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日本語教師が知らない動詞活用の教え方 単行本 – 2015/7/7

5つ星のうち 3.8 12件のカスタマーレビュー

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単行本, 2015/7/7
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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

中国で絶賛される教授法、その理論と実践。目からウロコ、驚異のシステムの全体像がわかる!!

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

海老原/峰子
上智大学理工学部数学科卒業。1985年にシンガポールで日本語学校設立。動詞活用一括導入の教授法を開発し、教科書『ニュー・システムによる日本語』を出版。教授法と学習用ソフトで特許取得。現在は主に中国の大学で講義、セミナーを実施(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


登録情報

  • 単行本: 176ページ
  • 出版社: 現代人文社 (2015/7/7)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 487798612X
  • ISBN-13: 978-4877986124
  • 発売日: 2015/7/7
  • 梱包サイズ: 20.8 x 15 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 12件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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理屈はいい。すごいと思う。

しかし、他の書籍をここまであからさまに卑下してこきおろす意味、自身の理屈についての賞賛文を乗せまくりページ数とする意味が理解できない。

無知ではないが、厚顔を以って恥を感じない著者である。文章がシステマチックなのは知恵と知性を感じるが、ヒューマニティは全く感じない。

ゆえに面白くない。人の卑下ばかりで読んでいて嫌な気持ちだ。もしここにユーモアがあれば、著者はスーパーヒーローになったであろう。もったいない。
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 私はもう20年あまり日本語教師を生業としているが、本書で唱えている「動詞活用の教え方」はたしかにユニークだ。読みながら、私自身も機会があれば、試してみたいと思ってしまった。こういう発想はおそらく、海外で教えている者ならではだろう。なにしろ、日本の教育機関では、使用する教科書がどうのこうのという以前に、どうしても「直接法」の呪縛から逃れられないからだ。
 ただ、単体の商品として見た場合、本書はコスパが著しく悪いとしか言いようがない。まず、メインである「動詞活用」だが、これについてきちんと説明・紹介しているのは、実に本書の5分の1にすぎない。本書の半分以上は、著者の唱える「ニューシステム」という教授法がいかに優れているかという自己宣伝で、ハッキリ言って、この部分はあまりも説得力がない。まるでテレビの通販のCM。たしかに、著者は本書の冒頭で「この部分は読み飛ばしてもいい」というようなことを書いているが、だったら、なおさらコスパが悪い。
 本書の唱える教授法に興味をもった方は、著者が無料で公開しているという教科書をダウンロードしたほうが安上がりでいいと思う。
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前半がニューシステムで学んだ喜びの声みたいになっていてなんか「・・・。」な感じになった。後半は具体的な教授方法みたいなのの説明になっているんだけどいまいちわからない。実際の授業を見ないと分からないかな?私の理解力が無いせいかと思うなだけど、なるほど!とは思う箇所は少なかった。学習初期に複雑なことを詰め込むというのにはなるほどなぁとは思ったけど、教授方法例についてはピンとこなかった。ただ、今の学校では使えませんが機会があれば試してみようと思っています。
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海外の高校で初級日本語を教えています。著者の方と同じ問題意識がありましたので、読了後、早急にシラバス変更のための検討を重ね、早速授業に取り入れました。以後、毎回50音図の動詞活用表を合唱して授業を始めています。
思った通り、学生の反応はいいですね。動詞活用の定着方法として、これ以上の教え方は無いのでは、と思います。
また、「は」と「が」についても、これ以上良い説明方法は無いでしょう。
色々な課題に最終決着がついた、という感覚です。
今後、本書に示された叩き台を元に、現地用にカスタマイズした教材を少しずつ作って行く予定です。

著者の方には本当に感謝です。
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以前、Webで配布していたころから、生徒たちに使っています。
この動詞活用をいきなり、ひらがな、カタカナを覚えたばかりの生徒に使うのはどうかと
思いましたが、やってみて大正解。あっという間に変換を覚えてくれます。
そして、ほぼすべての文型に応用も効き、本当に目からうろこです!
たぶん今まで通りの教え方の二倍の速度は出せると思います。
ほんとうにおすすめ。びっくりしました。
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この書を読み、『みんなの日本語』を中心にした現行の日本語教育は大いに疑問と思った。
外国人日本語教師にこういう本があると勧めたら、頭がいい人なのでピンと来たようだ。すぐに貸してくれとせがまれた。外国人で日本語教師になったからこそ分かるのである。日本語教育の不自然さに。
しかしこの本は毒だ。これに出会ってしまうと、現在の日本語テキストのほとんどが疑問に見えてしまう。
今では、海老原式が最善であると思っている。
確かに、「ます形」を最初に強調するのはどう考えてもおかしいのである。
「よう形」「ば形」「て形」もみんな最初から教えればいい。「あいうえお」はシステマティックだ。ない形、ます形、辞書形、ば形、よう形があいうえおに含まれているのだから、あいうえおが定着したころに動詞活用をあいうえおに従いどんどん教えればいいのだ。それが学習の自然な流れなのである。「あいうえお」の価値も海老原氏により再認識させられた。「あいうえお」万歳だ。
活用のない孤立語とは違い、活用がある膠着語の特徴に基づく指導以外に方法はない。
海老原氏の指摘はどれも肯綮に中るものばかりであり、『みんなの日本語』で「て形」を14課から教えているなどというのは、論外かもしれない。
外国人学習者の聴解力が上がらないのは、はっきり言って、現行のテキスト
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