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日米対談 ジャパン・ライジング―G20時代の戦略的思考 (日本語) 単行本 – 2011/11/1


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単行本, 2011/11/1
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

G7(先進7ヶ国)時代が終焉を迎え、国際社会はG20(主要20ヶ国・地域)時代に突入。日米両国の政治・経済・行政の第一線を担う現役の政治家と官僚が、日米関係の過去と未来、台頭する新興国、未知の領域を彷徨う金融政策などをテーマに対談。G20時代の戦略的思考を模索し、日本を取り巻く政治経済の展望を語る。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

大塚/耕平
1959年生まれ。早稲田大学(1983年)卒。1983‐2000年日本銀行に勤務。2001年から参議院議員。2003年、マンスフィールド財団の訪米団に参加。2009‐2010年、内閣府副大臣(金融・郵政改革・経済財政・地域主権改革等を担当)。2011年、厚生労働副大臣。日銀在職中に早稲田大学大学院博士課程を修了(学術博士、専門はマクロ経済学)。現在、中央大学大学院と早稲田大学の客員教授を兼務

ポジィ,マシュー・アダム
1969年生まれ。ボストンカレッジ(1991年)、ロンドン・スクール・オブ・エコノミクス修士課程(1995年)卒。1995‐2003年、リーマンブラザーズ(東京)エコノミストとして勤務。2003‐2005年、日本銀行エコノミストとして勤務。2006年、コロンビア大学大学院を修了し、米国財務省に入省。2010年秋、マンスフィールド財団の研修生として来日。現在、米国財務省勤務(担当はマクロプルデンシャル及び金融システム)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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