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日本核武装計画――真の平和と自立のために 単行本 – 2013/9/4

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商品の説明

内容紹介

唯一の被爆国ゆえの選択 今こそタブーなき議論を 世界は「核廃絶」など本気で考えてはいない。 「核」を持たずして、この国に未来はない。 国際常識を熟知した著者が放つ救国の提言! 核武装を論じることは日本では長くタブー視されてきた。アメリカに依存し、自虐史観に染まってきた戦後の日本人は、国際標準の軍事常識を持ち合わせていない。さらに感情論が先行して視野が狭くなり、核武装の正しい意味を理解してこなかった。 「世界中の国が願わくば核武装をしたいと思っている」「核武装をすれば国はより安全になる」と言っても、ピンとこない人が多いのがこの日本である。 本書は、そのような人にもよくわかるように、そして今こそ核武装の議論が必要であると感じてもらえるように書いたつもりである。 前半では「日本になぜ核武装が必要なのか」をさまざまな角度から論じ、後半では実際に日本が核武装を実行する時のシナリオを「日本核武装20年計画」として記した。安倍総理が言う「日本を取り戻す」ために、この本が皆さんの議論の端緒となれば幸いである。 (「はじめに」より)

内容(「BOOK」データベースより)

「核」を持たずしてこの国に未来はない!唯一の被爆国ゆえの選択。今こそタブーなき議論を。

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登録情報

  • 単行本: 208ページ
  • 出版社: 祥伝社 (2013/9/4)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4396614691
  • ISBN-13: 978-4396614690
  • 発売日: 2013/9/4
  • 梱包サイズ: 19 x 13 x 1.8 cm
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形式: 単行本
日本の周囲はいずれもRogue Statesであり、話せばわかるという国はない。 過去の鳩山お人好し外交も、小沢ご機嫌伺い朝見外交も、仙谷の弱腰外交も、最早既にあり得ない。 最近の周辺国家ののさばり方は尋常ではなく、常軌を逸する。 簡単に言えば、中・北・露という核武装国は日本への畏怖の気持ちは全くない。 韓国は大統領に診察が必要な程に怨念の恨がこびり付く。 一方で国際連合は、戦勝国4カ国(米英仏露)とドサクサ紛れ中国1カ国、5常任理事国=核武装国が未だに世界を牛耳っている。 分担金は、米国、中国、韓国は滞納常習しており、日本は全体の1割強を真面目にきちんと払っている。 つまり日本は核武装国に指図されカネを貢がされているだけだ。   日本はどういう国になるべきなのか。 周辺のRogue Statesに強硬に抗議し、厳しく交渉し、国際社会には強い発言力と、影響力を行使出来て、世界を動かす国になることだ。 一流国の条件とは、最強の自主防衛を実現することだ。 日本は独立国として、自立して日本の安全保障を確保することだ。 経済力がある日本であれば、それに相応しい軍事力も必要不可欠で、それがなければ国際政治の場で発言力はない。 日本人は平和な時代が続き、自分の国を自分で守るという意識をせずに今の有事となってしまった。  いつの日か日米安保条約は失効するかもしれない。 自主防衛の体制を真剣に考え...続きを読む ›
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形式: 単行本
日本の左翼が唱える平和主義は決して日本、日本人を戦争に巻き込まれないようにしなくてはという理念ではなくて日本人は昔アジア諸国を侵略し搾取し虐殺したりした悪い国、民族でそんな前科があるのだから憲法9条を無くし自衛隊から国防軍にしたり航空自衛隊や海上自衛隊等に対地ミサイルや巡航ミサイルや弾道ミサイル等を装備させ敵基地攻撃能力等を持たせたら再びアジアの脅威になるといった間違った自虐史観からかもっと悪質な場合中国、北朝鮮、韓国さらにはロシアの工作員や土台人として日本や日本人の防衛力向上や危機感が高まるのを阻止するために活動している可能性すらあるのだ2004年には自衛隊の離島防衛能力向上のために自民党が巡航ミサイルの配備を検討したが連立与党である公明党の反対で白紙になってしまったまた2009年にも自民党が自衛隊に巡航ミサイルや弾道ミサイルを配備しようという政策案があったが民主党が自民党を下野させた事により白紙になっている日本はこの激動の時代に十数年もの時間を無駄にしている日本は既に対艦ミサイルや対戦車ミサイルや対空ミサイル等の各種ミサイルを製造し配備しているしその性能は世界屈指である特に対艦ミサイルは兵器や装備品のファミリー化があまり進んでいない日本においてファミリー化に成功している数少ない兵器である実は日本は各種ミサイルの開発は比較的得意であるまた対艦ミサイルの射程は現在配備している物でも...続きを読む ›
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形式: 単行本
この本は田母神閣下でなければ書けない1冊である。度胸が座っている。歯切れがいい。田母神閣下があえて真正面から日本のタブーに挑戦しているのだ。ぜひ多くの方も読んでほしい。
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形式: 単行本 Amazonで購入
平和ボケの日本人全員に読ませたい。国境の緊張感を味わうべきたと思う。国益と自国の領土/領海/領空は自身で守るのが普通の国家。
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形式: 単行本 Amazonで購入
田母神氏はいうまでもなく国防の最高の実務家だった方。文筆を生業
とした方ではない。そういう方だからこその明快かつ剛直な論理に
貫かれた名著だ。

1 核兵器は防御兵器
 核兵器は、使わないが持っているだけで大きな戦争抑止力を持つ。
その意味で、最大の防御兵器である。

2 世界平和のためにこそ核武装をする。 
 経済的実力に見合った軍事力を持たない国があると、その地域は
不安定になる。とすれば、東アジアの不安定要素の多くは、わが日本が
作り出しているといえる。何とも世界平和に対して無責任ではあるまいか。
一刻も早く、核武装を成し遂げて我が国の国防を強化するとともに、
特に東アジアの安定に寄与する責任がある。

3 非核三原則は核の傘の代償
 第二次大戦後は気骨のある首相がいたようだ。むしろ当時の方が
日本の核武装について真剣に考えていた。しかし、日本に核を
持たせたくないアメリカが「核の傘」と引き換えに「非核三原則」
を呑ませた。これにノーベル平和賞まで付けた。当の佐藤首相が
当惑したのではないかと筆者はいう。
 なお非核三原則は、国際社会で評価されるどころか、馬鹿に
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