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日本語でどづぞ―世界で見つけた爆笑「ニホン」誤集 (中経の文庫) 文庫 – 2007/9

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商品の説明

内容紹介

 世界各国在住の日本人ライターたちが集めた、海外で目にする、現地人が口にする日本語の間違いや、各国の親日家が発する困ったひと言をまとめた本。衝撃的な日本語の数々に、ページをめくる手も「笑い」も止まらない! 抱腹絶倒なニホン「誤」ワールドを、お楽しみださい。

出版社からのコメント

「書名」も「副題」も誤字ではありません。
とにかく笑えます!

この本は、世界の街角のポスターやお菓子のパッケージなどで見つけた爆笑ものの間違った日本語を、「証拠写真」と「ツッコミコメント」とともに紹介する一冊です。

第一章「日本語でどづぞ」では、
たとえば、
香港のマッサージ店の電飾看板にあった
「エしペーターで一階でどラざ」

あるいは、
韓国の居酒屋の入り口に書かれていた
「いらつしゃませ。わりがとらございます」
 
はたまた、
中国のホテルのお土産店の看板に書かれた
「はいはいふらいき」

といった、思わず吹き出してしまう妙な日本語の数々を集めました。

ほかに、第二章「困った日本通」では、世界の人々の日本に対する勘違い、第三章「ただいま日本語修行中」では、日本語学習中の外国人や海外在住子女などのトホホなエピソードにスポットを当てました。

疲れたときや大変なときでも、この本を手に取れば、きっと笑って元気になれるはず!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 文庫: 223ページ
  • 出版社: 中経出版 (2007/09)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4806128473
  • ISBN-13: 978-4806128472
  • 発売日: 2007/09
  • 商品パッケージの寸法: 15 x 10.6 x 0.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 17件のカスタマーレビュー
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トップカスタマーレビュー

形式: 文庫
タイトルの由来は作者がオーストラリアのケアンズのバス停で見かけた変な日本語表記の看板。
本作の第一章にはこの様な「世界で目にする珍妙な日本語表記」が目白押し!

まず、結論から申し上げると「嫌いじゃないけどね…」という評価です。
はっきりと「好きだ! 名著だ!」と言えないのには幾つか理由が有ります。
私、ふた昔ほど前に出てた宝島社(当時はJICC出版だったかな?)の「VOW」の単行本で腹を抱えて笑った世代。
ご存知の方も多いかと思いますが、この「VOW」こそが街頭や海外などから珍妙事物の投稿を読者から募って
誌面で紹介していた「その分野の先駆者」なのです。そしてその面白さを演出していたのが「宝島」の
初代編集長である渡辺祐氏による(カーツ佐藤氏もかな?)、ネタに添えた名キャプション&ツッコミの数々!
簡潔な語句で確実に笑わせてくれるアッパレな仕事ぶりでした。
本作の作者の柳沢氏のキャプション/コピーと、この渡辺氏の仕事ぶりをどうしても比べてしまうのですが…
やはり本作のソレは見劣りし、工夫も足りていないという印象なのです。
加えて最初のうちは誤表記の載った商品パッケージや看板などの証拠写真が掲載されていますが、
ページが進むにつれて「証拠品」は余り登場し
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形式: 文庫
「VOW」(街で見かけたヘンな誤植・フレーズを集めた本のシリーズ)の海外版+「日本文化の変な先入観」+外国人版「言いまつがい集」を文庫本にギュッと圧縮した本です。でたらめ日本語メッセージもさることながら、著者の合いの手も絶妙で、思わず吹き出してしまうことが何回もありました。ですので本書を電車の中などで読むのは大変危険です。(笑)
日本人が商品や看板にデタラメ英語メッセージを書くことは欧米人にはよく知られていて、Englishとは似て非なるものということで"Engrish"と呼ばれています。(→ Googleしてみて下さい) それとはちょうど逆の現象が起きているんだと、本書を読んでよく分かりました。(本書を読むと、"Engrish"に遭遇した時の英米人の気持ちが分かる気がします)
本書のコラムを読むと外国人が日本人・日本語にどういうイメージを抱いているのかが分かります。日本語も英語と同様「単なるデザインエレメンツ(=ふんだらかんたら)」として人気があり、だから「日本語でどづぞ」(や"Engrish")が氾濫したのか、と納得した次第です。確かに「きらいなものは使わない」わけで、そう思うと、こういう日本語の間違いは微笑ましく思えますね。
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投稿者 ピカール 殿堂入りレビュアー 投稿日 2010/1/18
形式: 文庫
看板やメニュー、商品に書かれたヘンな日本語集。写真もあって途中まではおもしろいのだけれど、中盤以降は人が話した、聞いたネタになってくる。となると、まぁそんなこともあるだろうという感じである。
できれば現物主義で最後まで通してほしかったというのが本音だが、刺青(タトゥー)に誤爆してる人とか、世の中にはいろんな人がいるもんだ。
とはいえ、逆の立場で自分が外国語を使ったら似たようなものだろうから、手ばなしには笑えない気もした。(いや笑ったのだが。。。)
おもしろいけど途中からトーンダウンする感じがして、ちょっと惜しい本。
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形式: 文庫
世の中にファンキーな本はたくさんありますが、
これほどあたり構わず、ところ構わずふきだしまくった本はありません。
電車の中、食事中、勤務中&授業中(当たり前か)などに読むと、
マジでやばいです。

収録された「どづぞ」が、どれも「事実」だから笑いに凄みがでるのでしょうね。
しかも間違った日本語の「証拠写真」がいい味を出していますし、
筆者による「コメント」も、もう絶妙です。
三位一体の、世界一のおバカ本です!
みなさんも、ぜひどづぞ楽しみださい。
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形式: 文庫
こういうジャンルが大好きなので買ったみたのですが、思ったより面白くなかったです。
嫌味とかではなくて、実際「どづぞ」的な物を沢山見ている人には、
あ、こんなもんなんだ、程度かと。レベル低めだと思います。
世界の、と書いてありましたが、そんなに多岐の国が載っているわけでもなく。
作者の住んでいるオーストラリアの「どづぞ」がメインですね。
むしろ、自分の生活を通したエッセイ的な雰囲気もある本です。
期待していたので、ちょっと物足りなかったですね。
まあ、こういう本が出るぐらい、埋もれているだけで、
世界中の日本人には潜在どづぞマニアがいるん
だなあ、と実感はできました。
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