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日本文壇史9 日露戦後の新文学 (講談社文芸文庫) 文庫 – 1996/4/10

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内容説明

近代文学史を画する『海潮音』『破戒』誕生明治38年象徴詩の源・上田敏訳詩集『海潮音』、39年自然主義文学確立の藤村『破戒』刊行。漱石等の活動。〈伊藤文壇史の真骨頂〉日露戦後多彩な文学世界開幕

内容(「BOOK」データベースより)

「ホトトギス」関係の虚子、坂本四方太らや、帝大の学生たちが漱石の周辺に集りだした明治三十八年十月、象徴詩の源泉上田敏の訳詩集『海潮音』が刊行。翌三十九年島村抱月らによる「早稲田文学」が一月再刊。三月、藤村は文学史を画する自然主義小説『破戒』を、独歩は『運命』を刊行。社会主義者の動向、蘆花、小山内薫らの活動等、新時代の到来を告げた。“伊藤文壇史”の真骨頂、日露戦後の多彩な文学世界の展開。


登録情報

  • 文庫: 276ページ
  • 出版社: 講談社 (1996/4/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061963643
  • ISBN-13: 978-4061963641
  • 発売日: 1996/4/10
  • 梱包サイズ: 15 x 10.6 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0 1 件のカスタマーレビュー
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2003年12月10日
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