Kindle 端末は必要ありません。無料 Kindle アプリのいずれかをダウンロードすると、スマートフォン、タブレットPCで Kindle 本をお読みいただけます。

  • Apple
  • Android
  • Windows Phone
  • Android

無料アプリを入手するには、Eメールアドレスを入力してください。

Kindle 価格: ¥ 1,296

¥ 216の割引 (14%)

これらのプロモーションはこの商品に適用されます:

Kindle または他の端末に配信

Kindle または他の端末に配信

Kindle App Ad
[柳川範之]の日本成長戦略 40歳定年制

日本成長戦略 40歳定年制 Kindle版

5つ星のうち 4.3 8件のカスタマーレビュー

その他(2)の形式およびエディションを表示する 他のフォーマットおよびエディションを非表示にする
価格
新品 中古品
Kindle版
¥ 1,296

商品の説明

内容紹介

新しい「日本の形」をつくる社会変革の書!
少子化・超高齢化のもとでは、労働力人口が減少。それによって日本経済は縮小していく…
このままでは成長はおろか縮小均衡すらもできないことは明らかである。
日本経済を再生・成長させるには、労働人口を減らさないことが最重要であり、
そのために実現可能、かつ効果的な政策が本書の主題「40歳定年制」である。

【40歳定年制が成長戦略である理由】
1日本人の働き方が変わる。
240歳で働き直すことでその後高齢(75~80歳)まで働きつづけることができ、キャリアアップがはかれる。これにより今までは破綻必至の年金制度の崩壊が防げる。
3多くの社内失業者が学び直しで活性化する。
4現在の硬直した雇用形態で働くことができない、女性や若者の働く機会が増える。

出版社からのコメント

本書は、国家戦略会議「フロンティア分科会」の報告書内で提言された「40歳定年制」を、
さらに詳しく解説を加えたものです。また、報告書発表後の意見、反論等への柳川先生の
回答も盛り込みました。

発表当時、「40歳定年制」という言葉のインパクトからさまざまな反論が寄せられました。
しかし、終身雇用や年功序列といった日本的雇用は、すでに制度疲労を起こしていること
は明らかです。65歳まで定年を延長しても、そもそも正社員として雇用されない、社内で
仕事を与えられない、自ら退職するよう追い込まれる…といった現実があります。

そうした現実を踏まえ、多様な働き方と長く働けるしくみを制度化しようというのが、
この「40歳定年制」の趣旨なのです。本書は、20代、30代の、これからの日本を作っていく
年代の方々にこそ読んでいただきたい内容となっています。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 2696 KB
  • 紙の本の長さ: 111 ページ
  • 出版社: さくら舎 (2013/4/9)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B010UYUCIU
  • Text-to-Speech(テキスト読み上げ機能): 有効
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2 8件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 128,761位 (Kindleストア 有料タイトルの売れ筋ランキングを見る)
  • さらに安い価格について知らせる


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

2013年9月7日
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2015年12月6日
形式: 単行本(ソフトカバー)Amazonで購入
2016年10月23日
形式: 単行本(ソフトカバー)
2014年6月12日
形式: 単行本(ソフトカバー)
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2013年4月15日
形式: 単行本(ソフトカバー)
25人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2013年11月25日
形式: 単行本(ソフトカバー)
4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2013年7月6日
形式: 単行本(ソフトカバー)
3人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
2013年4月21日
形式: 単行本(ソフトカバー)
20人のお客様がこれが役に立ったと考えています
コメント 違反を報告
click to open popover

注文した商品はどこ?

配送と返品について

ヘルプデスク