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日本書紀と日本語のユダヤ起源 (超知ライブラリー) 単行本 – 2005/12/1

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商品の説明

内容紹介

日本・ユダヤ同祖論の嚆矢! ユダヤの失われた10部族問題に、日本書紀からも迫った注目の一冊!

著者からのコメント

 日本は過去は全く謎に包まれている。日本人がいつ日本列島にやって来たのか、誰も知らない。そして今までの歴史的研究も、言語の研究も、また考古学的探求も、彼らの過去の謎を解き明かしてはいない。本書は、彼らの起源を全く新しい角度から探ろうとする試みである。
 日本人の起源に関する私の研究は、じつは思いがけないことから始まった。
 はじめ私は、いわゆる「イスラエルの失われた十部族」に関する証拠を集めようと、努力を積み重ねていた。彼らは紀元前七二一年に捕囚の身となり、アッシリア帝国に連れ去られた人々である。じつはそれと時期をほぼ同じくして、今日「日本」と呼ばれる国に古代日本人が住むようになった。
 それを知ったとき、私の疑問は、「両者には果たして何か関係があるのか」であった。すなわち、中東から来た「イスラエルの十部族」の捕囚民と、極東の日本における大和民族の出現の関係である。
実際、そこには関係があった。日本古代の伝統、宗教的儀式、歴史的な名前、俳句、また日本語に含まれるヘブル(ヘブライ)語起源の言葉、かな(ひらがな、カタカナ)、また日本の民謡までもが、すべて、「古代サマリア王国」(北王国イスラエル)と「スメラ王国」(日本)との間の強いつながりを示していたのである。
 私の知る限りでは、本書は日本人の起源についてこれまで知られなかった事柄を明るみに出し、一つの結論を導き出した最初の書物である。

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登録情報

  • 単行本: 277ページ
  • 出版社: 徳間書店 (2005/12/1)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4198621101
  • ISBN-13: 978-4198621100
  • 発売日: 2005/12/1
  • 梱包サイズ: 18.8 x 13 x 2.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.5 17件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
読み応えのある本である
私の父は、青森の郵便局に勤務していたが、『十和田湖近郊に戸来村(へらい村 現在は新郷村)という村があり、
ここの盆踊りはアニャトラヤという意味不明の音頭であるが、アメリカから調査団が入り、この音頭はヘブライ語であるという調査報告をしていった。』と言っていた。へらい村という名も、ヘブライと関係しているのであろうか、気になる処である。
また父は、『古老が、墓をピラミッドと言っている』とも言っていた。
私も青森に行ったことがあるが、得意先で日本人ばなれした顔立ちの人とあった時には驚いた。
戸来村の沢田家の紋は、イスラエルの国旗紋章と同じ【正三角形が上下に重なる】である。
十和田の【十】も十字架に関係していると言う人もいる。
伊勢神宮のヤタノ鏡【八角形の鏡】にもヘブライ語が彫られているという。
一読してみる価値のある本である。
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形式: 単行本
 ユダヤ人言語学者ヨセフ・アイデルバーグ氏は京都の護王神社に出仕として仕え、同時に14年の歳月をかけて各地の言語・宗教・歴史を調べ、日本語の中に数千語のへブル語由来の言葉を発見し彼は断言する──日本人の先祖はヘブライ人だと。日本人こそは“失われたイスラエル10支族だとして、1984年12月に著書『大和民族はユダヤ人だった』を発表した。
 本書は彼の数十年に渡る日本研究の集大成の遺稿であるが、翻訳者の久保有政氏は、例えば、「大化の改新」の詔の中に古代イスラエルの伝統が数多く見られるとの指摘に、日本人がほとんど気が付かないような事柄をユダヤ人であって初めて発見できた洞察力、考察力に驚いている。
 古代日本と古代イスラエル・ユダヤの関係をヘブル語で解明した情報満載の本書は、古代日本史と古代イスラエル/ユダヤ史ファン必読の手元に置きたい1冊である。
<本書の主張>
▼放浪ユダヤ民族が日本に来て、大和民族になった
▼『古事記』『日本書紀』の謎はへブル語でこそ解き明かせる
▼「大化の改新」の詔のオリジナルは聖書とユダヤ民族にある
▼世界の孤児=日本語とユダヤ民族のへブル語は酷似している
▼カタカナとひらながもへブル語の転化である
  カタカナは「カナンの文字」を意味するへブル語「クタ・カナン」から、
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形式: 単行本 Amazonで購入
※まず最初に、この著書の第六章、第七章における日本語とヘブル語の類似に関して、訳者である久保有政氏も述べているが、「音読みと訓読み」については注意して読む必要があると考えられる。※

しかし…、それを差し引いたとしても実に興味深いことが書かれている!
イザナギ・イザナミについて、日本書紀と旧約聖書の内容の類似について、大化の改新と旧約聖書の内容の類似について、日本語とヘブル語の類似について(音読みのモノを削除したとしても!)

個人的に特に興味深かったのが、「日本の皇室の紋章」についてのページである。
イスラエル12部族の紋章とこんなに同じになるだろうか…?

我々日本人がサマリア人の末裔であると断定するのは尚早だと思うけれど、少なくとも何らかの文化的な繋がりは否定出来ないように思える。

最後に、ヘブル語では「ヤー・マト」と発音される言葉があり、これは「ヤハウェの民」の意味なのだそうだ。
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投稿者 シュタインバッハ トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2006/5/31
形式: 単行本 Amazonで購入
著者ヨセフ・アイデルバーグは、ユダヤ人にして7カ国語を話し、日本では京都の護王神社で見習い神官もしていた。
彼は1985年に亡くなったが、2005年に本書が形になって出版された。ヘブル語と日本語との類似語500語は、実に面白い奇妙な類似だ。
そして、ヘブル文字とカタカナ、ひらがなの類似には、本当に驚かされる。

これは広く読まれるべき比較文化論だ。
それも地理的遠隔性にもかかわらず、驚異の類似性を持ったふたつの文化の。
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形式: 単行本
 著者はユダヤ人のイスラエル国家の元軍人で、エンジニアリングでもあり聖書や古代の歴史を研究している内に、「失われたユダヤ10支族」の行方を調査する事に興味を抱き、10支族が中央アジアや中国、そして朝鮮半島を経由して最終的に日本列島に定住する様になったと結論している。・・・
 その証拠が日本語(古代の大和言葉に特に多く見られるとか)とヘブライ語の同音・同意義の数の多さ!・・・これを丹念に調べ上げたその労力は敬意を払わずにはいられない。「ひぃ、ふぅ、みぃ、・・・」という数え歌も実はヘブライ語で日本書紀に出て来る天照大神の天の岩戸伝説に出て来るある一場面で、天の祭司が女神・天照に投げかけたセリフ「誰がその美しい方(天照)を出すのでしょう?彼女に出ていただくために、如何なる言葉をかけたらいいのでしょう?」という意味のヘブライ語の意味になるという。(若干、なまった発音に変化してる部分もあるようだが)・・・という事は「古事記」や「日本書紀」は元々は「ヘブライ語」で書かれていたのではないか?と容易に推測できる。
さらに、著者は「カタカナ」や「平仮名」は一般的には中国から輸入されてきた「漢字」をくずして書きやすくするために発明された文字であると定義されているが、実はそうではなく、「カタカナ」とはカナン(イスラエル地方の事)の文字を意味するヘブライ語「クタ・カナン」が年数を経て訛
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