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日本捕鯨史【概説】 (日本語) 単行本 – 2019/7/23


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

2019年7月、日本は商業捕鯨を再開する。「日本には歴史と伝統がある」と語られるが、その実態をどれくらいの人が理解しているだろうか。「鯨と日本人の歴史」を再考し、見つめ直す一冊。

著者について

1963年、福岡県生まれ。平戸市生月町博物館・島の館学芸員。熊本大学文学部(民俗学)卒業。捕鯨史の研究、かくれキリシタン信仰の調査・研究に取り組んでいる。
主な論文・著作に『かくれキリシタンの聖画』(共著、小学館、1999)、『生月島のかくれキリシタン』(島の館、2000)、『くじら取りの系譜』(長崎新聞社、2001)、『かくれキリシタンとは何か』(弦書房、2015)、『かくれキリシタンの起源』(弦書房、2018)など。共著に『鯨取り絵物語』(弦書房、2009、第23回地方出版文化功労賞受賞)他。

登録情報

  • 単行本: 222ページ
  • 出版社: 古小烏舎 (2019/7/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4910036008
  • ISBN-13: 978-4910036007
  • 発売日: 2019/7/23
  • 商品の寸法: 12.8 x 1.5 x 18.8 cm
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