通常配送無料 詳細
残り7点(入荷予定あり)
Kindle版は今すぐお読みいただけます。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
日本軍は本当に「残虐」だったのか―反日プロパガンダ... がカートに入りました
+ ¥257 配送料
中古商品: 非常に良い | 詳細
コンディション: 中古商品: 非常に良い
コメント: 【正規品】【帯あり】漫画喫茶、レンタル落ち商品ではございません。中古商品ですので、他社の値札シール、細かい傷や日焼け等がある場合がございます。特典や付属品はメールにて問い合わせ下さい。ゆうメールで配送できる商品はゆうメールです。ゆうメールで配送できない商品は宅急便にて配送させて頂きます。
この商品は1-Click注文できません。
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
裏表紙を表示 表紙を表示
サンプルを聴く 再生中... 一時停止   Audible オーディオエディションのサンプルをお聴きいただいています。

日本軍は本当に「残虐」だったのか―反日プロパガンダとしての日本軍の蛮行 (日本語) 単行本(ソフトカバー) – 2014/12/5

5つ星のうち3.8 24個の評価

その他 の形式およびエディションを表示する 他の形式およびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版 (電子書籍)
単行本(ソフトカバー)
¥1,980
¥1,600 ¥664
お届け日: 明日 詳細を見る
click to open popover

よく一緒に購入されている商品

  • 日本軍は本当に「残虐」だったのか―反日プロパガンダとしての日本軍の蛮行
  • +
  • 日本の南洋戦略 ―南太平洋で始まった新たなる〈戦争〉の行方
総額: ¥4,070
ポイントの合計: 41pt (1%)
選択された商品をまとめて購入

Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • iOSアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Apple
  • Androidアプリのダウンロードはこちらをクリック
    Android
  • Amazonアプリストアへはこちらをクリック
    Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

kcpAppSendButton

商品の説明

出版社からのコメント

youtubeやニコニコ動画で

日本軍は本当に「残虐」だったのか

で検索すると内容紹介動画をご覧いただけます。


「はじめに」より一部抜粋

日本は戦後、「東京裁判史観」なるものによって多大な被害を受けてきた。

そして、占領軍が勝手に作った平和憲法なるものを今日も堅持し、
五〇万人以上の民間人が命を落とした無差別都市空襲や二発の原爆は、
私たち日本人がアジア各地で行った蛮行や、アメリカへの宣戦布告なき奇襲、
そして連合軍捕虜たちへの虐待の結果もたらされた「当然の帰結」であり、
我々こそがその罪を未来永劫、背負っていかねばならないのだとする
「プロパガンダ」が蔓延した。

教育界はそれを子供たちに躍起になって刷り込み、メディアもその発信に
大きく加担した。

その一方で、今日でもなお、アメリカや韓国、中国を発信源とする対日戦争
プロパガンダはさかんだ。
いや、見方によってはどんどんと激しくなっていると言えるかもしれない。

人気ハリウッド女優のアンジェリーナ・ジョリーが監督を務める
『アンブロークン』という映画が全米で公開される。

この映画は同名の書籍を基にして作られており、その中には、相変わらずの
戦時プロパガンダのオンパレードと、相手が日本人であれば何を言っても許される
という態度で書かれたに違いない誇張が、随所に見られる。

本書では、映画の原作本に登場するそんな日本軍人らの描かれ方が、
いかに一方的かつ個人的なものであるかを強調し、かつ、無謬とは言わずとも、
連合軍が日本軍に比べてはるかに人間的であったとする「神話」に挑むため、
それらの国々の軍隊が行った数々の蛮行を記述している。

しかしこれは、あまりにバランスを欠いていたこれまでの「常識」を覆すための作業であり、
決して、返す刀で日本軍は無謬であり、一〇〇パーセント正義であった、とするものではない。

事実はただ一つ、やったことはやったし、やらなかったことはやらなかった、
というだけの話なのだ。そして、その観点から眺めても、日本の罪悪はあまりに
誇張され過ぎているし(しかも、日本人自身にもよって)、また連合軍のそれはあまりに
巧みに隠蔽され、逆に美化され過ぎているのである。

日本人は多くを反省しなければならない。
しかしその反省とは、東京裁判史観に基づいて一方的に指摘される「罪」などではない。
あの戦争で確かに多くの失敗をしたとされる日本人が、その一方でいったい何を考え、
またどんな「正義」を信じていたのかという考察さえせず、また戦勝国のプロパガンダに
ただ乗りすることで、次の若い世代にまで自己反省と外国へのへつらいや謝罪を強要してきた、
戦後日本社会の在り方についてである。

本書によって、少しでも多くの人が、今日まで日本社会を覆ってきた様々なプロパガンダの嘘に
目覚め、品位と誇りある日本を取り戻すための活力を得ることができるなら、これに勝る喜びはない。

内容(「BOOK」データベースより)

世界的な反日勢力の嘘を正面から論破せよ!「従軍慰安婦」「南京大虐殺」の次は「人肉食」に「捕虜虐待」!?私たち日本人の誇りと先人たちの名誉を傷つけるため、次々と繰り出される、世界的な反日プロパガンダ。この終わりなき戦いに、気鋭のジャーナリストが挑む―

登録情報

  • 発売日 : 2014/12/5
  • ISBN-10 : 489295991X
  • ISBN-13 : 978-4892959912
  • 単行本(ソフトカバー) : 288ページ
  • 出版社 : ハート出版 (2014/12/5)
  • 商品の寸法 : 20.7 x 14.8 x 2 cm
  • 言語: : 日本語
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち3.8 24個の評価