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日米対等 トランプで変わる日本の国防・外交・経済(祥伝社新書) 新書 – 2017/2/2

5つ星のうち 4.4 13件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

2017年1月20日、アメリカではトランプ大統領が誕生した。
世間がヒラリー当選を予想する中で、一貫してトランプ当選を確信していた著者が、アメリカは力強く復活すると断言。そして、日本にもチャンスであると説く。
また、今後の日米関係や、閣僚人事から見たアメリカの政策について詳述し、それをふまえて日本がこれからどういう方向に進むべきかを、国防、外交、経済の点から鋭く考察した。
日本は、アメリカと対等につきあえる、自立した国になれるのだろうか。
【目次】
まえがき
序章・対米自立のチャンスがやってきた
第一章・新時代の日本の国防~アメリカの保育器から解放された時
第二章・外交は大丈夫か~情報を持たない日本がとるべき道
第三章・これがトランプ政権だ
第四章・アメリカン・ドリームが復活する
第五章・日本経済のゆくえ~環太平洋共栄圏は実現するか
あとがき~日本は、アメリカと対等な関係になれるか

内容(「BOOK」データベースより)

2017年1月20日、アメリカではトランプ大統領が誕生した。世間がヒラリー当選を予想する中で、一貫してトランプ当選を確信していた著者は、アメリカは力強く復活すると断言。そしてそれは、日本にもチャンスだと説く。また、今後の日米関係や、閣僚人事から見たアメリカの政策について詳述し、それをふまえて日本がこれからどういう方向に進むべきかを、国防、外交、経済の点から鋭く考察した。はたして日本は、アメリカと対等につきあえる、自立した国になれるのだろうか。

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登録情報

  • 新書: 208ページ
  • 出版社: 祥伝社 (2017/2/2)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4396114974
  • ISBN-13: 978-4396114978
  • 発売日: 2017/2/2
  • 梱包サイズ: 17 x 10.6 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.4 13件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 新書 Amazonで購入
 海外にいる知人が読みたいというので、購入して持参した。離日前に読み終えた。トランプの当選を選挙中から予測して、命中。木村太郎、宮崎正弘と3人男の一人である。トランプ就任直前の一月十日までを扱っている、と「まえがき」に。意気軒高とした文章の運びは、多くの専門家と称する事情通?が、クリントン当選を予言していたから、当然といえば当然であろう。
 その提起には頷くものが多いが、本旨である「対等」への条件作りが、防衛費対GNP比で2パーセントにせよ、増額1パーセント分は米国からの兵器の輸入に当てよ、と主張する。これは、米国務省からもペンタゴンからも注目され、愛いやつと思われるであろう。
 確か、宮崎正弘も、トランプ当選が決まったら、すぐに防衛費2パーセントアップで決まり、防衛産業の株は値上がりすると、自身のメール・マガジンで記していたような。ただ、宮崎先生は、米から購入せよ、とまで言っていたかどうか、記憶は定かではない。
 さて、表題の自民党在米事務所を作れ、は貴重な提言である。外務官僚が今回ほど役に立たなかったのは歴然。積年の弊が極まったのである。だから、著者は、この提案をしたが、安倍政権にそこまでの地力があるか。あれば、まだ延命するだろう。事務所の代表は無理だろうが、常任顧問に藤井厳喜が就任、とまでも行かないだろうね~。
 様々な提言は、玉石混合だが、硬直した思考を壊す効果はある。だから、読むべきである。
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投稿者 トップ100レビュアー 投稿日 2017/2/3
形式: 新書 Amazonで購入
著者は、トランプ大統領誕生を山勘ではなく現場に立ち会い、明解に予言していた人である。それは、もう一人いた。 @yuyaという人であり今後の注目株である。
その理由は、アメリカン・ドリームを今一度という草の根の保守の人たちの支持を得たのであった。ポリ・コレなんぞ糞喰らえである。
トランプは、それを良く承知していた。それは、既成のエスタブリッシュメントに対する不信であり否定である。
政策は当然、今までの方向と逆となる。綺麗事は、終りとなる。マスコミは、バイパスされる。ジャパン・ハンドラーズも退場となる。

その経済政策は、安倍首相が実現出来なかったが、日本の財務省は腰を抜かすだろう。財務省は、家庭の主婦以上の見識は持っていない。
日本も当然にその影響を強く受けるであろう。
アメリカのノーベル賞経済学者シムズの理論がアメリカそして日本で注目を集めつつあるのは、この流れとは、無縁ではないだろう。
日本の政治家は、大きく変わる必要がある。世界の位相が変わったのである。

恐らく、アメリカの弱体化により敗戦の軛を脱出するチャンスが巡って来ている。
それは、自立・独立であり左翼も小児病とサヨナラしなければならない。
日韓合意、非白人オバマ大統領の広島訪問、日米首脳の真珠湾訪問そ
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形式: 新書 Amazonで購入
 去年11月の大統領選でのトランプ勝利を早い段階から予想していた数少ない論客の1人として知られる著者が、今後のトランプ政権によってアメリカ自身と日本がどう変わるかを幅広い分野に亙って予測した本。マス・メディアの報道に一切依拠せず、自らの眼で見て、知り、判断し、確信した結果を堂々と述べる著者の言葉は誠に小気味よく、一気呵成に読み終えた。
 民主党べったりのアメリカのメディアと、それをアメリカの輿論そのものであるという前提で紹介する日本のメディアの報道にばかり触れていると、実態を窺うことが出来ないが、本書にもある通り、オバマ政権時代を通じ、アメリカは少しも良い方向に向かわず、外交面でも、チャイナの軍事的膨張を許すなど、世界を混乱に陥れた。著者の指摘を俟(ま)つまでもなく、「強いアメリカ」を標榜するトランプ氏は、必ずやアメリカ経済を立て直すとともに、タックス・ヘイヴンで甘い汁を吸う無国籍企業を成敗することで、国内雇用を創出し、中間層に希望を与え、さらにその一方で、東アジアの軍事的混乱を終わらせるために大胆な手を打つはずである。そして日本は、「自分の国は自分で護る。」「他国並みの軍事力を持つ。」という意識を持ち、著者が主張するように、防衛費を最低でも対GDP比2%まで増やし、アメリカから最新鋭の兵器を購入することで、アメリカの期待に応える。ただしそれは、「アメリカから恫喝されたか
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形式: 新書
なかでも第4章のトランプ政権の人物略伝が非常に面白く、
・なぜトランプが勝ったのか?
・トランプを支持しているのはどういう人なのか?
・トランプのミクスのキモとなる政策の背景にある考え方
・軍人重視といわれる人事配置の真の意図
・グローバリストたちの最後の砦とトランプはどう対応しようとし
ているか?

といったことが見えてくる。

国務長官にティラーソンを登用した背景も非常に興味深かった。

トランプ政権のキモとなる「エネルギー」「アメリカンドリームの
復活」「アメリカファースト」の3つの要素をすべて兼ね備えてい
るのがこの人ということだ。

わが国がトランプ政権とどう付き合っていけばいいのか?
については1~3章、そして5章で語られている。

著者は、米国はものすごいスピードで変化してゆく、これまでと同じ意識で
考えているととても追いつけず、対応を間違うこととなる。いまこそ対米
自立のときであり、トランプ政権誕生とともにチャンスがやってきたという。

周辺国の今後についても現実的な見通しを示しており、
とくに朝鮮半島については、最悪の事態(北に
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