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映画の匠 野村芳太郎 単行本 – 2020/6/8

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

生誕101年記念出版、野村芳太郎、初の全映画作品発言集!『伊豆の踊子』『張込み』『東京湾』『拝啓天皇陛下様』『五辨の椿』『影の車』『砂の器』『八つ墓村』『事件』『震える舌』『疑惑』など、様々な傑作を世に送り出した映画監督・野村芳太郎。野村芳太郎評伝、本人による全作品回想録、エッセイ・インタビュー・座談(川島雄三、松本清張、橋本忍ほか)、関係者の証言、フィルモグラフィー、貴重なスチール、スナップで集成。インタビュー・寄稿:山田洋次、岩下志麻、大竹しのぶ、石濱朗…。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

野村/芳太郎
映画監督。1919(大正8)年4月23日、東京市浅草区生まれ。1941年、松竹大船撮影所に入社。42年、入営。終戦後復職。黒澤明、川島雄三らの助監督を経て、1952年、『鳩』で監督昇進。以後1985年『危険な女たち』まで、生涯88本の映画作品を発表し続けた。1985(昭和60)年、紫綬褒章受章。1995(平成7)年、勲四等旭日小綬章受章。2005(平成17)年4月8日、歿(享年85)

小林/淳
映画関連著述家。1958年、東京都生まれ(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ ワイズ出版 (2020/6/8)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2020/6/8
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本 ‏ : ‎ 504ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 489830334X
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4898303344
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.7 6個の評価

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2021年3月13日に日本でレビュー済み
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2020年9月15日に日本でレビュー済み
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2020年6月17日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 大著『映画の匠 野村芳太郎』は記念碑的労作!
ユーザー名: 川又武久、日付: 2020年6月17日
野村芳太郎監督の父は、日本映画草創期の松竹蒲田撮影所の所長だった野村芳亭監督… 
幼少期より撮影所と共に育った映画の申し子・野村芳太郎監督の、これは戦後版『キネマの天地』であり、今はなき松竹大船撮影所における日本映画黄金期の情景が彷彿と蘇る貴重な実録…
大著『映画の匠 野村芳太郎』には映画の夢とその秘密に溢れていて、生誕101年を迎えた野村芳太郎監督を回顧するにふさわしい記念碑的労作!
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