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早分かり 相振り飛車定跡ガイド (マイナビ将棋BOOKS) 単行本(ソフトカバー) – 2014/11/26

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商品の説明

内容紹介

定跡伝道師所司和晴七段が、特定の戦法を一冊で紹介する「早分かりシリーズ」。
先後どちらにも肩入れせず、最新手順を徹底的に網羅しており、求道的な戦術書として読者からの支持も厚いシリーズです。

「早分かりシリーズ」第5弾は相振り飛車。プロ間でも力戦になることが多く、金無双が定番だった以前に比べ、囲いは多様化しています。
本書では主に飛車を振る場所によって7章に分け、定跡を幅広く整備しています。流行の角道オープン四間飛車との戦い方も収録されており、相振り飛車を指す上での道しるべとなる一冊です。

内容(「BOOK」データベースより)

本書ではプロ・アマ問わず流行している「向かい飛車対三間飛車」をはじめとして相向かい飛車、相三間飛車、さらに近年流行の角道オープン四間飛車や先手中飛車に対する相振り飛車まで、全7章にわたって定跡を網羅的に解説しています。本書は相振り飛車の先手・後手のどちらにも肩入れすることなく、中立の立場で解説したものです。この一冊で先手になっても後手になっても、自信を持ってこの戦型を指すことができます。基本図から変化した参考図には、すべて先手優勢や後手有利などの形勢判断を表す記号が入っています。解説を読まなくても、局面を見るだけで形勢がひと目で分かるようになっています。

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登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 264ページ
  • 出版社: マイナビ (2014/11/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4839953732
  • ISBN-13: 978-4839953737
  • 発売日: 2014/11/26
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
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 所司七段のこの「早わかり」シリーズ全般にいえることだが、見開き2ページの右側で本筋の定跡を数手ずつ進め(大きな図版ひとつ)、左側において局面ごとの分岐の変化を記していく(小さな図版が3つ)構成は、とても見やすく、わかりやすい。
 第1章。先手の向かい飛車 対 後手の三間飛車。 第2章。相向かい飛車。第3章。相三間飛車。第4章。先手の三間飛車 対 後手の向かい飛車。第5章。先手の角道オープン四間飛車 対 後手の向かい飛車および四間飛車。第6章。先手の中飛車 対 後手の三間飛車。 第7章。先手の中飛車 対 後手の向かい飛車。
 単純にいって、飛車を振る位置の組み合わせによって16とおりあるわけで、すべての形を網羅することはできない。「広く浅く」はやむをえないが、通して読めば、相振り飛車の基本というか、コツは掴めると思う。
 囲いは、早めの3筋歩交換に対しては矢倉、そのほかは美濃がほとんど。あとは金無双がすこし。
 穴熊については、「こういう指し方もある。」とあるだけで、詳しい記述はない。
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