通常配送無料 詳細
残り8点(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
明日、機械がヒトになる ルポ最新科学 (講談社現代... がカートに入りました

お届け先住所
アドレス帳を使用するにはサインインしてください
または
-
正しい郵便番号を入力してください。
または
+ ¥ 257 関東への配送料
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 全体的にわずかな使用感があります。若干のヨレなどがあります。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

明日、機械がヒトになる ルポ最新科学 (講談社現代新書) 新書 – 2016/5/18

5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
新書
"もう一度試してください。"
¥ 907
¥ 907 ¥ 400
この商品の特別キャンペーン 本とのまとめ買いで対象商品が10%OFF 1 件


AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 明日、機械がヒトになる ルポ最新科学 (講談社現代新書)
  • +
  • スーパーヒューマン誕生!  人間はSFを超える (NHK出版新書)
  • +
  • AIの衝撃 人工知能は人類の敵か (講談社現代新書)
総額: ¥2,613
ポイントの合計: 80pt (3%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

作家・朝井リョウさんが選ぶ、2016年の3冊に選ばれました。(読売新聞2016.12.25)

テクノロジーはぼくたちの想像力を超えはじめている――
機械はどこまで人間の領域に進出するのか、ときには人間を凌駕していくのか。

SR――藤井直敬
3Dプリンタ――田中浩也
ロボット――石黒浩
AI(人工知能)――松尾豊
ヒューマンビッグデータ――矢野和男
BMI――西村幸男
幸福学――前野隆司

最先端の研究を行う7人の科学者を小説家・海猫沢めろんが訪ね、「人間化する機械」と「機械化する人間」、その両方がぶつかり合う境界を見つめ、「人間」について考えます。
cakesで連載された人気科学ルポを書籍化。
「人間」の定義が揺らぐ今、知っておきたい科学の最前線が1冊で分かります。

内容(「BOOK」データベースより)

ヒトと機械の境界が溶け始めた!AIからロボット、3Dプリンタまで。小説家が7人の科学者を訪ねる、テクノロジーの最前線。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 296ページ
  • 出版社: 講談社 (2016/5/18)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062883686
  • ISBN-13: 978-4062883689
  • 発売日: 2016/5/18
  • 梱包サイズ: 17.4 x 10.6 x 1.3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 3件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 28,837位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
著者と研究者達の、マッドサイエンティストな掛け合いが面白い。
問題意識は、「人間はけっこう機械なのでは」って事かな。
読み進めるうちに、ヒトと機械の境界線がグラグラと歪みだし、機械について始まった話が、いつの間にかヒトについてに収束していく。
10年後、世界がどう変わったのか、この続きを読んでみたい。
コメント 6人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版 Amazonで購入
AIと書かれありますが、難しい数字や言葉はあまり出てきません。七人の科学者が登場し、何を研究しているのか、どんな考えをしているのかが
書かれてあります。

私はAIに対して、怖いという印象はありません。人間だけしか持っていない、「心」はないと思います。
人間だって、行動パターンもあり、数種類の感情を出すだけ。そこに物があると、周りの人が言うから、そこに物があると認めるだけで……

勝手に難しくさせてすみません。本文には、この先の未来がほんの少し書かれてあります。
コメント 4人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: Kindle版
対談というのは,自由に一般論を語らせて尺が足りないまま消化不良になるか,
あるいは逆にインタビュアーの観点を押し付けて,せっかくの識者の頭脳が活か
されないかのどちらかになりがち.

しかし本書は,そのどちらでもない.双方が楽しんでいるように見える.

内容は,やや独特.
著者の,自分がロボットであるという感覚に端を発し,機械とヒトとの境界線に
関するさまざまな語りが展開される.

ここまで行くならドストエフスキーに関する言及がないのが不思議なくらい
人文科学が融け込んでいるにも関わらず,やはり科学書なのだろう.
楽しめる一冊.
コメント 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告