む ›
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形式: 単行本
初代林家三平師匠の芸は活字で読んでもちっとも面白くないことがよく分かる。
そういう事実を明らかにしているという意味では、★5つである。

「ガチョウが商売始めたんだって」
「ガチョウリンスタンド」

「そんなに鉛筆舐めるとしたが黒くなるぞ」
「大丈夫。後で鉛筆舐めておくから」

初代林家三平師匠は、座付きの作家とともに膨大なネタをつくっていた。
そのネタを、どう演ずるかで、三平師匠は、笑いを取っていたのである。
「ええと、これから面白くなりますから、帰らないで下さい」
「立川談志の応援に、林家三平、林家三平がやってまいりました。林家三平でございます。 
 で、この応援で文京区では林家三平に3票入ったという」
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