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明日、夫が逮捕されちゃう!? 単行本 – 2011/1/20

5つ星のうち 3.3 16件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

主婦のキヨは、行政書士の夫と平穏な毎日を送っていた――。
そんなある日、仕事場に向かおうとした夫がマスコミに取り囲まれる。
「今日の“逮捕報道”についてどう思われますか?」
「はぁー?」(何で? 逮捕? オレ、逮捕されんの?)
夫は「弁護士法違反(非弁活動容疑)で大阪弁護士会に告発されたのだ。
しかし、違法な行為をした覚えはまったくない。
そこには、弁護士数が増加して競争が激化したため、行政書士の仕事を奪いたいという弁護士会の思惑がからんでいた。
マスコミの直撃取材におびえ、夫がいつ逮捕されるかわからない“激動の日々”が始まった!!
妻のキヨが描いた、すべて「実話」のコミックエッセイ。

内容(「BOOK」データベースより)

ある日、行政書士の夫が「逮捕される」との報道が!弁護士業界の圧力にも屈しない、一組の夫婦の闘い。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 158ページ
  • 出版社: 扶桑社 (2011/1/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4594063462
  • ISBN-13: 978-4594063467
  • 発売日: 2011/1/20
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 16件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 463,127位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版
行政書士と弁護士の戦い…ってほどでもないような。
話の内容とは直接関係ないですけれど、作者である主人公の奥さまはいわゆる海外旅行には行けるけど辛い仕事はしたくない新型うつの人なようで、それがちょっと共感できない理由でもあります。
とにかく主人公が公私ともに大変だなー、と思って読んでいました。
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形式: Kindle版
素直に面白いと思います。弁護士も昔とは違って、イメージはずいぶん地に落ちてきた感じがしますね。法律事務所のTVの宣伝を見てもそうですし、挙げ句の果てに業界では市民を下等人種呼ばわりするものも多いようで。。特に、弁護士会をあげて、個人攻撃する現状、よほど儲けが少なくなってきているんでしょうね。あとがきを読む限り、内容も本当だったんだろうなと思いました。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
限界があるにも関わらず立ち向かうのは凄い。
なんとか多くの人がこの本を目にしてくれればいいです。
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形式: 単行本
伴侶が逮捕されたらどうなるかを書いてると思ったら、全然違う内容。
そもそも著者が今回の騒動をよくわかってないのだろうと思った。
中身も薄っぺらい。
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形式: 単行本 Amazonで購入
発売日を待って購入しました。マンガなので気楽に、あっという間に読めます。
行政書士という職業を知らない人にもわかりやすい言葉で面白おかしく書いていますが、中身はきわめてシリアスです。

これから行政書士を目指す人も、すでにバリバリ活躍されている方も、一度は目を通しておいて損はありません。普通に行政書士業務を行ってきた30歳の若手先生の身に実際に起こった顛末を、その奥さんがつづったものです。

あくまでも著者の言い分だけを書いた印象もあるので、案件の詳細はわかりかねる部分もあり、誤解もあるかもしれませんが、もし私がこの主人公と同じ30歳くらいであったらこの状況下では同じような行動をとったかもしれません。

報道の影響力にも脅威を覚えますが、法律やルールにさえ反しなければどんなことをしてもいいわけではもちろんなく、行政書士という職業についてもその歴史や長年先輩方が積み上げてきたものなど熟知するよう努め、コミュニケーションは密にしたうえで行動するべきであったかも。

正義がつねに勝つとは限りません。「知らないことが一番怖い」ということを認識して慎重に行動しなければということを教えてくれます。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
事件そのものが専門的で、法律に疎い方にはピンとこないかも…だから丁寧に説明されてはいましたが痴漢あたりに比べて、自分が巻き込まれる危険はほぼゼロでしょう。ですからやや他人事感はありますが、刑事事件の容疑者としてメディアに報道されてしまうと、どんな騒ぎが巻き起こるかはよくわかりました。
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形式: 単行本
面白いです。また、文章だけだと、相当ヘビーな感じになったと思いますが、
コミックエッセイという形式をとっているからか、読みやすいです。

怖いな、と思ったのが、毎日新聞が「この著者の方の夫が逮捕される」という誤報を
出したにもかかわらず、それを訂正、謝罪もしていないこと。

田舎では未だに、「新聞はすべて正しい、間違いはない」という考えを持つ人が多く、
新聞に記事が掲載されると、あっという間に町内に話が広がります。

間違っていました、で訂正されたとしても、相当なダメージです。
社会の公器たるマスコミが、誤報で地道に努力してきた自営業者(行政書士)の生活基盤や
社会的信頼など、これまで築いたものを突き崩し、おまけに謝罪も訂正記事もなく知らんぷり、と
いうのは、あまりにもひどいと思います。

弁護士会の姿勢にも問題があるとは思いますが、それ以上に毎日新聞の姿勢は、糾弾されてしかるべきことです。

それと、個人的には「その後」のエッセイも期待しています。
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形式: 単行本 Amazonで購入
本の構成自体は、すごくよくできていますし
気軽に最後まで読めますし
ボリュームもちゃんとあって
読みごたえあります
ただ、逮捕される?に至るにあたって描いてる以上は
事件をもう少し具体的に描いて欲しかったです。
漫画上も確かに出ていますが余りに簡潔すぎです。
後、構成上弁護士会は悪い。行政書士会は正しいような形で
見られがちのような気もします。
その一方で、行政書士会についても触れられていますが
書士会に至っては、組織を守ることしか考えていない?という面では
気の毒な形だったのかなとは思います。
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