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[宮川 俊彦]の昇格する!論文を書く (角川oneテーマ21)
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昇格する!論文を書く (角川oneテーマ21) Kindle版

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商品の説明

内容紹介

100万を超える昇進昇格論文を分析してきた日本一のスペシャリスが初めて明かす、会社での昇進・昇格できる良質な論文のコツを教える。項目別に分かりやすい解説付き。

内容(「BOOK」データベースより)

いまや全国の企業で昇進や昇格の評価からリストラの判断基準にまで、論文試験が採用されている。本書では論文の分析方法に基づいた有効な論文の書き方を、日本一の文章分析者が初めて実状に即して公開する。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1252 KB
  • 紙の本の長さ: 96 ページ
  • 出版社: KADOKAWA / 角川書店 (2014/3/10)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00IUAY9L8
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 23件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 7,130位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: Kindle版 Amazonで購入
この本のおかげで、無事に社内の昇進論文試験を書き切れました。
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形式: 新書 Amazonで購入
 この本は論文の評価者採点者の立場として書かれており、少々読解に難がある。
 文章の最初に何が言いたいのか1、2行で示してそれから具体的内容を論理的に解説されればよいのだが、文全体を読んで初めて何が言いたいのかがわかり、論理展開が私には強引で一部理解不能であった。そう言った意味で論文を書く人ではなく評価採点する立場から書かれた本なのだと察する。
 また筆者には「文全体をよく読めわからないのはお前が悪い」と言った印象を受ける。傲慢で無用な人材は容赦なく切り捨てるタイプで組織内ではトラブルを起こしそうである。よって独立された方がよい。
 ってな感じで文章からその人の組織での活躍等々を見抜く事→これをもって昇格させるコツが書かれてある。
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投稿者 買い物上手 VINE メンバー 投稿日 2005/8/12
形式: 新書
昇進昇格の際に課される論文で求められる要素として、この著者は12~13ページにかけて述べています。
ここで述べられていることは、ある意味当たり前のことが述べられているのだが、この点を意識できている方はかなり少ないはずです。
昇進昇格をお考えの方は読んでおいた方がいいと思います。
ただ一つだけ苦言を。
大学でのレジメやレポート、会社内でのプレゼンの資料などでは、「読み手に自分の意図が通じるように明快でわかりやすい文章を書こう」みたいなことが要求されています。
しかし、本書にはそういったことを要求する記述はありません。
そのため、わかりやすい文章を書くという意識がこの著者にないせいか、この本は表現が硬く、やや読みにくいところがありました。また、「これ」「そこ」などの指示語が多用されており、「どれよ」「どこよ」と突っ込みたくなるところもかなりありました。
この著者は本書の読者が一般人であることをを忘れ、自分の教養レベル、自分の問題意識で語っている面がある気がします。そのため、文章についていけないところが私にはありました。
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形式: 新書 Amazonで購入
昇格論文作成の参考に購入しました。
半日かからず読み切る事ができ、参考論文も記載されている為、大変参考になりました。
この本は手放さずに、今後も必要な時に読み返そうと思います。
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形式: 新書 Amazonで購入
わかりにくい部分があるとのレビューもあって気になりましたが、参考までにと思い購入。
早速読んでみると、どこがわかりにくいのか?と思うぐらい簡潔明瞭な内容でした。
レビューしている方の多くは昇格論文を書くであろう状況にあり、この本にその書き方を求めているのだと思いますが、私はどちらかというと著者に近い立場なので「書き方」を求めたのではなく、「考え方」を求め、そして同意して読んでいました。
書いてあることも、どちらかというと「書き方」ではなく「考え方」だと思います。
書く時の考え方も大事ですが、もっと大事なのは常日頃の「考え方」だということです。
そもそも昇格論文で人事が確認したいのは一般的には、その人の文章力ではなく、常日頃の考え方や姿勢です。
枝葉末節的な部分で評価する組織もあると思いますが、その場合この本は参考にはなっても的外れかもしれません。
しかし、それでもここに書いてあることは、企業人の考え方として一般的に求められることだと思いますので、「論文の書き方」という矮小化したテーマで捉えなければとても参考になると思います。
そういう意味では、それぞれの論文テーマも、純粋に「考えさせる問い」と捉えて、自分の考え方を確認したり、更に常日頃自ら適切な問いを発して掘り下げていくことができれば、「考え方」をブラ
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投稿者 lemonerika 殿堂入りレビュアー 投稿日 2004/7/10
形式: 新書
企業の昇格論文に添削に携わってきた筆者が、その裏側を大公開という感じです。いくつかの論文を題材に、どこが、何がどのようにチェックされ、点がつけられるのか、が解説してあるところがメインです。そこから、どのように、何に気をつけて書くか?が解説してあります。書く前に、準備する1冊として読んでおくと、役に立つと思います。How-Toだけが、抽出してあるような本ではないので、一夜漬けには、ちょっと辛いかな?
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形式: Kindle版 Amazonで購入
 筆者の経験から書かれている内容で短い文章でも、その人の人柄や業務姿勢は
表れるのだ、ということが理解できた。ただ、筆者自身は、組織人としては、かなり
クセが強い。なので嫌悪感が先に立つと読み進められないが、こういうテーマの本は
少ないので、1、2ページ試し読んで判断するとよいと思う。
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