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早死にしたくなければ、タバコはやめないほうがいい (竹書房新書) 新書 – 2014/8/29

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

禁煙運動への追い風が強まるなか、NO!と言える科学者・武田邦彦がデータをもとにタバコにまつわる誤解を解き明かし、害と益を記す。ノンスモーカーである著者がなぜここまで必死にタバコを擁護するのか。本書は魔女狩りとも思えるヒステリックなタバコ締め付けに象徴される、日本社会の窮屈な現状に警鐘を鳴らしているのだ。単行本発売後、賛否両論を呼んだ話題の本が早くも新書化!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

武田/邦彦
1943年、東京生まれ。東京大学教養学部基礎学科卒業。工学博士。専攻は資源材料工学。芝浦工業大学工学部教授、名古屋大学大学院教授を経て、現在は中部大学総合工学研究所教授を務める(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 新書: 195ページ
  • 出版社: 竹書房 (2014/8/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4801900178
  • ISBN-13: 978-4801900172
  • 発売日: 2014/8/29
  • 商品パッケージの寸法: 17.2 x 10.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.7 15件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
「発癌物質」というコンセプトは、あたかも、発がん物質を摂取しなければ癌が出来ないような印象を、人々に与えています。癌ができる原因が未だよく解っていないのに、何らかの対策をしなくてはならない人々には都合の良いコンセプトだなと思います。

タバコのパッケージから「肺がんを起こす可能性が・・・」という記述が消えたのが気になっていました。まだ、証明されていないのに、政治的な圧力で記載されていたのではないかと思いました。
結局はよく調べなければ、あるいは、やって見なくちゃわからないのにね。
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形式: 新書
断言します。この本の主旨には真っ向から反しますが、「タバコは身体に悪い」です。私もずっと紙巻きタバコ、一般的な日本のタバコは止めていましたが、最近、シガーバーで葉巻の旨さを知り、ハマってしまいました。フィルターもないですから、ニコチンもタールも測定不能なくらい、全開です!でも、やめるつもりはありません。身体に悪いのは百も承知でも、めちゃめちゃ旨いのです。きっと吸い続けると、かなり早く死ぬでしょう。でも、絶対、タバコが嫌いな人の前では吸いません。家でも吸いません。嫌いな人に強要することも決してありません。そういう、静かな愛煙家の気持ちを、少しは分かってくれている本だとは思います。タバコを好きでやめたくない人は、嫌いな人に迷惑をかけず、人知れずこっそり吸いましょう。本当にタバコが好きなら、変な言い訳を考えず、命と引き換えに吸えばいい、ただそれだけのこと。私は長生きより、葉巻の至福の時間をとります。嫌煙家の人に迷惑をかけるような吸い方をするから我々は嫌われるのです。長生きしなくてもいいから、タバコを吸いたい覚悟がある人は、長生きしたい人の権利を侵害してはいけない。それが愛煙家の矜持です。
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投稿者 とど 投稿日 2016/3/9
形式: 新書
お金も無いし体に悪いし、禁煙しようかなぁと思っていた所この本を見つけ自分を勇気づけるという意味を込めて購入し読みました。

この本に書いてある事が本当かどうかはハッキリ言ってわかりませんが、
「ほらね!吸ってもいいんじゃん!!」
と開き直る事ができました。
タバコを吸う上でのマナーは最低限とは言わず、周囲に迷惑をかけないように注意する事も必要ですが、
レビューを見る限りタバコに親を殺されたんじゃないかってくらいタバコ嫌いな方がいるようで、、、、、
個人的な見解ですが、タバコ嫌いな方はヒステリックで過激な方が多いような。そんな気がします。
残りの人生も引き続きタバコを吸いたいと思います。
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形式: 新書
武田先生とはBSスカパーの番組でご一緒する機会がありました。喫煙と肺がんなどの関係についていくつか意見交換したのですが、このご著作については十分に話す時間がなかったので、こちらにレビューを書いておきます。

武田先生は本書の中で、データの大切さを強調しています。これには大賛成です。
・「禁煙運動をしている人も、タバコが好きな人も、異論のないデータから話を始めれば文句はないあdろう」(p18)
・「科学者としての訓練を受けた人はデータを見るときには、先入観や自分の判断をすべて捨てて、データだけを見る。でも事実をそのまま見るという力を身につけるのには、苦しい経験をしたりしながら、長い月日が必要だ」(p22)

そこで惜しいのが、本書の中にデータの扱いの間違いが多く見られることです。今後のために、いくつか具体的に指摘しておきます。

データの扱い方
(1)データのモレ(p45)
(2)元データが不正確(p46)
(3)出典不明(p51)

資料の読み方
(4)グラフの読み方が間違い(p57)
(5)資料を歪曲したうえで批判(p58~59)
(6)論文の誤読(P75)
(7)盗用(p84)

(1)デー
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形式: 新書 Amazonで購入
同感しました。副作用ばかり世間で騒がれていたのに、それも「うそ」のようでーーーー勉強になりました。真実を知る事が必要です。大人は、「わかっちゃいるけど止められない」ですから!
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投稿者 recluse VINE メンバー 投稿日 2014/11/2
形式: 新書
この種の本へのレビューってどうしてこう一面的なのでしょうか。予想通りのトーンのレビューが満載です。まさに著者が指摘した通りです。
著者が悪乗りで脱線した部分はいわずもがなですが、注意深くよく読んでみると著者の喫煙への結論はタイトルとは違いかなり限定的なものです。つまるところはタバコと肺がんとの間の直接的な因果関係は強くないということです。統計に還元すると、千分の一と千分の二、その間に統計的な有意性を見出すことは可能ですが、その有意性が個々人のどう生きるべきかに与える影響は限りなく限定的たらざるを得ません。ましてやその差異を単一の要因に因果関係として還元して、個々人の病気の将来予測とあるべき生活設計に援用するなんて、ここまで来ると茶番です。つまるところ寿命の秘密はよくわからないという一言に尽きます。複雑なのです。そして「科学的」な結論は人間はどう生きるべきかへの回答にはなりません。
喫煙は当面は社会的には葬られる運命にあります。これは行くところまで行くはずです。これには喫煙者のマナーの悪さも少なからぬ貢献をしているはずです。ただ撲滅すべきほどの害悪なのかどうかはわかりません。世の中にはそれ以上に撲滅すべきものがたくさんあります。その中で喫煙者ができることと言ったら、著者が指摘するように、自分が科学的な「真理」の実験材料になることだけなのです。
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