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日韓対立の真相 単行本 – 2015/5/20

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商品の説明

内容紹介

日本大使館の門前に突如「慰安婦像」が設置され、政権末期の大統領が竹島に上陸し、天皇に対して極めて非礼な発言を行なった! そのとき日本の代表者としてソウルで全権大使を務めていた著者が、緊迫した外交戦の舞台裏を明かしながら、日韓の対立構造を解き明かし、反日世論におもねる韓国政府にもの申す。また、歴代韓国大統領の対日戦略とその時代の両国関係を考察し、今日の「反日」と「嫌韓」に至る道程をわかりやすく説明し、朴槿恵大統領が「歴史認識」に固執するその背景を明かす。40年間韓国と関わってきた著者だからこそ知りえる韓国の人・モノ・文化論等も語る。日韓関係の過去・現在・未来を網羅した外交ノンフィクション。 序 章 反日×嫌韓の背景を読む 第一章 日韓外交最前線~慰安婦と竹島の攻防 第二章 韓国人は日本の貢献を知らない 第三章 歴代大統領「反日」の系譜 終 章 日韓に明るい未来はあるのか

出版社からのコメント

慰安婦像設置や大統領の竹島上陸に全権大使はどう反応し、行動したのか。これは貴重な証言である。そして、冷え込んでしまった日韓関係をどうやって改善させていけばよいのか。事実と実態をしっかり認識することが修復への第一歩だと著者は説き、韓国政府にも苦言を呈する。 国交正常化50周年を迎えたいま、今後の日韓関係を見通すために必読の一冊。

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登録情報

  • 単行本: 256ページ
  • 出版社: 悟空出版 (2015/5/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4908117101
  • ISBN-13: 978-4908117107
  • 発売日: 2015/5/20
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.2 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1 26件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本 Amazonで購入
外務省きっての朝鮮半島情勢通として知られる元外交官として、40年もの間実際に目にし体験されたことだけを、できるだけ主観を排除して記述する姿勢に共感が持てます。

外交の面から歴代韓国政府の度重なる非常識な振る舞いを厳しく指摘するも、当時の時代背景、国民感情、そこに至るお互いの努力や両国リーダーの個人的資質などを詳細に列記し、現場にいた外交官だから見える現在の日韓関係悪化の原因を、客観的に分かりやすく分析しています。

また、強大化する中国にとって朝鮮半島がどういう意味を持つのか、中国に対する警戒感から韓国を見る視線など、今後の日韓関係について外交官らしい深謀遠慮な方向性を示していることがとても興味深いです。

プロの作家ではないので、同じ文章が何度も繰り返されたり、読みにくい言い回しなどがあり星4つとしましたが、バランス良く日韓関係を学ぶのに必読書であると確信します。
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形式: 単行本 Amazonで購入
著者は外務省入省後、在韓日本大使館での長年の勤務歴のある方です。
最後に特命全権大使を務めた。

朝日新聞の誤報をきっかけに、慰安婦問題が大きくなった。
「韓国人はアタマでなく、ハートで考える」(「」内は、本文からの引用、以後同じ)から、
「とうてい受け入れられない憲法裁判所の判決」が出た上に、違法の「慰安婦像の設置に、
なにも韓国政府ができない」。「日本通が韓国外交部の主流から外され」、
「日本の誠意は結局、韓国へ届いていない」と嘆く。

「韓国の歴史観は、自分が正しいことが前提」で、朝日の誤報のフィクションを、
都合よく、いつのまにか、史実としている。

第3章で歴代大統領の反日を紹介している。
ここ3代の大統領のお粗末さと言ったら、それ以前の大統領の反日より、たちが悪い。
特に今の朴槿恵大統領ときたら、告げ口外交しかせず、孤立してしまった。
そもそも彼女の父親の大統領が国交再開した際の解決金を、慰安婦に渡さず、
建設資金に使用してしまったことが、今日の慰安婦問題を大きくしている。
日本にも居たね、偉い田中首相の娘が、使い物にならなかった例が。
大韓航空の社長の娘、ナッツ姫もひどかった。
<
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形式: 単行本 Amazonで購入
日韓対立の原因・解決法が書いてある。
歴代大統領の素顔も描いてあり、面白く読める。
特に、朴現大統領の人となりは、興味深い。
しかし、筆者の希望に反して読めば読むほど対立の解消は困難と思わせる書物でもある。

個人的には、解消可能と書かざる得無いので書いている節もある。
対立は、根深い。
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形式: 単行本
日本の嫌韓感情の方が、問題だという記述があったが、少しおかしい。
むしろ この数年の日本の韓国に対する感情は韓国の行動に多くの責任があると言える。元外交官の立場から個人の正直な感情を吐露することは
できないだろうが、文の背後から伝わってくるのは挺対協などの行動よりむしろそれを抑えることのできない韓国政治に対する絶望感である。
告げ口外交と揶揄される韓国のトップの行動様式には言いようもない絶望と徒労感を日本中がかんじているだろう。
この本が書かれたのは、安倍政権による戦後談話や慰安婦問題の合意の前であるが、日本人一般の間隔への忌避の思いはもう拭い去られることはないであろう。
しかし 近隣の国と友好が維持されている国というのは 存外少ないのではあるまいか。
もうあの国とは 気持ちの上で距離をおいてつきあっていくことになるだろう。
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形式: 単行本
なぜ慰安婦問題を解決する必要があるのか、その理由は「世界に対して世間体が悪いから」「日韓は友好的であるべきだから」という理由らしい、確かに慰安婦が・・・と世界中で叫んで回る彼の国にはみんな閉口だ。しかし彼は官僚で優等生なのでやくざの言いがかりと外交交渉の違いが分からないらしい。
韓国のやっていることはやくざの言いがかりだしまともな外交交渉ではない、歴史がどうしたの会合も筆者の言っている通り言葉の定義が全く違うので無益だと思う。しかし思うに彼の国が別に世界で騒いで回れば良いではないか、国連で非難決議でもすればいいのだ。我々だって言いがかりをつけられて悪い噂を立てられればその相手と妥協するだろうか?謝りにいって皆に言うのはやめてくださいとお願いするのだろうか。そんなことで表面を取り繕えば後でひどい目にあうみんな知っている人間関係の摂理だ。 
彼の話には結論でわかりにくい。 答えはもう少し状況が変わるまで無視だ「この本はそう読める」
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