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昆虫考古学 単行本 – 2018/12/21


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商品の説明

内容紹介

土器粘土のなかに残る家屋害虫の痕跡から、縄文人の暮らしが見えてくる。

ハエ、ダニ、ゴキブリ、コクゾウムシ…… 土器粘土のなかに残る家屋害虫の痕跡。そこから、縄文人たちの暮らしが見えてくる。

1章 コン虫とガイ虫
2章 縄文土器はゴキブリホイホイ
3章 ムシとヒトの歴史――シラミとゴキブリ
4章 ウンチの中から出てくるムシたち
5章 ハエが見ていた人の死――葬送考古昆虫学の世界
6章 殺虫・防虫の考古学
7章 クリを食べたコクゾウムシ
終章 害虫と人の未来

著者について

●小畑 弘己:1959年、長崎県に生まれる。1982年、熊本大学法文学部史学科卒業。現在、熊本大学文学部歴史学科教授、博士(文学)。著書に『東北アジア古民族植物学と縄文農耕』同成社、『タネをまく縄文人‐‐最新科学が覆す農耕の起源』吉川弘文館など。


登録情報

  • 単行本: 240ページ
  • 出版社: KADOKAWA (2018/12/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4047036455
  • ISBN-13: 978-4047036451
  • 発売日: 2018/12/21
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