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日本戦車開発物語―陸軍兵器テクノロジーの戦い (光人社NF文庫) (日本語) 文庫 – 2003/7/1

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

戦争末期に創設された新鋭の兵種である日本陸軍『機甲』部隊。戦車を中心に、その装甲機動力を発揮し、敵陣を突破、後方の戦略拠点を占領する―欧州戦に学び、立ち後れた陸軍兵器技術の発展に賭けた陸軍中将原乙未生の生涯。国産第一号戦車の開発に従事し、陸軍近代化の道をめざした苦難と研鑽の日々を描く。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

土門/周平
作家。元防衛研修所戦史室編纂官。日本軍事史学会副会長。クラウゼヴィッツ学会顧問。防衛学会・日本文芸家協会各会員。大正9年(1920年)、東京都に生まれる。陸軍士官学校(第55期)卒業後、戦車連隊中隊長として終戦を迎え、戦後は陸上自衛隊、防衛研修所に勤務する。『第三次世界大戦』では文芸春秋読者賞を受賞、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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2004年3月21日に日本でレビュー済み
Amazonで購入
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