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コメント: 2011年改訂版第1刷。帯なし。表紙すれあり。少しユーズド劣化ありですが、ほか特に問題なく綺麗に思えます。※福岡県福岡市からの発送です。AM24871
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映像の原則 改訂版 (キネマ旬報ムック) 単行本(ソフトカバー) – 2011/8/29

5つ星のうち 4.0 23件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 336ページ
  • 出版社: キネマ旬報社; 改訂版 (2011/8/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4873767369
  • ISBN-13: 978-4873767369
  • 発売日: 2011/8/29
  • 梱包サイズ: 20.8 x 14.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 23件のカスタマーレビュー
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映像案件をフォローする場合に役に立てると思います。

内容は面白いです。
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富野監督渾身の教本。
心構えからプロット・物語の展開のさせ方までの原則が網羅されてある。
富野監督の膨大な経験知に基づいており、禅問答みたく難しい記述もかなりある。
門外漢であっても監督のほとばしる情念が文章から立ち上ってきて実に味わい深いだろう。
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ガンダムの監督が書いた本ってだけでもっとえらそばって書いてもいいところを謙虚な姿勢で書いていた。文章はちょいちょいわからないところがあったが、シナリオライターについての話とか興味深かった。シナリオ書くときにコンテも考えるのも必要なのかなと感じた。
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著者は、ガンダムをはじめロボットアニメの代表的な監督として知名度はいうまでもない。
本書を手に取る人は、作品のファンというよりもプロを目指す人か、本人に話をする用がある人くらいであろう。

本文はテレビやラジオで見聞きした方にはおなじみの、氏独特の言い回しがそのままである。
あらためて文字で目にすると大変違和感があるがそれも含めて監督のパーソナリティが全開で読み応えがある。

本書を読んで気がついたことは、最新の作品を発表し続ける現役の映像作家としての苦悩である。

限られた予算、迫る〆切、追いつかない技術。
それらのすべてを包括し、
視聴者にメッセージを伝えるために
なぜこの構図なのか、なぜこのセリフ回しなのか、それらの工夫と理由を、
まさに富野由悠季自身が語り尽くす一冊である。

ここには感性や感覚といった抽象的な精神論ではない、理論的な判断基準が示されている。
なるほど、こういう計算のもとにつくられた構図なのかと。

本書を読み終えた後、もう一度すべての富野作品を見たくなった。
まだすべてではないが、これまでまったく意識しなかった視点で作品を楽しむことができた。

アニメーション
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映像をただ見るだけでなく、どんな形であれ「作り手」「表現者」の側に立とうと思った人間は、必ず読んだほうがいいといえる名著。

映像をちゃんと作っている人間なら分かっている(けどなかなか伝えられない)映像の「理論」あるいは「基本的アーキテクチャ」とでも言える理論体系を、わかりやすく解説している。
若手の映像クリエイターに対して一からアレコレと理屈を説明するのに辟易しているベテランクリエイターやディレクターさんは、是非この本を1冊買って、「まずは、これ読んどけ!」と言っておけば済みますので、重宝すると思います(笑)。

また、なにより著者がガンダムで有名な富野由悠季ですから、文中で解説されている構図やカット割りの方法論をイメージするとき、ついついザクやガンダムが頭の中を飛び回る…これも、意外と堅苦しくなく本著を読みすすめられる一因ではないかと思います。

こういう理論体系が、専門的なクリエイターの間だけのノウハウでなく、スマホを片手に動画をvineにアップする一般の人々のあいだにもどんどん敷衍していくことを、気長に期待しています。

まずは読んどけ!
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読んでみて思ったのは業界に入って経験したことがない人が理解できるかどうか分からない経験談がある事。
あとは感覚的な問題なので素人でも理解できる人はできる。プロでも理解できない人は理解できない。
監督が調べ学び人生で培われてきた技術が凝縮されていると考えれば読まずにはいられない書物だと思います。
演出じゃないから~って読まない原画マンもいるかもしれませんが原画マンこそ読むべきではないでしょうか。
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書いてある分野が多岐にわたっているので、この本だけで全てを理解できるような人は絶対いないと思います。表紙に「本書を何度読んでもわからないという方は やはり映像業界に就くことをお勧めできません」とありますが、それだと目指してる人のほとんどが挫折してしまうんじゃないでしょうか?
海外書籍そのままのワード(「フレーミング」「スペーシング」など)は括弧で意味もざっくり分かる程度に書かれていて、よく読めば分かるんでしょうけどそれ以外にも横文字が多いのでネットで意味を調べることになった。まるでパズルのような文章になっちゃってます。

大変読みにくいですが内容には満足できます。富野監督の演出って一見地味ですが、アニメという完全に架空の世界であっても現実味を残しつつ効果的な演出をされているからだと分かります。作画を制御できるのも絵コンテに説得力があるから通用することでしょう。映像を見せてどのような印象を与えたいか、良く見える動き、意味のある演出をするための理屈。監督の考え方や歴史的なことも踏まえてそれらを知ることで自分なりの映像表現を考える楽しさが広がると思います。
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