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星を継ぐもの 03 (ビッグコミックススペシャル) コミック – 2012/4/27

5つ星のうち 4.5 10件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

本当におもしろいSFを読みたいあなたに。

木星の衛星・ガニメデで発見された巨大な宇宙船。
現地に赴いて調査に当たっていた地球人科学者たちの前に、なんと100万年前の世界からやって来た異星人が!!
ハント博士、ダンチェッカー教授らは、驚異的な科学力と優しい心を持ち合わせた彼らと交流を深めるが、それを快く思わぬ勢力が暗躍し……!?

SF文学界の巨星・ホーガンが1970年代に書いた傑作を、漫画界の巨星・星野之宣が2010年代の視点で描く意欲作!

【編集担当からのおすすめ情報】
骨太なストーリーと圧倒的な画力で展開し、各方面で話題沸騰中の"時空を超えるミステリー"!
これまでに呈示された、さまざまな謎が解き明かされる第3集、お楽しみください。


登録情報

  • コミック: 217ページ
  • 出版社: 小学館 (2012/4/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091844278
  • ISBN-13: 978-4091844279
  • 発売日: 2012/4/27
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 3.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 10件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: コミック Amazonで購入
・ガニメアンのフネが100万年前間飛び続けていた理由は?
・ルナリアンの抗争の原因は?
・平和委員の正体は?
………。

これだけ書くと、多くの人はその人なりの予想をするでしょう。
でも、話の展開は違うのです。その上で、すべてが一つのストーリーとして破綻無く繋がっています。

常に、読む人の予想を裏切る。展開が読めません。
私は普段あまり漫画を読まないのですが、展開に引き込まれてしまいます。

1巻、2巻と続いてきましたが、最新刊になるほど面白くなります。
これはホントです。第4巻が本当に楽しみでなりません。
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投稿者 misaki トップ1000レビュアーVINE メンバー 投稿日 2012/5/14
形式: コミック Amazonで購入
原作はまるで知りませんが、あらすじを読みまして興味がわき
3巻まで購入しました。

物語はエイリアンの存在がゆるされていることが前提ですが
恐竜がなぜあの巨体で活動できたのかとか、宇宙に知的生命体が存在していても
文明の時期のズレのために、双方が遭遇できる可能性はゼロに等しい。
光速を超えることは可能か?

これらの疑問を作中で提示して、この疑問を作中で論破して物語を成立させています。
これらの事項の展開が短期間に集中しすぎという感じはしますが
3巻までの内容で太古の生物の謎を説明できてしまうぐらい的確に描写されています。

さらに素晴らしいのは、原作を知らない自分でも十分に楽しめる作品だということです。
久しぶりに良い作品に出会いました。
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形式: コミック
3巻の冒頭は、ガニメアンが実験場としたイスカリスから脱出する場面から始まります。原作では淡々と済ませてましたが、ここまで壮絶な出来事だったとは。そして議論を経て愈々明かされるランビアン=ジェヴレン人の正体、ブローヒリオ閣下の御尊顔を拝む時がまいりましたが、おいおい(笑)。原作を読んで居た折には地球を遥かに凌駕する技術力を持ち如何にもキリッとしたイケメンを想像していたものですが、そーきたか、というか、北のランビアンと南のセリオスを地球の人類史にそう準えた所は感心させていただきました。ただ、昨今の説でいうと外見上ホモサピエンスとは殆ど差異が無い、一説には同じ服を着せて街中を歩かせても違和感が無いのではなかろうかとも言われる所ですので、こんなにガタイがイイ容貌でいいのかと突っ込み。まぁ、平和委員会の面々がゴツイ理由は分かりましたし、区別をつける為に敢えてそう描写したものでしょうか。

続いてはホモサピエンスとガニメアン、それぞれの生い立ちが生物史を交えて語られますが、その中であのガニメデに墜落した宇宙船の廊下に転がっていたホモ・エレクトス「シリル」さんのしでかした事について想像が及びまして、そんなベタな展開あるかいな、とも存じましたが、これも糧にして人類の本性を説明するのは成程、と存じた次第。それにしても、例の謎の酵素の研究結果からシミュレーションでそこまで残酷な結果
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投稿者 Amazon Customer VINE メンバー 投稿日 2012/5/6
形式: コミック
J・P・ホーガンのSF小説の傑作を星野之宣がコミック化したこのシリーズも、第3巻。読むたびに興奮が募るこのシリーズだけど、この第3巻も予想通り、期待を裏切らない出来だった。

この二人の組み合わせなら、もちろん問題ないって言いたいところだけど、やっぱりどんな巨匠同士でも合う、合わないはあるもの。でもこの二人の組み合わせは、原作小説の良さを消すことなく、むしろ、それを高めるような星野之宣の画力だった。

しかし、ストーリーも面白いなぁ。原作もだいぶ昔に読んだはずなんだけど、この第3巻も、異星人と地球人との関係、そして今なお地球を支配しようとする謎の勢力の出現など、すっかり内容を忘れてしまっていて、改めてドキドキして読み進めてしまう。

しかし、このストーリーで原作者のJ・P・ホーガンが訴えたかったこととは何だったんだろうか?好戦的な人類が結局、人類を滅ぼしてしまうのか、それは人類のDNAに刷り込まれていて直しようがないのか?深い話だなぁ。
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形式: コミック
 派手なシーンが少なくなってきた。
  太陽系の先達、ミネルバの人々が成した功と罪。
  その後継者である地球人と、先祖が独自の進化をたどった亜人類の野望。

  この辺は、仏師が仏像を彫り進めていき、おおかたの造形が現れた段階でもある。
  問題は、どうやって「魂」を吹き込むか?

  当初の着想は具現化した。どんな結末に向かって登り切るのだろう。楽しみだ。

  この本の私の好きなシーンは、ミネルバを出発した宇宙船の進路を狂わせたホモエレクトス「シリル」
  最愛の連れ合いから引き離され、妻子のところに帰りたい! あの表情が切ない!
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