¥ 730
通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
日経マネー(ニッケイマネー)2017年2月号 がカートに入りました
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
この画像を表示

日経マネー(ニッケイマネー)2017年2月号 雑誌 – 2016/12/21

5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
Kindle版
"もう一度試してください。"
雑誌
"もう一度試してください。"
¥ 730
¥ 470 ¥ 370
click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 日経マネー(ニッケイマネー)2017年2月号
  • +
  • ダイヤモンドZAI(ザイ) 2017年 02 月号 (2017年の「株」全予測&儲け方)
  • +
  • 会社四季報プロ500 2017年 新春号 [雑誌]
総額: ¥2,559
ポイントの合計: 17pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



『会社四季報 2017年 第1集新春号』特集
業界担当記者が独自取材・独自分析で上場企業の業績を先読み。「会社四季報」で、好調会社や有望銘柄を探す。 『会社四季報 2017年 第1集新春号』特集はこちら。

商品の説明

内容紹介

【第1特集】
2017年の稼ぎ方
トランプ大統領で相場の雰囲気は一変。
来年いっぱいは強気相場が続き、日経平均は安倍相場の高値を抜いて、2万2000円を超えるとの予想も出てきた。ここは強気相場に乗る時だ。
全体を3パートで構成。
著書「まさかの時代」が売れている日経新聞の滝田編集委員と為替に強い、シティバンクの高島修氏の対談から始まり、来年相場のリスクとチャンスを徹底解剖。
有望銘柄も挙げる。円安見通しで、米国株投資も有望だ。
パート2では億を稼ぐ名の知れた個人投資家に戦略を聞く。
同パートの目玉は100億円投資家の片山晃氏と、300億円投資家の五味大輔氏の大型対談で初実現。
パート3では新興国や不動産などの見通しを幅広く解説。

【第2特集】
2017年 お金の新常識
来年は確定拠出年金の対象者が拡大し、現役世代のほぼすべての人が使えるようになる。
確定拠出年金など、来年のお金まわりの話題を総ざらい。
確定拠出年金、一段と広がる格安スマホ、電気ガスの自由化競争、カーシェア駐車場シェア、フリマアプリ拡大、ソーシャルレンディング、ロボアド、医療費控除など。

この雑誌について

Investment&LifePlanning信頼できる最強のマネー情報誌


登録情報

  • 雑誌
  • 出版社: 日経BP社; 月刊版 (2016/12/21)
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B01MFFH8U5
  • 発売日: 2016/12/21
  • 商品パッケージの寸法: 28.2 x 21.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 1 件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング:
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.0
星5つ
0
星4つ
1
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
カスタマーレビューを表示
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

形式: 雑誌
投資雑誌三誌は大なり小なり強気の記事が多いがこの新年号では本誌が一番楽観的な雰囲気に満ちている。
グレートローテーションとは債券から株への資金移動をさしてのことだが、いよいよ本物という。長期金利も上がりだしたし説得力がある。記事の多くはそうしたマクロな変化を紹介することに割かれており、投資雑誌というよりは経済雑誌の切り口に近い。東洋経済やエコノミストが書いてもおかしくない。反面、個別銘柄の紹介が少なく投資先探しの参考にはなりにくい。他誌が個別銘柄の紹介に力を入れている分、今回はちょっと潮流の変化に興奮しすぎて読者の興味を置き去りにしてしまった感がある。一言で言えばやっちまった、ということ。
ただ、勉強にはなったので正月の相場が締まっているときに読むには落ち着いていて良いかも、です。
コメント 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告


フィードバック