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映画『聲の形』Blu-ray 通常版

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登録情報

  • 出演: 入野自由, 早見沙織, 悠木碧, 小野賢章, 金子有希
  • 監督: 山田尚子
  • 形式: Color, Subtitled
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョンフリー(全世界共通)
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ポニーキャニオン
  • 発売日 2017/05/17
  • 時間: 130 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 49件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B01ND0B5VO
  • JAN: 4988013280991
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商品の説明

内容紹介

君に生きるのを手伝ってほしい


【Blu-ray共通音声特典】
・新規音声トラック “inner silence"
※本編制作初期段階でコンセプトに根ざして作曲されたパイロット楽曲を、Blu-ray化にあたり新たに本制作。
Invention no.1と本編ラストを彩った lit(var) を解体再構成して、本編全編にわたり収録。もうひとつの作品世界を提示するアンビエント/ドローン音響。
・DTS Headphone:X
・オーディオコメンタリー
[山田尚子(監督)×西屋太志(キャラクターデザイン)×石田奈央美(色彩設計)×髙尾一也(撮影監督)]
[早見沙織(西宮硝子 役)×悠木碧(西宮結絃 役)×山田尚子(監督)]
[山田尚子(監督)×牛尾憲輔(音楽)×鶴岡陽太(音響監督)×名倉靖(録音)]


【Blu-ray/DVD共通特典】
・日本語字幕
・特報/本予告


※商品仕様は予告無く変更になる場合がございます。
※DTS Headphone:X(略称:DTS HP:X)はサラウンド音声技術で、5.1chなどのサラウンド音声を通常のステレオヘッドホン、イヤホン上で再現できる技術です。ステレオヘッドホンであればどのような機器にでも対応できます。最大11.1chまで対応可能で、専用のヘッドホンやホームシアターサラウンドシステムがなくても、手軽に映画館で鑑賞しているような臨場感を味わえるシステムです。



【あらすじ】
ガキ大将だった小学6年生の石田将也は、転校生の少女、西宮硝子へ無邪気な好奇心を持つ。
自分の想いを伝えられないふたりはすれ違い、分かり合えないまま、ある日硝子は転校してしまう。
やがて五年の時を経て、別々の場所で高校生へと成長したふたり。あの日以来、伝えたい想いを内に抱えていた将也は硝子のもとを訪れる。
再会したふたりは、今まで距離を置いていた同級生たちに会いに行く。止まっていた時間が少しずつ動きだし、ふたりの世界は変わっていったように見えたが――。


【キャスト】
石田将也:入野自由
西宮硝子:早見沙織
西宮結絃:悠木碧
永束友宏:小野賢章
植野直花:金子有希
佐原みよこ:石川由依
川井みき:潘めぐみ
真柴智:豊永利行
石田将也(小学生):松岡茉優


【スタッフ】
原作:「聲の形」大今良時(講談社コミックス刊)
監督:山田尚子
脚本:吉田玲子
キャラクターデザイン:西屋太志
美術監督:篠原睦雄
色彩設計:石田奈央美
設定:秋竹斉一
撮影監督:髙尾一也
音響監督:鶴岡陽太
音楽:牛尾憲輔
主題歌:aiko「恋をしたのは」
音楽制作:ポニーキャニオン
アニメーション制作:京都アニメーション
製作:映画聲の形製作委員会(京都アニメーション/ポニーキャニオン/ABCアニメーション/クオラス/松竹/講談社)




発売元:京都アニメーション・映画聲の形製作委員会

(C)大今良時・講談社/映画聲の形製作委員会

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

「週刊少年マガジン」に連載された大今良時の同名漫画を映画化。ガキ大将だった小学6年生の石田将也は、転校生・西宮硝子とのある出来事がきっかけで孤立してしまう。5年の時を経て、ふたりは別々の場所で高校生となり、将也は硝子の下を訪れる。

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カスタマーレビュー

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気になって妻、子供をおいて一人で映画館で観ました。原作は読んでませんでしたが、映画館でも最初の方は観るのがちょっとしんどかったです。
でも、最後までこの映画を観る事が出来てとても良かったと思います。この作品に出会えた事に感謝です。

BDは買うか正直迷いましたが、子供達にいつか観てもらいたいと思い購入しました。観て何を感じるのか、はたまた観てくれないのかわかりませんが観るきっかけを与えられればなーと思ってます。観る事を強要するつもりはないですが、もし観てくれたら、何を感じてくれるのかとても楽しみです。

好き嫌いがハッキリしそうな作品かと思いますが、1回だけでも最後まで観て頂ければと思います。人の醜いところがいっぱい出てきて、常時ハッピーなお話というわけではありませんが、考えさせられる事が多すぎて、何が正しいのか?正しくないのか、何故あの行動に?とか常に自問自答を繰り返して観てます。きっと正解がないから、人は考えて考えて悩むんでしょうね(笑)。
最後に、この作品に出会えた事に感謝感謝感謝です!!!いつまでも観ていたい作品です。
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ぷんすか言ってる人はどうかと、

まず、ものの見方がよくわかる、

考えさせられる作品です、泣いた

自分と重ねて、泣いた。
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原作漫画にも言えることなんだけど、
「障害を持った人をいじめるなんてひどい」という最初の一歩でつまずいてしまうとこの話には入れません、それは当初雑誌への掲載を躊躇した当時の編集部にも言えることです、それこそが作者の意図するところだろうと思います、
物語自体は主人公を「障害者」に設定しなくても実は成り立ちます、「どんくさい」とか「何かの失敗をからかわれるうちにいじめに発展した」などなど…「障害を持った人をいじめる描写を見たくない」人に対してはその方が受け入れやすいかもしれませんね、
しかし、それこそ、障害を持った人を排除することと同意なんです、
「障害者」と関わりたくない、と言って距離を置く同級生が登場人物の中にいます、それも、差別であり、いじめなんです、
おかしな言いようですが「障害を持ってかわいそう」という思いも実は差別です、
どうするのが正解か?
簡単に答えの出ることではないし、その答えも立場や状況、その時の社会情勢で変わるのかもしれません、唯一絶対の正解などないのかもしれません、
でも、考えるきっかけになります、
この作品は障害を持った人との接し方の「マニュアル」や「正解例」ではありません、
物語の中に、「あ、多分自分はこの人だ」と同意できる同級生がいると思います、
...続きを読む ›
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原作を全部読んでいたので、期待半分、不安半分で観ました。
あの一歩間違うと、とんでもない内容になる作品をどうやって映画化するのか?
結果から言えば、上手くまとめたと思います。
面白かったし、キャラの良いところ悪いところも短い時間でよく表現されていました。
しかし、釈然としない。
主人公とヒロイン(あとヒロインの妹)が成長したのは分かるけど、過去にヒロインや主人公を虐めていた他の連中は、反省も成長も無く、何となくそのまま最後は仲直り。
お前らこれで納得できるのか?って感じでした。
まあ無理でしょうけど、テレビアニメ化してそう言うところまで作って欲しいです。
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原作の読んだ方はわかると思いますが、腹が立ったり理解できなかったりすることが多く、前半を読み進めるのはかなりきついです。
劇場版は最もハードルが高いと思われる前半を”五霞負かしている”とまでは言いませんが、衝撃をソフトに、そして時間を短くしているので非常に見やすくなっていると思います。その分、後半の”感動の成分”が薄くなっていると感じました。
劇場版を見て感動した方は原作を読むことをお勧めいたします。理不尽/不公平に腹が立ち、人によっては話が終わってもそれで良いのか?と思うかもしれませんが、読んで損したと思う人は少ないと思います。
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もう2~3度観たいと思ったアニメは、これが初めてです。
最初は子供らの小さな冷やかしから、どんどんエスカレートしていき取り返しのつかない事に、、
その出来事から目を背けず子供らが亡くした心を取り戻す為に、もがき苦しみ自分たちの答えにたどり着くことが、、

キャラに自己中心的や内容に胸糞悪く感じがあるけど観る価値あると思う。
コメント 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
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