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日本妖怪大事典 (Kwai books) 単行本 – 2005/7/16

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商品の説明

内容紹介

水木しげるの“妖怪千体説”に敬意をはらい、1000項目に分類。水木氏の妖怪画をふんだんに使った、日本妖怪事典の決定版。

内容(「BOOK」データベースより)

水木しげるの“妖怪千体説”を基に、古から現代まで、全国津々浦々に跳梁跋扈し、語り継がれてきた妖怪たちを、この一冊に収めた“妖怪事典の決定版”。総項目数1592、水木しげるの妖怪画641点を収録。

商品の説明をすべて表示する

登録情報

  • 単行本: 359ページ
  • 出版社: 角川書店 (2005/7/16)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4048839268
  • ISBN-13: 978-4048839266
  • 発売日: 2005/7/16
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 3 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 6件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 429,672位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

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トップカスタマーレビュー

投稿者 水色 投稿日 2005/7/27
形式: 単行本
日本のあらゆる現象には妖怪が関わっている。
と断言できるほどに沢山の妖怪がいて、それぞれが地域によってまた異なった特徴を持っていることがよくわかります。
総項目数1592、水木しげるさんの妖怪画641点を収録。
辞書のようにあいうえお順にあらゆる妖怪が載っています。出典もしっかりと。大辞典ですから。
研究なんかされてる方は資料にもなるのでは。
そもそも妖怪というのは日本人にとってすごく身近に感じるものではないでしょうか。
水木しげるさんの絵を見たことがない日本人なんていないハズです。
私も小さいころは「風呂に入らないと垢嘗(あかなめ)が来るぞ」などと脅かされました。
でも怖いながら親近感が湧くんです、彼らには。
かの京極夏彦氏も公式サイト“大極宮”で「一家に一冊」と書いています。
というわけで、私は早速“現基知”の隣に並べました。
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形式: 単行本
日本の妖怪の解説。
写真付、あるいは水木しげる氏の絵付で姿もわかります。
解説としては、特徴、出没地域などか明記されています。
1ページに3~4つあるので、かなりの情報量だと思います。
1色刷りで、なんとなく新聞を感じさせるような印刷です。
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形式: 単行本
「日本妖怪大事典」という大層な書名からはこの内容は想像し難いものがある。絵は水木氏の、いろんな本に出ているものの使いまわしであるし、村上氏の解説もありきたり。出典を明記してあるのは評価できるが、長々しい書名と著者名をいちいち各項目本文の末尾に置き、しかも頻出する文献(つまり引用文献がきわめて限られているということだが)に対して記号で略記することもしないのは、原稿用紙の埋め草かと勘ぐりたくもなるというものだ。解説文そのものもよくある文献をまとめた程度で、本質に迫るような考察をしているともいえない。「ちょっと大人向け妖怪図鑑」というところか。 、
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