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日経ヴェリタス 2015年1月25日号 雑誌 – 2015/1/25

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登録情報

  • 雑誌: 64ページ
  • 出版社: 日本経済新聞社 (2015/1/25)
  • ASIN: B00I1PYXAE
  • 発売日: 2015/1/25
  • 商品パッケージの寸法: 29.2 x 20 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 2件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

投稿者 スカラベ トップ100レビュアー 投稿日 2015/1/27
(消費者物価に「日次」の物差し)p64

例えば「60歳代が購入するシャンプーの価格の推移」が知りたい企業は多いと思う。
ビッグデータを活用して「いま現在」の価格動向の情報を提供する東大発ベンチャー
「ナウキャスト」が始動しつつある。中核は「東大日次物価指数」の渡辺努教授。
「東大日次物価指数」はスーパー約300店、食料品、日用品など20万点の価格を集約し
無料で公開している。日々の物価がリアルタイムにわかる。
ここで得られたデータをもっと詳細に分析してビジネスにつなげるとのこと。

(新たな黄金伝説の誕生か)p50
(金上昇、マイナス金利が支え)p23

 原油急落のかげで、金価格がしっかりしている。全世界を覆う低金利とデフレ基調、
地政学的リスクが金にプラスに作用している。米国の利上げもおりこみ済みみたいで
金相場はこれからも底堅い。

(IBM浮上のきっかけつかめず)p26

IBM、主力事業が軒並み減収。昨年10-12月のハードウェア売り上げは4割近い減収。
昨年10月に営業益を1株あたり20$にするという中期目標を断念。株価急落を招いた。
クラウドや人工知能などの成長分
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投稿者 lennon103 VINE メンバー 投稿日 2015/1/29
・今号は通貨を分散しての投資の特集。円安/ドル高を見込んでいる家計が増えている。年齢に応じた具体的なポートフォリオ提案もある。

・1月19日〜1月23日の週には、1月22日の欧州中央銀行(ECB)による量的金融緩和によって世界的に株式市場は上昇。ギリシャ株は+6.3%、フランス株は+6.0%。原油価格の下げ止まりからロシア株は+6.6%。スイス株は+3.3%と反発。米国株は+0.9%と小反発。日本株も+3.8%と反発。中国株は小反落し、-0.7%。中国の証券当局が一部の証券会社の信用取引口座の新規開設を禁止。
・1月19日〜1月23日の週には、22日のECBの量的金融緩和からユーロは-1.9%。21日の利上げからブラジル・レアルは買われ、+3.5%。予想外の利下げからカナダ・ドルは-2.9%。ドルは+1.6%、円は-1.3%。ECBの量的緩和から新興国通貨は全般に買われロシア・ルーブルは+2.6%、インド・ルピーは+1.6%、インドネシア・ルピアは+1.1%。

・他には、DOWAホールディングス(インドネシアでの廃棄物処理事業が好調)、日産自動車の国内での増産、金属空気電池(古河電池と凸版印刷)、中国の不動産会社(佳兆業集団)が発行したドル建て債券のデフォルト、インバウンド消費(ドンキホーテ、シュッピン、ワイヤレスゲート他)など。
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