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映画のなかのアメリカ (朝日選書) 単行本 – 2006/3/1

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商品の説明

内容紹介

「映画は時代の顔を表してきた」――マスコミで大活躍する現代日本で指折りの国際政治学者が、映画を題材にして、アメリカ社会と政治を分析する。古典的名作から、昨年度アカデミー賞受賞作の『ミリオンダラー・ベイビー』まで、多くの日本人になじみの深い映画の数々を取り上げ、ファンとして、政治学者として、わかりやすく論じていく。「普通の人がどう考えて生きているのかをつかまえない政治の分析は、やはり狭く、痩せてしまう」という立場からの、社会科学的アメリカ映画案内。

内容(「BOOK」データベースより)

「普通の人がどう考えて生きているのかをつかまえない政治分析は、狭く、痩せてしまう」と考える、現代日本有数の国際政治学者は、映画を論じることによって、アメリカ社会・アメリカ政治の実態に迫ろうとする。たしかに、「映画を手がかりとして、『政治家の世界』よりも視野を広げ、その社会の共通了解と時代精神の変容を理解する」のは、「アメリカのように映画の持つ意味が際だって大きい社会を考えるときには有効な方法だろう」ことは間違いない。題材としてとりあげるのは、『國民の創生』から『ミリオンダラー・ベイビー』まで、古今のアメリカ映画。社会科学者として、そして大の映画好きとして、自在に映画作品を語る著者は、アメリカ社会の過去と現在をわかりやすく提示する。

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登録情報

  • 単行本: 213ページ
  • 出版社: 朝日新聞社 (2006/3/1)
  • ISBN-10: 4022598956
  • ISBN-13: 978-4022598950
  • 発売日: 2006/3/1
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
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殿堂入りNo1レビュアーベスト100レビュアー2006年12月16日
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VINEメンバー2006年3月18日
形式: 単行本
0コメント| 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2006年5月18日
形式: 単行本
0コメント| 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
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