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星のパイロット (朝日ノベルズ) 新書 – 2012/7/20

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商品の説明

内容紹介

【文学/日本文学小説】あまたの民間航空宇宙会社が活躍する、宇宙開拓時代。テキサスの小さな会社を舞台に、小さくてカワイイ女性飛行士の美紀が広大な星空に挑む! 『ミニスカ宇宙海賊』(人気アニメ『モーレツ宇宙海賊』原作)の笹本祐一による痛快作。

内容(「BOOK」データベースより)

民間の航空宇宙会社がしのぎを削り、パイロットたちが腕を競う宇宙開拓時代。アメリカ西海岸の砂漠のど真ん中にあるハードレイク空港に現れ、超アクロバット着陸を決めたジェット戦闘機。そのパイロットは女性宇宙飛行士の羽山美紀だった。小さな身体に無限の夢を詰め込んで、美紀は雇われ宇宙飛行士の仕事へと踏み出すが―。笹本祐一の痛快作、装い新たに登場。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 336ページ
  • 出版社: 朝日新聞出版 (2012/7/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4022738588
  • ISBN-13: 978-4022738585
  • 発売日: 2012/7/20
  • 商品パッケージの寸法: 11.1 x 1.9 x 17.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 159,770位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
宇宙開発が盛んになり、民間宇宙航空会社が群雄割拠できるようになった近未来。ライセンスだけの宇宙飛行士、いわゆるペーパードライバー状態の羽山美紀は、本物の宇宙飛行士になるべく、アメリカは砂漠の田舎空港のパイロット不足の零細企業へやって来ます。
話は、打上げのカウントダウンに併せて打上げ1週間前の訓練や準備作業から始まります。作者は、零細企業でもロケット打上げが商売になること表現するため、設定や論理武装にかなりの力を費やしています。しかも、その苦労も、ロケットに興味のある人には分かるが、興味の無い人には「何が面白いの?」と思えるマニアックな内容です。作者の趣味が全開といってもいいでしょう。しかし、リアルにし過ぎると話にならないところをうまく誤魔化してます。
誰にでも理解できる内容ではないので、ロケットが好きの方や、宇宙開発に興味のある理系の方にお薦めします。
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形式: 新書
このシリーズの中(2作目?)の言葉に「ロケットはどうやって宇宙を飛ぶのか?人力で押し上げるのだ!」が有りました。
私も作者の考えが分かり易い作品だと想います。
イラストは(たぶん)「エリアル」の時の「鈴木雅久」さんだと。(前の時と同一人物とは思えない)
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形式: Kindle版 Amazonで購入
シリーズが始まった頃買うか買うまいかと思ってたのを
Kindle版が出てたのを見つけて購入
当時は朝日ソノラマだったな〜
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