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日活100周年邦画クラシック GREAT20 愛と死をみつめて HDリマスター版 [DVD]

5つ星のうち 4.5 16件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • 出演: 吉永小百合, 浜田光夫, 笠智衆, 内藤武敏, 宇野重吉
  • 監督: 斎藤武市
  • 形式: Black & White, Dolby, Mono, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.78:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: Happinet(SB)(D)
  • 発売日 2011/10/04
  • 時間: 117 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 16件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B0057D21ZW
  • EAN: 4907953046238
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 38,319位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

純愛映画の原点にして金字塔!吉永小百合が映画化を熱望した感動の実話!!

迫りくる死の恐怖の中、ひたすらに純愛をつらぬいた道子と誠。
恋人同士の往復書簡集をまとめた原作は150万部を超えるベストセラーとなり、映画は歴代日活の中で興業成績No.1の大ヒットを記録する社会現象を巻き起こした。
道子には吉永小百合、誠には浜田光夫。また、笠智衆、宇野重吉、北林谷栄、ミヤコ蝶々、笠置シヅ子といった、日本映画史に名を残す重鎮たちが若いふたりをサポートする。

【ストーリー】
道子(吉永小百合)と誠(浜田光夫)。ふたりはともに入院中の病院で知り合った。いつも明るく振る舞う道子はとても病人に見えなかったが、その身体は軟骨肉腫という難病に冒されていた。誠の退院後も文通で心を通い合わせていくふたり。だが、道子の病状は悪化する一方だった。医者の告知で自分が不治の病と知った道子は誠に別れの手紙を書く。思いもよらぬ事実に愕然としつつも、急ぎ道子の元へ駆けつけ彼女の弱気を叱り励ます誠。その誠実な言葉に心動かされた道子は、顔の左半分を切除する大手術に挑むことを決意するが・・・。

【キャスト】
吉永小百合、浜田光夫、笠智衆、内藤武敏、宇野重吉

【スタッフ】
監督:斎藤武市、原作:大島みち子、河野実、脚本:八木保太郎

★日活100周年邦画クラシック「GREAT20」
・誰もが知っている本当に面白く、感動する。日活が自信を持ってオススメする後世に残すべき20作品を2ヶ月連続リリース!
・今までのご愛顧に感謝し、100周年記念としてお求め易い価格でリリース!日活作品に馴染みのない方々にも日活クラシックスの魅力を手軽に楽しんで頂けます。

■10月4日リリース
1.狂った果実
2.赤い波止場
3.伊豆の踊子
4.愛と死をみつめて
5.東京の暴れん坊
6.黒い賭博師
7.危いことなら銭になる
8.殺しの烙印
9.ビルマの竪琴
10.月曜日のユカ

■11月2日リリース
11.嵐を呼ぶ男
12.憎いあンちくしょう
13.青い山脈
14.あゝひめゆりの塔
15.ギターを持った渡り鳥
16.紅の拳銃
17.野獣の青春
18. 洲崎パラダイス赤信号
19.太陽の季節
20.八月の濡れた砂

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

恋人同士の往復書簡集をまとめた原作を、吉永小百合と浜田光夫共演で映画化。道子と誠は入院中の病院で知り合い、誠の退院後も文通で心を通わせていく。だが医者の告知で自分が不治の病に冒されていると知った道子は…。

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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: DVD Amazonで購入
私は さゆりすとではないが19歳の吉永小百合は,あまりにも美しすぎる。軟骨肉腫で余命が わかっていながら懸命に生きるみちこ。それを支えるまこやくの浜田光夫。日活の全盛期の素晴しい作品である。41年前の大阪の情景もわかる。生きる事,愛する事,希望を捨てないで生きようとする主人公に本当に感動した。冒頭に出てくるレース編みは 主人公が生前に編み上げた作品である。
文通も知らない 携帯世代の若い世代にみてほしい
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形式: DVD
 1960年代に思春期を迎えた人間で、この原作を読み、映画を見なかった人はいなかったのではないかと思う。

 最近、テレビでドラマ化されるようだが、私は期待していない。時代が違いすぎるもの。

 この物語は、「いつまでたっても色あせない」けれど、リアルタイムで経験したか否かで、印象は全く違うと思う。

 不治の病の主人公とたまたま同じ病院に入院した中央大学生(僕の母校だ)が、今と違って、メールではなく手紙で〜しかもタイムラグがある〜切々とほのかな愛情を伝える物語は、原題を基準にすれば、もどかしすぎる。

 僕は、ボロボロになるくらい原作を読み、映画館に通い、主人公の「マコ」の大学の後輩になって飯田橋あたりの名画座にこれがかかると見に行っていたが、吉永小百合さんが完全に「ミコ」になりきった鬼気迫る演技にいつまでも、飽きることはなかった。

 この作品を、全く新規に見る方には、相当の違和感があるかもしれない。特に、この作品が製作された後の世代には、まどろっこしい作品かもしれない。しかし、かつて、日本でもこういう心情を持った人が多数存在して、圧倒的な支持を受けたことを、頭の片隅においていただき、今の日本を考えてくれたら嬉しいなどと、中学一年のときにこの原作を読んだおじさんは考えるのです。
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形式: DVD
わたし自身が小さな頃から、耳や鼻の病気で苦しんでいたこともあって、最初にTVドラマ化(大空真弓と山本学の共演)された時(確か何度目かの再放送だったと思う)、まだ小学校低学年だったわたしは、ものすごいショックを受けた記憶がある。
(あの「東芝日曜劇場」 脚本:橋田壽賀子、プロデューサー:石井ふく子 という最強タッグ!!)

それから、すぐのことだったと思うが、昼帯ドラマで島かおりが「みこ」役を演じていた番組も熱心に観ていて、それも鮮明に覚えている(小学生時分、通学していたのに、どうして観られたのか今思うと不思議だが・・・)。

当然、このオリジナル映画作品(吉永小百合と浜田光夫の黄金コンビ共演(1964年 日活))も、何度もTV放映されたので、もちろん観ている。
青山和子が歌った「マコ 甘えてばかりで ごめんね…♪」という切ない曲も、どういうわけか四六時中口ずさんでいたような気がする(昭和39年「日本レコード大賞」受賞)。
よほど、印象深かったのだろう。           
わたし個人の好み、思い入れの大きさから言えば、島かおり主演のものが一番印象深いのだけれども…。
しかし、演技の面からみると、吉永小百合主演のこの作品が、一番インパクトがあったように思う。
一昨年、再び観て、改め
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形式: DVD Amazonで購入
以前TVでみて忘れられなかったので、購入しました。
60年代初頭の大阪の雰囲気ってこんなだったのですね。
最初は「ミッチーとヨシリン」状態だった二人が、見る見る内に離れて行ってヒロインが死に向かい合うあたり、鬼気迫るものがあります。
いっしょに見ていた10代の娘が吉永小百合の美しさと展開の「ありえなさ」に仰天してました。この頃の死生観は隔世の感があり、純愛メロドラマとして人気を博したことが信じられませんが、一見の価値あり、おすすめです。
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形式: DVD Amazonで購入
テレビドラマで「愛と死をみつめて」に興味を持ち見たのですが、

一言で言えば、とても良かったの一言です。

私にとって吉永小百合は、すんごい年上の女性なのですが、

みち子さんになりきった吉永小百合は、とても美しく可愛く感じました。

微妙に原作と違うところはありますが、気にならない程度です。

悲しいお話なのに、主人公の「ミコ」の生き様に圧倒され、

色々な事を考えさせられる内容です。

モノクロだけど一見の価値がある映画です。
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