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春の日のクマは好きですか? [DVD]

3.7 5つ星のうち3.7 17個の評価

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DVD 通常版
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フォーマット ドルビー, ワイドスクリーン, 色
コントリビュータ ユン・ジヘ, ペ・ドゥナ, キム・ナムジン, ヨン・イ
言語 韓国語, 日本語
稼働時間 1 時間 38 分
ディスク枚数 1

登録情報

  • アスペクト比 ‏ : ‎ 1.78:1
  • メーカーにより製造中止になりました ‏ : ‎ いいえ
  • 言語 ‏ : ‎ 韓国語, 日本語
  • 梱包サイズ ‏ : ‎ 18.03 x 13.76 x 1.48 cm; 83 g
  • EAN ‏ : ‎ 4907953020528
  • 監督 ‏ : ‎ ヨン・イ
  • メディア形式 ‏ : ‎ ドルビー, ワイドスクリーン, 色
  • 時間 ‏ : ‎ 1 時間 38 分
  • 発売日 ‏ : ‎ 2007/1/26
  • 出演 ‏ : ‎ ペ・ドゥナ, キム・ナムジン, ユン・ジヘ
  • 字幕: ‏ : ‎ 日本語
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語 (Dolby Digital 2.0 Stereo), 韓国語 (Dolby Digital 2.0 Stereo)
  • 販売元 ‏ : ‎ アットエンタテインメント
  • ASIN ‏ : ‎ B000K4WT6O
  • ディスク枚数 ‏ : ‎ 1
  • カスタマーレビュー:
    3.7 5つ星のうち3.7 17個の評価

カスタマーレビュー

星5つ中3.7つ
17グローバルレーティング

この商品をレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2023年8月11日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    最近、昔のドラマが見たくて色々探していたら今まで出てこなかった作品かつ好きなペドゥナ出演だったので見ました。2000年代初期の頃の風景とかも懐かしく、アメリのようなスタイルでもありましたね!心が温かくなる良い作品でした!
    1人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2023年6月15日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    AIによって誰でも賢くなって、正解を知ることができる昨今。何にでも言葉と説明を与えてしまう傾向に時々疲れを覚えてしまう。愛に傷ついたら心が変わらなければ癒されない。言葉で全てが変わるわけではない。この映画は愛とか、気持ちとか、フワッとしか説明のできないものを、表情や音楽、映像で見せてくれた。100の言葉で説明されるよりも、青年の女性に対する切ない思いが伝わってきた。女性は恋に恋していた自分の心に気がついて、青年の思いを理解する。恋愛には感覚が必要なんだな。心が必要なんだ。家族にも友達にも。お父さんと娘とのやり取りも、心が感じられて、温かいものが込み上げてきた。
    2人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2023年7月15日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    集中して見ないと???ってなること必至。
    集中し過ぎて途中で疲れて眠くなって巻き戻す事数回。
    それでもまだ頭の中が追い付かないというそんな物語。
    簡単に言えば一組の恋の軌跡を他の人が追うって話。

    見終えて思う事、「私にもこんな恋させろ」かな?

    追記
    映画館でスルメは凄過ぎ。(まさか売ってるのかな)
  • 2007年3月18日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    知らない誰かが一所懸命に仕組んだ甘い誘惑を、何故か自分に向けられたと勘違いして舞い上がるドゥナが魅力的です。

    ドゥナの過去の出演作の中では最も肩が凝らない作品になっています。

    先輩レビュアー氏が書いておられるとおり、図書館の本を下敷きにゆで卵をむいたり、

    あまつさえ書き込みしてしまう演出にはドン引きします。

    他にも地下鉄の運転手が走行中にメールを読んだり・・ 

    あれも韓流モラルなのでしょうね。

    ドゥナ、日本に来ればいいのに。

    渋い名優、オ・グァンノク氏(父親役)とイ・オル氏(ビンセント)がとても好演でした。

    ドゥナの友人役のユン・ジヘも良かったです。

    きっと私生活でもドゥナとは友達なのでしょう。
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2008年6月22日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    愛すべき佳作である。登場人物の性格も綿密に造型されていて、多少無理な設定をも無理だと感じさせない力量を持った作品であり、脚本である。
    ところが他の人のレビューを見ると、何としたことだ! 図書館の本に書き込みはドン引き?映画はいったいいつからそのような偏狭なモラリズムに屈しなければならなくなったのか。「ヴィンセント」の正体が分かる辺りはもっと綿密にやれ? 正体などどうせ途中でヨメる仕掛けになっているではないか。あれ以上やったら、メインストーリーを食ってしまうのだ。何故そういうことがわからないのだろう。
    作品には星五つだが、そうしたことを書いてるレビュアーには星一つ。
    ここまで観客の質が低下すると、映画の未来が本気で心配になる。
    11人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2007年1月23日に日本でレビュー済み
    ペ・ドゥナと聞くと「あのような」という固定観念が出来てしまいそうですが,またまた「あのような」役柄です。

    スーパーのレジ係のヒョンチェ(ペ・ドゥナ)は男で一つで育てられた関係で,普通のお嬢さんとはチョッと変わったユニークさを持っています。(この辺が彼女でないと出せない味)

    そんな彼女もいつの日か真実の愛が訪れると信じていて,ある日図書館で借りた愛の画集の中に告白のメッセージを発見します。告白は次の本にも続いていてヒョンチェはこの素敵な王子様を探しに出かけます。

    一方,幼馴染でヒョンチェに片思いのドンハ(キム・ナムジン)は,念願適って地下鉄の機関士となり,やっと告白を決心したものの,なぞの王子様ビンセントに先手を取られたかっ恰好です。

    少ない出演者でドラマを盛り上げるためには役者の力量が問われるところですが,ペ・ドゥナとキム・ナムジンのさわやかカップルが気持ちよく笑わせてくれました。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2007年2月22日に日本でレビュー済み
     主人公が住んでいる家のインテリア、彼女の衣装、小道具など、細かいところまで神経を使っていてかわいい雰囲気が見ていて楽しいです。

     そういった諸々がペ・ドゥナさんの持つ独特の個性を引き立てています。

     相手役のキム・ナムジンさんもこの役にぴったりで主役2人の達者な演技に引き込まれます。

     この2人のファンであれば、見ていて楽しいと思います。

     「復活」や「怪傑春香」でスターになったオム・テウンも最初チラッと出演してます。(やっぱりいい存在感です。)

     しかし、単なるロマ・コメ映画とすれば、ちょっと微妙なレベルかな。

     感覚の違いといえばそれまででかもしれませんが、下の方もコメントされておられるとおり図書館から借りた本の上にゆで卵の殻を置いたり、落書きをしたりというのはやっぱり抵抗ありでした。

     あと、いくら「ロマンチスト」で「世間ズレしてない」とはいえ、誰でも見れる公共物に書かれている落書きに夢中になっちゃうっていうのは、あくまで私個人の感覚としては「ないよな、、。」でした。

     「スチュワーデス」になれなかったことが「なにひとつまともにできない」というのも???だし、、発想が子供っぽい。

     「かわいい」にはついていけるのですが、「子供っぽさ」には、どうかなー、、という点が多すぎて気持ちが入り込みずらかったです。

     せっかくいい俳優をたくさん使っていて、演出や撮影技術もけっこういいのに、肝心の脚本がもうちょっと、という感じがしました。 

     
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2007年5月9日に日本でレビュー済み
    なかなか面白い作品だと思います。
    ペドゥナと映像がとてもマッチしていて、どのシーンも絵葉書に出来そうな可愛いらしい雰囲気の映画になってました。
    キム・ナムジンもいい味だしてます。
    韓国特有の純愛ものの雰囲気とはまた別の魅力を持つ映画だと思います。
    3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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