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星野道夫 約束の川 (STANDARD BOOKS) (日本語) 単行本 – 2021/2/12

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商品の説明

著者について

写真家・探検家

登録情報

  • 出版社 : 平凡社 (2021/2/12)
  • 発売日 : 2021/2/12
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 219ページ
  • ISBN-10 : 4582531776
  • ISBN-13 : 978-4582531770
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.7 4個の評価

カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

2021年4月18日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
2021年3月29日に日本でレビュー済み
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5つ星のうち5.0 忙しい人や悩みがある人の心に何かが届けられそうな一冊。手元に置いて長く読みたい。
ユーザー名: ちゃお、日付: 2021年3月29日
\読書キロク/



「星野道夫 約束の川」



私の大好きな本屋さんに足を運び
そこでは何も本を買わなかったにも関わらず
沢山の本に関する知識をお土産に持たせてもらって帰ってきた。



小さな本屋さん 六月の水曜日「@rokugatsu_no_suiyoubi」さん。

最近、何かのタイミングで、お世話になった方達にその人の今の状況にピッタリの本を送るのが私の中のブームとなっている。

どんな本をチョイスしようか迷った時にものすごく、ワクワクする本の話を聞かせてくれるのがここ。

今回選んだこの本は、人にプレゼントする前に私も読んでみた。

私たちの日常とはかけ離れた、生物として原点に還れる物語。

写真家、探検家である星野道夫氏による写真を見るよりも映像が浮かぶ、アラスカの生身の紀行文。

今生活しているこの世界が全てだと思いがちな私たちだけれど。
世界のどこかでは、いつも変わらず偉大な自然があり、野生動物の生きる世界がある。
この文章を読むと、全く一人何もない壮大な自然の中に自分がいたとしたら、日頃の悩みはほとんど消える様なそんな気がした。

地球に住むこと、自然の偉大さと人間の無力さと生きる強さを体感し、人間もまた地球のほんの一部だという、そんな気持ちになれるスケールの大きさがこの本には詰まっていた。
時々、日常の世界から広い地球に出てみたい時に読むといいかも。
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