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映画監督 増村保造の世界〈上〉“映像のマエストロ”映画との格闘の記録1947‐1986 (ワイズ出版映画文庫) 文庫 – 2014/7

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

人間とは何か…人間の“個”としての解放を確固たる論理と強烈な演出で描き続けた映画監督・増村保造の世界。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

増村/保造
1924年、山梨県生。東京大学法学部卒。1947年、大映株式会社に入社後、東京大学文学部哲学科へ再入学。1925年、イタリア国立映画実験センター留学し、フェデリコ・フェリーニ監督、ルキノ・ヴィスコンティ監督等に師事。帰国後、溝口健二監督、市川崑監督の助監督をつとめ、1957年『くちづけ』で監督デビュー。1971年、大映倒産後に藤井浩明、白坂依志夫とともに独立プロダクション「行動社」を設立。1986年11月23日、62歳で死去

藤井/浩明
1927年、岡山県生。早稲田大学文学部英文科卒。大映株式会社に入社後、東京撮影所企画部に配属。1968年企画部長、1971年取締役企画本部長。大映退社後、行動社を設立、映画プロデューサーとして現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 文庫: 713ページ
  • 出版社: ワイズ出版 (2014/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4898302785
  • ISBN-13: 978-4898302781
  • 発売日: 2014/07
  • 商品パッケージの寸法: 14.8 x 10.6 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

 増村保造、山梨県生まれ(1924年8/25~1986年11/23)、最近、やたらと増村さんのDVDが出ていると思ったら、
 生誕90周年だったんですね!おかげで、非常に嬉しいんですけど見る暇がない・・・一応現役で仕事をしているもので・・・、 
 本書は、以前、ワイズ出版から出ていた単行本が、再編集され、上、下に分けて文庫化されたものです・・これも生誕90周年関係?・・・
 ということで、上巻には、増村さん自身の映画評論、作家論、
 そして、若尾文子さん、左幸子さん、白坂依志夫さん、新藤兼人さん・・・・ 等、
 いわゆる、増村組のメンバー全18人へのインタビューが収録され、最後は、増村組、助監督の座談会で締めくくられています。
 増村さんは、東大法学部卒業後(ずっと学年で一番だった、という噂があるくらい頭がよかった)、1957年、大映に助監督で入社、そして、 
 1952年には1年間イタリア留学・・・本書にも書かれていますが、この体験が映画監督として、大きな礎となったようです・・・・、
 帰国後、溝口健二、市川昆の助監督を務め、1957年「くちずけ」で監督デビュー、そして、第2作「青空娘」から20作、
 若尾文子さんとコンビを組み、数々の佳作、名作をものにしています。
 大映倒産後は
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前の単行本は、図書館で借りて読んだ。
増村保造に関しての本はあるようでないので
大変に貴重で欲しいと思ったが、中古が高すぎて手が
出なかった。
それが文庫本で出て、やっと自分のものに。
嬉しいな。
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