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日本語は国際語になりうるか―対外言語戦略論 (講談社学術文庫) 文庫 – 1995/7

5つ星のうち 4.0 8件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

武器を捨て、経済的には超大国となった日本が、この利害の錯綜する国際社会の中で自分を主張し、自分を守るためには、言語と情報の力に頼るほかに方法のないことを悟るべきである…。言語現象を人間の思想と文化に密着したものとみなす言語社会学の視角から、日本語の特性を文明史的に考察し、国際語としての日本語の可能性を探る。外国語学習法の根本的な転換をも示唆する必読の文庫オリジナル。

著者について

1926年生まれ。慶応義塾大学英文科卒業。現在、慶応義塾大学名誉教授、杏林大学教授。イェール大学客員教授、フランス高等社会科学研究院客員教授などを歴任。著書に『ことばと文化』『ことばと社会』『ことばの人間学』『ことばの社会学』『閉された言語・日本語の世界』『武器としてのことば』『私の言語学』『日本語と外国語』『人にはどれだけの物が必要か』、講談社学術文庫に『意味と構造』(訳)がある。


登録情報

  • 文庫: 242ページ
  • 出版社: 講談社 (1995/07)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061591886
  • ISBN-13: 978-4061591882
  • 発売日: 1995/07
  • 梱包サイズ: 14.6 x 10.6 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0 8件のカスタマーレビュー
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2012年8月6日
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2003年11月30日
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2009年5月2日
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2005年4月5日
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2002年12月17日
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2003年11月7日
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2003年12月11日
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2002年3月8日
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