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日本論 単行本 – 2004/2

5つ星のうち 2.5 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

偽りに満ちたエリートたちの「改革」を断罪する!
「在日」という立場からナショナリズムに鋭い批判を加えてきた政治学者と、日本の病理を追及してきた反骨の評論家が、旺盛な批判精神で「日本」に挑む。白熱の議論に、新たな語り下ろし対談を加えた待望の増補版。 --このテキストは、絶版本またはこのタイトルには設定されていない版型に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

国を超える新たな「公」へ!日本を論じ、日本を変える白熱の討議。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 219ページ
  • 出版社: 毎日新聞社 (2004/02)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4620316547
  • ISBN-13: 978-4620316543
  • 発売日: 2004/02
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 901,884位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
 この御二人の書く物や発言は、思い込みとある意味での偽善性を感じるものが多いのですが、この少し一昔前の対談集(2004年発行)には、少し読ませる個所がありました。例えば五味川純平・横光利一・村上春樹の作品群に関しての言及はなかなか読ませました。又、魯迅に関する記述や在日・ユーゴスラビアに関しての言及もうなずけるものがあります。
 ただ、佐高氏が江藤淳との過去の対談を自慢げに話すのは相変わらずですし、姜氏の「心という言葉をよくも安易に使えるなと思います。気恥ずかしくなりますね。」(P149)という発言に関しては、後年の氏の書いた「心」という作品を考えると少々鼻につきます。
 なんにしても、これだけお互いに賛同し合い、一冊の対談集まで出した二人なのに、10年後とは言え、「曽野綾子大批判」という本の中で、佐高氏が姜氏とのこの対談集に言及し、姜氏をボロクソに言っているのは「なんじゃいな?」と思わされます。
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形式: 文庫
佐高信の権力者に対する辛口ぶりはいつも爽快。
姜尚中はたまに言っていることが難解だが、過熱するナショナリズムを冷静に分析。
まずは「反日」とか色眼鏡抜きで読んでほしいです。
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形式: 文庫
姜氏は、日本に対して謝罪と賠償を求め、国家の存在意義すら否定します。
発言の背後に日本憎しがはっきり表れています。
更に国籍を持っていないにもかわらず、参政権を要求する姜氏
佐高氏はこれに同調します。
二人の対談に薄ら寒いものを感じました。
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投稿者 如是我聞 VINE メンバー 投稿日 2009/1/18
形式: 文庫
近年、丸山真男をエリート的だったとして批判する姜氏の対談本です。
無論当時ノエリートたち(久野収など)はエリート的では
ありましたが、それは姜氏の叙述、語り口も同じではないでしょうか
亡くなった恩師に対する誹謗に違和感を覚えました
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