この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

昔ながらの常備菜と浅漬け―忘れたくない、ていねいな作りおきで豊かな食卓を 単行本(ソフトカバー) – 2012/11/16


その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
単行本(ソフトカバー), 2012/11/16
¥ 1,404 ¥ 582

この商品には新版があります:

昔ながらの常備菜
¥ 1,296
在庫あり。
click to open popover


この商品を見た後に買っているのは?

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。


商品の説明

内容紹介

佃煮や含め煮、浅漬け、ふりかけなどの日本人ならホッとする副菜を再認識するための一冊。心を尽くした小さなおかずを作りおきして食卓を豊かに彩るための保存版料理本。

日本のごはんは主菜に副菜、ご飯と汁物があってこそ。日もちのする甘辛いつくだ煮やいり煮などの常備菜、箸休めにもなる浅漬けなどが食卓の豊かさにつながっていたのだと思います。主菜ばかりがもてはやされる昨今、ていねいに作りおきする常備菜、旬の野菜でさっと漬けられる浅漬けの魅力を見直すための一冊です。牛肉のつくだ煮、鶏そぼろ、かつおの角煮などなどの、これだけあればご飯がすすむ魅惑のおかずをはじめ、かんぴょうやしいたけの含め煮、ひじきやこぶの煮物といった、おいしいだけでなく体にもやさしい昔ながらの常備菜を多数収録しました。だれもが好きな白菜漬けやかぶの浅漬け、ぬか漬けなどの定番浅漬けも、本当においしいレシピを紹介しています。毎日のご飯を豊かにする心を尽くしたおかず集です。巻末には松本忠子厳選のおいしいお取り寄せも収載。

内容(「BOOK」データベースより)

何品かの常備菜が冷蔵庫にあれば、時間がなくても家でごはんが食べられる。ていねいに作った備えになる副菜は、食卓を豊かにしてくれる心強い存在。そんな常備菜の数々を紹介する。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 112ページ
  • 出版社: 主婦の友社 (2012/11/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 407285882X
  • ISBN-13: 978-4072858820
  • 発売日: 2012/11/16
  • 梱包サイズ: 20.6 x 14.8 x 0.8 cm
  • おすすめ度: この商品の最初のレビューを書き込んでください。
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 258,550位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

まだカスタマーレビューはありません。
他のお客様にも意見を伝えましょう
同様の商品をご覧になりませんか? こちらのリンクで参照ください。防水 タブレット