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日本海軍の爆弾 単行本 – 1999/5

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

帝国海軍の航空機用爆弾を網羅した空前にして絶後のカタログが完成!本書は、旧・大日本帝国海軍の航空隊が計画・試作・生産または導入した航空用爆弾を、できるかぎり網羅的に見ていこうとするものである。

内容(「MARC」データベースより)

強敵アメリカの矢面に立った日本海軍は何が足りず、何が行き過ぎたのか…。戦史マニアの間でもあまり研究されていない問題を、旧・大日本帝国海軍の航空機用爆弾から探るカタログ。


登録情報

  • 単行本: 289ページ
  • 出版社: 四谷ラウンド (1999/05)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4946515313
  • ISBN-13: 978-4946515316
  • 発売日: 1999/05
  • 商品パッケージの寸法: 18.8 x 13.6 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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形式: 単行本
実は陸軍よりも海軍のほうが爆弾を作りまくっていたことが結構意外だな
あと米軍はニッケルが潤沢に手に入ったので弾殻をニッケル鋼にできた
すると非常に高性能なものとなり用途を限定しなくてもすむようになる
ほんで陸軍も海軍もつかう汎用のGP爆弾というものができた
日本の場合、乏しいニッケルはエンジンとかに使って屑鉄ですらも用途を限定した
すると用途ごとに経済設計wをせざるを得なくなる罠。多品種少量生産。・゚・(ノД`)・゚・。
合理性とか科学力とかいうけど、結局は貧乏が全て悪いのであるな('・ω・`)
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