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日本第一党宣言 単行本(ソフトカバー) – 2017/5/20

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商品の説明

内容紹介

ジャパンファースト!
桜井誠、日本第一主義を
掲げて、政治の世界に斬り込む!

すべての行動は日本のため。
何よりも自国民を大切にする
当たり前の主張で日本の
未来に希望を生み出す!

〈目次〉
第1章 橋下徹との対決、そして在特会退会
第2章 都知事選出馬と日本第一党の結党
第3章 移民受け入れは国家の自殺行為
第4章 「在日問題」という移民問題
第5章 日本第一主義を掲げる日本第一党

内容(「BOOK」データベースより)

桜井誠、日本第一主義を掲げて、政治の世界に斬り込む!すべての行動は日本のため。何よりも自国民を大切にする当たり前の主張で日本の未来に希望を生み出す!

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 209ページ
  • 出版社: 青林堂 (2017/5/20)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4792605903
  • ISBN-13: 978-4792605902
  • 発売日: 2017/5/20
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 12.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.9 15件のカスタマーレビュー
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投稿者 とんちん トップ500レビュアー 投稿日 2017/5/23
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
「日本第一党が標榜する『日本第一主義』とは、日本において日本人の権利が一番、日本国の国益が最優先とする主張です。」(P66より)
「レイシスト」「ヘイト」「極右」等の的外れなレッテル貼りはどこ吹く風!!頑なに「真実」を、そして日本人として「当たり前」の事を叫び続けた桜井氏の直近の動向や、日本第一党党首としての「これから」が実に分かり易く綴られている。

そして同党の「綱領と政策」は、随所にうなずきながら読ませていただいた。中には沖縄パヨクも御所望であろう「不平等な日米地位協定の改定」も盛り込まれている(笑)。
私としては、やはり「在日特権」。その最たるものは当然「特別永住資格」と考えるので、入管特例法の廃止(P145からの「特別永住資格という在日特権」「入管特例法は他の外国人への差別」参照)は、諸手を挙げて賛成したい。
本書の「付録」にも記される北朝鮮発の「半島有事」を想定するならば、国籍は「アチラ側」であり、最終的には「アチラ側」の法や命令に従わなければならない「彼ら」の武装蜂起や暴動に対し、最大限の警戒を要するものと思われる。その「彼ら」の永住により、我が国は既に計り知れないリスクを背負っているのだ・・・!!

さて、その北朝鮮が核実験しようがミサイルぶっ放そうが、はたまた中国が尖閣の領海・領空侵犯を散々繰り
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投稿者 殿堂入りレビュアートップ100レビュアー 投稿日 2017/5/20
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
すべての行動は日本のため。何よりも自国民を大切にする 
当たり前の主張で日本の未来に希望を生み出す!

帯に書いてあるこの当たり前のようで、今の日本には足りないことを
変えてくれそうな期待と、桜井さん本人が出ても東京で11万票という
選挙結果を考えると、この「日本第一党」の船出はかなり厳しいと思います。

特別永住資格という在日特権、通名制度、帰化議員、違法賭博パチンコ問題、
朝鮮学校や、移民問題も含めて、今までとは違う何かを「日本第一党」に
期待したいと思います。
党首・桜井誠さんを知らない人達にもぜひ読んで頂きたいお勧めの一冊です。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
国を守り、美しく平和な日本を子孫に残すための闘いをしてきた桜井誠氏がここに「日本第一党」を立ち上げるに至った。

【はじめに】
本書は桜井誠氏が歩んできた、在特会、行動する保守運動、都知事選、日本第一党の結党という流れをまとめて皆様に提示したいという思いで上梓された。

【第一章】橋下徹との対決、そして在特会退会
在特会時代の最後を飾った橋下徹大阪市長との「対談」は橋下氏の「来るなら来い」で始まった。
これは大阪で作られた在日への「ヘイトスピーチ」抑制条例なるものを巡っての論争だが、最初からけんか腰で、茶番劇に終わってしまった。
この後八木会長に引き継いで在特会を退会した。
「在日無年金訴訟」がきっかけとなって2006年に在特会が設立され、また「河野談話の白紙撤回を求める」ために“行動する保守運動”が開始された。
これは既存の保守が「語るだけの保守」であったのに対し、デモ行進、街宣、署名活動など積極的に世に訴える活動を行い、同時にインターネット動画などを活用した。
2016年には「ヘイトスピーチ対策法」が成立し、「川崎デモ」が中止に追い込まれる事態が起こった。これは野党議員が座り込むなどの妨害をおこない、いわば「在日勢力に潰された言論の自由」といった由々しき事態である。
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形式: 単行本(ソフトカバー)
昨年の都知事選で、桜井誠氏に投票した11万人の声が何らかの形で届いてほしいと願っていた私は、このほど7月の都議選に「日本第一党」から公認候補者が出馬すると知り、大変嬉しい。

さて本書は、桜井誠氏が何故日本第一主義、ジャパンファーストを掲げて戦ったのか等の質問に答える一冊であり、豊洲問題、在日外国人による生活保護や健康保険のタダ乗り状態、パチンコ業界、帰化議員にバッサリと斬り込んでいる。読みながら、ふとあの都知事選を制したのが桜井誠氏であったなら、現在もし彼が都知事であったならと考えてしまう。

というのも都民の一人である私は、混迷する小池都政を見るにつけ、失望と苛立ちを覚えているからだ。「都民ファースト」を掲げる小池知事は、7月の都議選を有利に運ぶために、豊洲移転を議会の承認もなく引きのばし「小池ファースト」を実行。豊洲の地下水の安全基準を「安心基準」にすり替え、根拠のない不安を掻き立てあたかも都民のために戦うポーズ!公明党議員を取り込み、民進党の泥船から逃げ出した議員を抱え込み、あろうことか「市民ネットワーク」という菅直人氏が強力に支援する左派団体とまで手を組んだのには、驚愕!自己保身、政局のためには都税の浪費もなんのその、都民の生活も後回し。五輪のための道路建設も二の次三の次である。公約した朝鮮学校への土地の白紙撤回は、本当に白紙に戻る
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