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日本捕鯨史【概説】 (日本語) 単行本 – 2019/7/23


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商品の説明

内容紹介

◇◆◇この書籍の小売店頭価格は、1900円+税です◇◆◇




「捕鯨は必要なのか」という問いが、いま私たちに突きつけられている。

2019年7月、日本は商業捕鯨を再開する。「日本には捕鯨の歴史と伝統がある」と無条件に語られる一方で、その実態を果たしてどれくらいの人が理解しているだろうか。
「日本人にとって捕鯨とは何か」「これまで鯨とどのような関わりを持ってきたのか」について、「鯨と日本人の歴史」を再考し、見つめ直す一冊。

【本書の主な内容】
世界の中の日本捕鯨の位置づけ/これまでの捕鯨史の研究/日本独自の捕鯨法の発達(はじまり、伝播、繁栄、衰退)/網掛突取法の操業場面解説(発見、追込、網掛、銛打、剣打、鼻切、運搬、 解体、鯨組の掟)/鯨にまつわる文化(食文化・用途・信仰・芸能)/世界の海へ/捕鯨オリンピック/捕鯨の制限/管理/「悪者」となった日本の近代捕鯨/商業捕鯨復活の成否
(本書は品切れとなっていた『くじら取りの系譜』(2001)をもとに大幅に改訂増補したものです)

内容(「BOOK」データベースより)

2019年7月、日本は商業捕鯨を再開する。「日本には歴史と伝統がある」と語られるが、その実態をどれくらいの人が理解しているだろうか。「鯨と日本人の歴史」を再考し、見つめ直す一冊。

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登録情報

  • 単行本: 222ページ
  • 出版社: 古小烏舎 (2019/7/23)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4910036008
  • ISBN-13: 978-4910036007
  • 発売日: 2019/7/23
  • 商品パッケージの寸法: 12.8 x 1.5 x 18.8 cm
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