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日本沈没 スペシャル・コレクターズ・エディション (初回限定生産) [DVD]

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登録情報

  • 出演: 草ナギ剛, 柴咲コウ, 豊川悦司, 大地真央, 及川光博
  • 監督: 樋口真嗣
  • 形式: Color, Dolby, DTS Stereo, Limited Edition, Widescreen
  • 言語: 日本語
  • 字幕: 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 3
  • 販売元: ジェネオン エンタテインメント
  • 発売日 2007/01/19
  • 時間: 134 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.0 64件のカスタマーレビュー
  • ASIN: B000FZENLM
  • EAN: 4988102317331
  • Amazon 売れ筋ランキング: DVD - 42,504位 (DVDの売れ筋ランキングを見る)
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商品の説明

内容紹介

樋口真嗣監督、完全監修!!DVD3枚組+オリジナル・アイテムをセットした初回限定豪華スペシャル・コレクターズ・エディション!!

本篇のほか、2種の音声解説、5時間を超える特典映像をDVD3枚に収録、さらに樋口監督の撮影台本を忠実に再現したレプリカ等、オリジナル・アイテムを封入したファン垂涎の初回限定豪華スペシャル・コレクターズ・エディション!

1973年に一大ブームを巻き起こした「日本沈没」。 あれから33年…… まったく新しい形=現代を背景に、いま伝説の作品が甦った。 監督は2005年、圧倒的なビジュアルセンスで日本映画界を驚かせた作品『ローレライ』で長編監督デ ビューを果たした樋口真嗣。当時8歳の彼が、映画界を目指すきっかけとなった作品が実は1973年の 映画『日本沈没』。まさに血となり骨と成った作品のリメイクとなる。 主演は『黄泉がえり』『ホテルビーナス』でも高い演技力が評価された、日本のエンターテインメント界 をリードするSMAPの草彅 剛。今回は潜水艇のパイロットという体力的にもハードな役柄に挑む。ヒ ロインには、美しさだけでなく、独特のオーラを放つ柴咲コウ。トラウマを抱えたハイパーレスキュー 隊員というキャラを演じることが出来る女優は、彼女をおいてほかに想像できない。その他キャストも 現在、日本映画でこれ以上望めない超大作にふさわしいメンバーが集結した。 デザスターシーンはもちろんのこと、危機管理考察と徹底した検証をもとに国土が沈没していく過程を、 自然・政治・経済ほかあらゆる角度から描いていく。特に、驚愕のエフェクトシーンの再現には特技統括・ 尾上克郎、特撮監督・神谷誠以下、日本を代表する屈指のVFXスタッフが集結。また、撮影協力として 防衛庁、陸上自衛隊、海上自衛隊、航空自衛隊、東京消防庁と海洋研究開発機構(JAMSTEC)が全面 協力。二度とありえないであろう豪華な布陣で、リアリズムと臨場感を構築していった。 沈みゆく日本を前にして行動する主人公たちの姿に、あなたは何を想い、誰の姿を浮かべるだろうか?
◆2006年7月15日より全国316館公開 興収50億円突破!(9月上旬時点)
【スタッフ】
監督:樋口真嗣(「ローレライ」)/特撮監督:神谷誠/原作:小松左京/脚本:成島出・加藤正人/音楽:岩代太郎/特殊技術統括・監督補:尾上克郎/VFXプロデューサー:大屋哲男/撮影監督:河津太郎
【キャスト】
小野寺俊夫:草彅 剛(「黄泉がえり」「ホテルビーナス」「僕の生きる道」(CX))
阿部玲子:柴咲コウ(「黄泉がえり」「世界の中心で、愛をさけぶ」{オレンジデイズ」(TBS))
結城達也:及川光博(「明日の記憶」「春の雪」「我輩は主婦である」(TBS))
田所雄介:豊川悦司(「Loft」「大停電の夜に」)
鷹森沙織:大地真央(主演舞台「マリーアントワネット」「トスカ」)

【商品仕様】
●DVD3枚組/デジパック仕様
●特製BOX収納

本篇ディスク内容
音声:1.日本語5.1chDD 2.日本語5.1chDTS 3.コメンタリー1: 4.コメンタリー2: 字幕:1.日本語 画面サイズ:16:9LB スコープ
本篇収録時間:134分
特典●草彅 剛&樋口監督による音声解説●樋口監督と特撮野郎達による音声解説●樋口真嗣監督監修チャプター

特典ディスク1:内容
●メイキング・オブ・日本沈没
撮影現場の様子を余すところなく収録。皆に弁当を差し入れする草彅、監督と談笑する柴咲など、彼らの素顔も必見!
●TVスポット、予告篇集
●舞台挨拶映像集
製作発表記者会見、完成披露試写会、親子試写会、初日舞台挨拶、韓国舞台挨拶を収録。
韓国のファンの前では、草彅が流暢なハングル語を披露する!
●未公開シーン集(24シーン)
・もう1つのエンディング
田所と鷹森の絆がより強く描かれるなど、人間ドラマが濃密な、このエンディングも捨て難い!
・「♪会津磐梯山」
小野寺が酔って、「ひょっとこ」の仲間の前で「会津磐梯山」を歌う。彼をみつめる玲子の涙目線で、
2人の恋の説得力もアップ!
・他にも必見の未公開22シーン
小野寺と玲子がテントの中で抱き合うシーンの長尺版や、田所と鷹森の私的部分が増えるなど、
より深いドラマを満喫できる。
●フォトアルバム(静止画)

特典ディスク2:内容
音声:1.日本語2chDD 画面サイズ:4:3スタンダード 収録時間:約45分
特典●VFX特集
400を超えるVFXカットはいかに生まれたか?特撮チームの座談会音声をバックに、
CGデータの完成までのプロセスが明かされる。
●VFXメイキング
ミニチュアなどを使った特撮も、CGに劣らず大活躍。その現場の様子を収録。
●ニュース&モニター映像集
本篇中のニュース映像(プロのアナウンサー出演でリアル感満点!)や様々なモニター映像を収録。
結城の妻子(妻役は佐藤江梨子)が夫に送ったラブラブメールも!
●Digital Intermediate(D.I.)の解説(ビフォーアフター)
DIとは、情報量を劣化させることなくデジタルデータ化し、最高画質のまま35mmフィルムに再変換するシステム。
ここでは、撮影直後のフィルムとDIで変換した後の完成映像を画面比較。
●地震に関する科学考証
東大地震研究所の山岡耕春教授と、海洋研究開発機構理事の平朝彦教授が、科学者の立場から日本沈没を語る。
●メカニックファイル(解説付き)
RF-4EJ偵察機をはじめ本篇に登場する自衛隊の乗り物が続々と登場。
●1973年度版「日本沈没」オマージュ映像比較
'73年度版と本作を、オープニングの新幹線と富士山ショットをはじめ数々の場面で比較した、貴重な映像集。
●映画公開直前対談 小松左京VS樋口真嗣
原作者の小松氏とかつての映画少年・樋口監督が夢の対談!
(収録:06年7月9日、第45回日本SF大会にて)
【封入特典】(予定)
●生頼範義イラストレーションカードセット(4種)
●イメージボード集(丹治 匠)
●樋口真嗣監督の台本レプリカ
※商品仕様および特典内容は予定です。予告なく変更になる場合はございますので、予めご了承ください。

Amazonレビュー

   潜水艇「わだつみ6500」のパイロットの小野寺は、同僚の結城とともに、深海調査に乗り出していた。そこでふたりは驚愕の事実を発見する。このままいくと海底プレートの沈降で、日本列島が海に沈んでしまうことがわかったのだ。日本の危機が目前だと、ふたりを指揮していた地球科学博士の田所はほかの科学者や日本政府にSOSを出す。しかし、地殻変動は起き、火山は噴火、大地震が起こり、国民はパニックに陥る。
   小松左京の原作を映画化。すでに73年に映画化され話題をさらったパニック映画が、06年版として『ローレライ』の橋口真嗣監督の手で蘇った。防衛庁、陸上自衛隊などが全面協力し、最先端の技術を駆使したパニックシーンのすさまじい迫力は一見の価値あり。またキャストも豪華。小野寺は草ナギ剛、結城は及川光博、田所は豊川悦司、ほか柴咲コウ、大地真央など豪華キャスト。日本中がパニックになり、どうなるのかというスリリングな展開をメインにしながらも、危機に直面したときに浮かび上がる人間愛にもスポットをあてて、後半感動を盛り上げる。誇りをもって最後まで命懸けで闘う小野寺は、まわりの人間をひっぱる頼もしく熱いヒーローではないけれど、淡々としながらも任務を全うする姿には感動。新しいヒーローの誕生を感じずにいられない。(斎藤 香)

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カスタマーレビュー

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 原作の意図するところは、華麗にスルー。
 厚顔無恥なCGショー。
田所博士も、アホにしか見えんし。
 「N2爆雷」なんて内輪ネタは、余裕のある人がカマすネタでしょ。
 最後にKポップの人が歌う曲が流れて、意味不明の中、終了。
 帰ってすぐ、オリジナル版を観て厄払いをしました。
 歴史に残るガキ向けへっぽこ大作。
 「宇宙からのメッセージ」でも観たほうがマシ。
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小松左京が とにかく小説を書き それに驚いた私。
光文社カッパ・ノベルス、1973年。それほど 当時の光文社のカッパシリーズは日本国民を驚かし続けたのであった。
そして、映画化された。
時にして1973年であった。
あの時代の最高の名優たちが出演した。
田所博士は小林桂樹しかない。いしだあゆみも美しかった。
日本列島がなくなるという とてつもない哀しい悲しい作品。
その迫力はすごかった。
 映画を観ていた観客が感動した。

今回の作品は 率直に言って、最初の映画化された作品と比較すべくもない駄作である。
最初の映画化は原作に忠実。日本民族の悲劇をえがききり自己の足許を見直すショックを国民に与えた。
今回の作品は、たんなる 恋愛映画。
これでは原作者の小松左京もうかばれまい。
田所博士は 豊川悦司が演じているが、若すぎる。
その他 すべて 第一作に比して劣っている。
 日本列島という島国に生き、日本国をつくり、日本人として生きてきた生き物の壮大なる悲劇を感じることはできない。
何回も言う、駄作である。
原作と映画化第一作をご覧あれ。
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投稿者 ダダダ 投稿日 2007/6/10
熱さが全く感じられない。登場人物にも、破壊描写にも、製作者にも。

みなどこか諦念が感じられる。みな自分の運命は「滅び」と認識しているかのごとく、

その運命に逆らうことなく、ただ死んでいく。

及川ミッチーのただ死に行く描写は納得ができない。

70年代以降ある種の「熱さ」は敬遠されてきたし、笑いの対象になってしまった。

ただこんな状況におかれて、誰一人として、「必死」であろうとするものが見えてこないのは

なぜだ。おそらく昂ぶる思いを、草なぎ、柴崎は演じているのだろうが、何も伝わらない。

「声高に叫ぶ」という芝居は、今の時代通用しないのかもしれないが、ハリウッドは堂々と

大きな芝居をさせているよ。

決してそれを肯定はしないが、見ているものの感情を揺さぶるには、必要な演出だと、

この冷めたパニック映画を観て、改めて痛感した。

田所博士もあきらめんの早すぎるよ。
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案の定「酷評の嵐」であるが、「こうすれば日本を沈没から救うことができる。そういう話でなければリメークの意味はない」というレビューを読んで、はじめて「この映画の意図」が理解できた。

ただ、原作をここまで変えるのなら「それ相応の工夫」がいるだろう。全体をみて感じるのは柴咲と草なぎの個人的な話がメインで、それを映えさせるために「日本沈没」がおまけについているとしか思えない。
1973年版にも、確かにラブロマンスはあった。しかし、「日本沈没という大問題」に真摯に対峙する、首相をはじめ政府関係者の姿がよく描かれていた。
本作では、この部分があまりにもお粗末。首相は火山噴火で飛行機が墜落して死に(そんなに低空飛行しないだろう!)、首相代行は何もしない。危機管理大臣ひとりが孤軍奮闘する。こんな話はないだろう。
旧式潜水艇がなぜ限界を超えたところまで潜れるのか。「気合」でやったからできたということか。
柴咲が、都合よく草なぎや自分の知人のところに現れるのも、かなり無理がある。

原案はもっと骨太な話ではなかったのか。営業サイドの要望で、ソフト路線に変更したのか。
こういう「娯楽作品」でなければ客を呼べないのかも知れない。それなら、違うテーマでやるべきだ。
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