通常配送無料 詳細
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
日米対等 トランプで変わる日本の国防・外交・経済(... がカートに入りました
+ ¥ 257 関東への配送料
中古品: 良い | 詳細
コンディション: 中古品: 良い
コメント: 初版本。カバーにスレがありますが、書き込み等なく、その他の状態は良いです。発送は日本郵便ゆうメールでの発送となります。クリアパックにて丁寧に包装し、遅滞なく発送致します。どうぞ宜しくお願い致します。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。
4点すべてのイメージを見る

日米対等 トランプで変わる日本の国防・外交・経済(祥伝社新書) 新書 – 2017/2/2

5つ星のうち 4.4 10件のカスタマーレビュー

その他()の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
Amazon 価格
新品 中古品
新書
"もう一度試してください。"
¥ 842
¥ 842 ¥ 582

AmazonStudent

Amazon Student会員なら、この商品は+10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。

click to open popover

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

  • 日米対等 トランプで変わる日本の国防・外交・経済(祥伝社新書)
  • +
  • あなたも国際政治を予測できる! 最強兵器としての地政学
  • +
  • 「国家」の逆襲 グローバリズム終焉に向かう世界(祥伝社新書)
総額: ¥3,326
ポイントの合計: 209pt (6%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。



【Amazon Global】OTAKU Store
Figures, Video Games, Blu-ray, DVD and Music of Japanese Anime, Games and Pop Culture Shop now

商品の説明

内容紹介

2017年1月20日、アメリカではトランプ大統領が誕生した。
世間がヒラリー当選を予想する中で、一貫してトランプ当選を確信していた著者が、アメリカは力強く復活すると断言。そして、日本にもチャンスであると説く。
また、今後の日米関係や、閣僚人事から見たアメリカの政策について詳述し、それをふまえて日本がこれからどういう方向に進むべきかを、国防、外交、経済の点から鋭く考察した。
日本は、アメリカと対等につきあえる、自立した国になれるのだろうか。
【目次】
まえがき
序章・対米自立のチャンスがやってきた
第一章・新時代の日本の国防~アメリカの保育器から解放された時
第二章・外交は大丈夫か~情報を持たない日本がとるべき道
第三章・これがトランプ政権だ
第四章・アメリカン・ドリームが復活する
第五章・日本経済のゆくえ~環太平洋共栄圏は実現するか
あとがき~日本は、アメリカと対等な関係になれるか

内容(「BOOK」データベースより)

2017年1月20日、アメリカではトランプ大統領が誕生した。世間がヒラリー当選を予想する中で、一貫してトランプ当選を確信していた著者は、アメリカは力強く復活すると断言。そしてそれは、日本にもチャンスだと説く。また、今後の日米関係や、閣僚人事から見たアメリカの政策について詳述し、それをふまえて日本がこれからどういう方向に進むべきかを、国防、外交、経済の点から鋭く考察した。はたして日本は、アメリカと対等につきあえる、自立した国になれるのだろうか。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 新書: 208ページ
  • 出版社: 祥伝社 (2017/2/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4396114974
  • ISBN-13: 978-4396114978
  • 発売日: 2017/2/2
  • 商品パッケージの寸法: 17 x 10.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 10件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 9,343位 (本の売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる
    この商品を出品する場合、出品者サポートを通じて更新を提案したいですか?

  • 目次を見る

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.4
あなたのご意見やご感想を教えてください

トップカスタマーレビュー

投稿者 ウシン・ソージスト トップ500レビュアー 投稿日 2017/2/4
形式: 新書 Amazonで購入
トランプ大統領の誕生に伴い、その政策の行く末を見定めた
本です。
2017年1月10日までという、早い時期での情報に基づくとは
思えない濃密な内容となっています。
著者の思考は一歩も二歩も先を行き、その慧眼ぶりには目を
見張ります。

トランプ政権の誕生を、対米自立の好機と捉える著者の主張
は少々過激ですが、豊富な情報量に基づく思考の広さ、深さ
には大いに刺激を受けました。

自衛隊は米軍の補助部隊である、北朝鮮が半島を統一する、
ワンチャイナの終焉、自民党在米事務所を作れ、等々が印象
的でした。

そして本書が出色なのは、この早い時期において、トランプ
政権の主要人事から、その政策の方向性を導き出しているこ
とです。
この辺りに、著者の豊富な人脈が活きています。

そして、経済政策をトランプノミクスと呼び、財政出動、大
減税、大軍拡、ドル高是正の部分的な保護主義を描き出しま
す。
鍵になるのは、再び動き出すシェールオイルやシェールガス
の開発であり、気を付けるのは、金融規制の緩和とバランス
であるとされます。
CO2規制懐疑
...続きを読む ›
コメント 28人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
投稿者 トップ100レビュアー 投稿日 2017/2/3
形式: 新書 Amazonで購入
著者は、トランプ大統領誕生を山勘ではなく現場に立ち会い、明解に予言していた人である。それは、もう一人いた。 @yuyaという人であり今後の注目株である。
その理由は、アメリカン・ドリームを今一度という草の根の保守の人たちの支持を得たのであった。ポリ・コレなんぞ糞喰らえである。
トランプは、それを良く承知していた。それは、既成のエスタブリッシュメントに対する不信であり否定である。
政策は当然、今までの方向と逆となる。綺麗事は、終りとなる。マスコミは、バイパスされる。ジャパン・ハンドラーズも退場となる。

その経済政策は、安倍首相が実現出来なかったが、日本の財務省は腰を抜かすだろう。財務省は、家庭の主婦以上の見識は持っていない。
日本も当然にその影響を強く受けるであろう。
アメリカのノーベル賞経済学者シムズの理論がアメリカそして日本で注目を集めつつあるのは、この流れとは、無縁ではないだろう。
日本の政治家は、大きく変わる必要がある。世界の位相が変わったのである。

恐らく、アメリカの弱体化により敗戦の軛を脱出するチャンスが巡って来ている。
それは、自立・独立であり左翼も小児病とサヨナラしなければならない。
日韓合意、非白人オバマ大統領の広島訪問、日米首脳の真珠湾訪問そ
...続きを読む ›
コメント 20人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書
トランプ大統領の政策を、世界中が固唾をのんで注視する現状、その行方を見据える藤井さんの検証と分析、そして提言。
米国研究40年をベースに、トランプ大統領の選んだ政府要人たちの立ち位置を考慮すれば、自ずと方向が見えてくる。
本書において、大手メディアがとても追い付けない最新情報と確かな分析力は、藤井さんならでは!

リーマン・ショック以降、先進国が軒並みに経済ダウンする中で、リーマン・ショックの影響を受けずグローバリズムの良いとこどりで急成長したのが中国だった。しかし、市場第一主義のもたらす影の部分は多くの米国人を疲弊させ、利潤追求がボーダレスに広がった世界は、ごく少数のセレブが富を独占する格差社会を生み出したのだった。それに加えて、オバマ時代に緩くなった不法移民の問題が、中間層を圧迫し始めた。しかも、人々の本音を封殺し、ポリコレのきれいごとを優先する大手メディアが横行してきたものだから、これは一筋縄ではいかない問題なのであった。
これらの影の部分を捉えてトランプ大統領が、グローバリズムに対抗して国益優先を打ち出したことは、言わば歴史の必然だろう。
グローバリズムの甘い汁を吸う中国やドイツに対抗すると同時に、ポリコレを掲げる大手メディアを敵に回しての米国第一主義をどのように、どこまで推し進めていけるのか、未だその第一歩を踏み
...続きを読む ›
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告
形式: 新書 Amazonで購入
 去年11月の大統領選でのトランプ勝利を早い段階から予想していた数少ない論客の1人として知られる著者が、今後のトランプ政権によってアメリカ自身と日本がどう変わるかを幅広い分野に亙って予測した本。マス・メディアの報道に一切依拠せず、自らの眼で見て、知り、判断し、確信した結果を堂々と述べる著者の言葉は誠に小気味よく、一気呵成に読み終えた。
 民主党べったりのアメリカのメディアと、それをアメリカの輿論そのものであるという前提で紹介する日本のメディアの報道にばかり触れていると、実態を窺うことが出来ないが、本書にもある通り、オバマ政権時代を通じ、アメリカは少しも良い方向に向かわず、外交面でも、チャイナの軍事的膨張を許すなど、世界を混乱に陥れた。著者の指摘を俟(ま)つまでもなく、「強いアメリカ」を標榜するトランプ氏は、必ずやアメリカ経済を立て直すとともに、タックス・ヘイヴンで甘い汁を吸う無国籍企業を成敗することで、国内雇用を創出し、中間層に希望を与え、さらにその一方で、東アジアの軍事的混乱を終わらせるために大胆な手を打つはずである。そして日本は、「自分の国は自分で護る。」「他国並みの軍事力を持つ。」という意識を持ち、著者が主張するように、防衛費を最低でも対GDP比2%まで増やし、アメリカから最新鋭の兵器を購入することで、アメリカの期待に応える。ただしそれは、「アメリカから恫喝されたか
...続きを読む ›
コメント 17人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか? はい いいえ 評価を送る...
フィードバックありがとうございました。
申し訳ありませんが、お客様の投票の記録に失敗しました。もう一度試してください。
違反を報告

最近のカスタマーレビュー