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明鏡国語辞典 第二版 単行本 – 2010/11/26

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商品の説明

内容紹介

現代日本の言語生活に必要な約7万項目を収録。新しい「常用漢字表」に完全対応し、付録に「常用漢字一覧」を収録。「敬語の指針」に完全対応し、敬語の5分類を導入。誤用と敬語がわかる別冊「明鏡 問題なことば索引」付き。

出版社からのコメント

【改訂の主な特色】
◆言葉の使い方の解説を大幅増補
初版以来『明鏡』が力を入れてきた、言葉の適切な使い方と気をつけたい誤用についての解説を大幅に増補。
◆敬語項目を全面改訂
迷うことの多い敬語のさまざまな問題に対応できるよう、適切な使い方と誤用を徹底解説。「敬語の指針」に対応し、敬語5分類を導入。
◆別冊付録「明鏡 問題なことば索引」
引くごとに日本語の力が身につく画期的な付録、「誤用索引」「敬語索引」「気になることば索引」を新たに収録。
◆約4000語を強力増補
明治・大正期の言葉から新語まで4000語を増補。「みんなで作ろう国語辞典!」への延べ数十万の応募項目から現代に必須の言葉を厳選。高等学校の国語教材に登場する語も増補。
◆新しい常用漢字表に完全対応
2010年改定の常用漢字表に対応し、表記情報を改新。巻末に新・常用漢字一覧を掲載。
◆使える大型コラム
一覧することで理解が深まる大型のコラム14本を増補。
◆語法解説を増補
「持続する」「輩出する」など動詞の使い方を丁寧に解説。
◆ことわざ成句の充実
ことわざ成句の項目を増補し、使い方や誤用を解説。
◆巻末付録を増補
2010年改定の常用漢字一覧、敬語と名詞サ変動詞の解説を増補。

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登録情報

  • 単行本: 1954ページ
  • 出版社: 大修館書店; 第二版 (2010/11/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4469021172
  • ISBN-13: 978-4469021172
  • 発売日: 2010/11/26
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.8 x 5.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 26件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 古舘 健 トップ100レビュアー 投稿日 2016/9/7
形式: 単行本 Amazonで購入
こんにちは、古舘健です。

相棒です。書店で何冊か国語辞典を見比べて、決めました。

他の国語辞典を使用して比較したわけではありませんが、ページをめくったときの第一印象が一番よくビビッときました。

具体的に下記の3点が他の国語辞典と比べていいと感じました。
1. たくさんの誤用を取り上げ、説明している
2.「お…になる」「ご…いただく」などの敬語の解説が丁寧である。
3.「お」と「ご」、「な」と「の」の使い分けのコラムが充実している。

国語辞典は何度も引くと思いますので、ご自身で書店に行って、ビビッときた辞書を買うことをオススメいたします!
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投稿者 MTV 投稿日 2016/10/16
形式: 単行本 Amazonで購入
奇をてらわず,最も常識的な説明や用例だと思います。
国語辞典はこうあるべきだと思います。
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形式: 単行本
食べられる→食べれる、のような誤用が多い(私はその事自体は別に悪くないと思っていますが)中で、正しい使い方を学び後世に残すのは大事な事だと思うのです。本書は、誤用などを積極的に掲載し、意味はもちろん、正しい『使い方』を教えてくれる、他の辞書とはほんの少し違った性質をもつ優良辞書だと思いますね。私自身、誤用はとても多いので、この類の辞書は重宝しますねぇ〜。
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投稿者 akimiya 投稿日 2016/1/18
形式: 単行本 Amazonで購入
これまで岩波国語辞典を使っていたが、版が古くなり最近の言葉を調べようにも収録されてない。それで新しい辞典をと思っていた時に、この明鏡に当たった。これまでの辞典とは違い、その言葉の正しい使い方、誤った使い方などだ説明してあって、これまで自分が用いてきたやりかたを吟味しないといけないと思わされた。重宝な辞典。
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形式: 単行本 Amazonで購入
子供の高校入学に際し、指定になっていたので購入しました。電子辞書か紙の辞書かどちらか、となっていましたが迷わず紙の方を選択。辞書を引くたびに周りの他の言葉が目に入ってくるのは紙の辞書ならではの良さです。
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形式: 単行本
例外が皆無とは言えないだろうが、本辞典(以下「明鏡」)、新明解国語辞典(以下「明解」)、岩波国語辞典(以下「岩国」)の三つの小型国語辞典の語釈を比較した場合、経験的に「明鏡」が一番明瞭で簡潔かつしっくりとくる語釈を与えていることが多いように思う。以下はいくつかの見出し語の例示に過ぎないが、これらの辞典の語釈の比較である。

いみじくも:「明鏡」=非常に巧みに。まことに適切に。よくも。「明解」=意図したとおりにうまくやりおおせたものだと感嘆させられる様子。「岩国」=まことによく。適切に。巧みに。

含意:「明鏡」=①表面に現れた意味の背後に別の意味を含みもつこと。またその意味。②論理学で、命題間の関係の一つ。任意の命題p, qについて、pが真であれば常にqが真になるとき、pはqを含意するという。「明解」=その時の表現に特別 持たせたい意味(ある意味を持たせること)。「岩国」=ひとつの表現(の意味)が、(当然の)結果として、ある事を意味すること。そのように導かれた意味。論理学では、前提命題Aから論理的な帰結として命題Bが成り立つ場合の、AとBの形式関係。この場合「AがBを含意する」という。

くるぶし:「明鏡」=足首の関節の骨が左右に突き出している部分。「明解」=足首の関節の両側に突起した骨。「岩国」=足首の関節の両側に突起し
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形式: 単行本
メールやワープロで格段に「正しい日本語」を書くことが要求される時代となった。もはや電子辞書だけでは足りない。中型国語辞典を3冊は備えたい。というのは「日本語」は欧米語と違って由来も文法もはっきりせず、現在の書き言葉は明治以降に徐々に形成されたもので漢字は借り物、さらに大量の外来語(カタカナ語)が入り込み(日本語の語彙の3割とも)、表記も「漢字かなローマ字交じり文」という、漢字の表意文字と複数の表音文字の混合状態で自由度が極めて高い世界でもまれにみる素晴らしい言語なのだ。国語辞典も国民的辞書と言われる大型百科事典の「広辞苑(岩波書店)」はとりあえず作った感がぬぐえず、むしろ中型国語辞典に出来の良いものが多い。現在、「新明解国語辞典(三省堂)」「三省堂国語辞典(三省堂)」と本書「明鏡国語辞典(大修館書店)」を使っている。岩波書店のものは説明が簡略すぎて引き甲斐がないので個人的に避けている。前二者は同じ三省堂だが性格が大きく異なる。「新明解」は国語辞典のシェアトップだが解説が小さな文字でごちゃごちゃして読みにくい。また癖(勝手な解釈)が強い。「三省堂」はむしろこちらが一般的になるべきと思われる適度の解説で文字も大きめ。さらに本書「明鏡」は前二者と異なり、ずばりとした解説と表記の誤りをはっきり明示している。文字も大きめで読みやすい。そろそろ改訂版が欲しい時期だ。国語辞典の引き比べは楽しくためになる。そもそも日本語の正式な表記法は未確立なのだと実感させられる。
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