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昔、言葉は思想であった ―語源からみた現代 (日本語) 単行本 – 2009/10/22

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

経済、社会、政治そして文化にかんする108個のキータームの語源をたどり、言葉の病理が現代を煩悩に落とし入れていることを明らかにする。

著者について

1939年3月15日生まれ、北海道出身。東京大学経済学部卒。東京大学教養学部教授を経て94年から2005年3月まで雑誌「発言者」主幹。現在、評論家、隔月刊誌「表現者」顧問。『経済倫理学序説』(1983年、中央公論社)で吉野作造賞、『生まじめな戯れ―価値相対主義との闘い』(84年、筑摩書房)でサントリー学芸賞を受賞。94年、著作・言論活動に対して第8回正論大賞を受賞。2009年、芸術選奨文部科学大臣賞。主な著書に、『大衆への反逆』(文藝春秋社)、『知性の構造』(角川春樹事務所)、『友情』『サンチョ・キホーテの旅』(新潮社)、『危機の思想』(NTT出版)など

登録情報

  • 出版社 : 時事通信社 (2009/10/22)
  • 発売日 : 2009/10/22
  • 言語 : 日本語
  • 単行本 : 279ページ
  • ISBN-10 : 4788709740
  • ISBN-13 : 978-4788709744
  • カスタマーレビュー:
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