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日本洗脳計画 戦後70年開封GHQ (DIA COLLECTION) ムック – 2015/8/8

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商品の説明

内容紹介

本当にあったアメリカの対日心理工作。占領期にアメリカが日本で何をし、何を遺していったのか__ アメリカは対日戦時中既に占領政策を練り上げていた。それは「洗脳」ともいえる日本人の精神構造の研究にまで徹底していた! 6年8ヶ月に及んだGHQの日本占領。GHQ内部の対立、日本国憲法、そして「逆コース」と「日本再軍備」。講和条約発効後GHQは去ったが、米軍基地は残り、日本はアメリカから原発を導入し、いままたオスプレイの導入を決めた。日本はあの時はたして本当に「独立」できたのか…。アメリカの公文書公開で次々に明らかになる占領下日本の真実。対照的にますます隠蔽化が進む日本。占領下に交わされた密約と黙契とはなんだったのか。GHQと日米両政府が遺した禍根を検証せず安保法制、集団自衛権、憲法改正、原発再稼働、沖縄の米軍基地等の問題は語れない!


登録情報

  • ムック: 128ページ
  • 出版社: ダイアプレス (2015/8/8)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4802300654
  • ISBN-13: 978-4802300650
  • 発売日: 2015/8/8
  • 梱包サイズ: 29.8 x 21 x 0.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.3 3件のカスタマーレビュー
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昨年の安保関連法案の際に戦争法案だとわめきたてる時代錯誤も甚だしいごくごく少数のお花畑脳の学生団体、左翼野党、一部の文化人。それを国民の総意かのように毎日報道する日本のマスメディア。

現在の日本国憲法が当時のGHQから押しつけられた憲法であり、当時の日本国政府の主張する自主憲法ではない、GHQの原案に盛り込まれた2/3条項のおかげでこれまで憲法改正すらままならず、戦後1度も憲法を改正していない国なんぞ日本以外に世界中にない。オーストラリアなどの主要国では現実に即し数十回は憲法を改正している。

集団的自衛権は現在の日本国憲法に照らし違憲、違憲と唱える左翼政党、ごくごく一部の学生団体、一部文化人たちだが、そもそも根底にある現在の日本国憲法が当時の日本国政府が制定したものではなく、米国GHQが日本を弱体化させるために日本政府に無理矢理押し付けたという史実をどうして忘れてしまっているのか。当時、GHQは憲法学者すら保守本道の学者をパージし、左翼がかった憲法学者を残し現在に至っている。歴史を学ぶということは非常に大事なことです。特に戦争経験がなく、終戦直後の焦土と化した日本から朝鮮戦争による特需、東京オリンピックと突き進み、急速に経済復興を成し遂げた我が日本という素晴らしく美しい国のへのつき進んできた中で育ってきた若者たちを始めとする現代人は、終戦
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戦後70年のこの年に、GHQが行ったWGIP(War Guilt Information Program: 戦争についての罪悪感を日本人の心に植えつけるための宣伝計画)の関連文書が見つかり、一部で注目が集まっている。本書は、大日本帝国が降伏した後にアメリカ主導で行われた対日政策についてやさしく紹介したムック本サイズの本である。

おそらく、少し左よりの思想の人が読んだら、右寄りの本だと思うかもしれない。しかし、簡単に書かれているようで、冷静に読むと要点はかなりとらえているようには思う。元々、日本の占領は中国やソ連も含む複数国による分割占領があったことも書かれているし、GHQ誕生のウラにはソ連とアメリカの対立があり、GHQの上部組織で複数国で構成される「連合国対日理事局」と「極東委員会」との対立もあり、そのような経緯によって実質米国の一国支配体制になったことも説明されている。さらに、GHQ内部でも部署間による激しい抗争があってそれが日本の政局に大きな影響を与えたこと、連合国最高司令官マッカーサーの支配力やその周辺、命乞いをするだろうと思っていた昭和天皇の全く逆の反応にマッカーサーが感動したこと、天皇の責任を追及する声も大きかった中で象徴天皇制を利用する方針をGHQが選択したこと、さらにはサンフランシスコ講和条約、消えてしまった内務省、国家神道の解体、公職追放、教育
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GHQの占領政策の中軸に、日本を弱体化させて、アメリカの属国にするための洗脳工作があったのは確かだろう。

だが、それと、自衛隊のオスプレイ導入や原発再稼働を結びつけるのは間違いだ。アメリカ製の兵器を導入している国は世界中にいくらでもある。イギリスも、インドも、カナダも、オーストラリアも、サウジアラビアも、アラブ首長国連邦も、アメリカ製の兵器を導入しているが、だからといって「アメリカに洗脳されている」という声はまるで聞かない。

一度戦争に負けて、アメリカを中心とする連合国の占領統治下に置かれたからといって、その後の日米間の繋がりや関係に、「アメリカの洗脳工作が影響している」と無理やり繋げるのは、まるで現実味がない。それは単なる陰謀論にすぎない。
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