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日本共産党研究――絶対に誤りを認めない政党 単行本(ソフトカバー) – 2016/5/27

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商品の説明

内容紹介

///////////////////////////////////////////////////////////
マスコミよ、日本共産党に切り込まずして何が「言論の自由」か!
///////////////////////////////////////////////////////////

「ソフト路線」で女性や若者の支持を集め、野党との国民連合政府まで視野に入れる日本共産党。
ただ、彼らの主張にはうのみにしてはならないものが数多く含まれています。
公安調査庁が監視を続ける彼らは決して「普通の野党」ではありません。

「平和憲法を守る」「先の大戦に唯一反対した」「暴力革命を目指したことは一度もない」……。
本書ではこれらのウソをすべて論破します!

----------------------------------------------------------------------------
《おもな内容》
第一章 SEALDsと共産党
第二章 国民を見下す「ソフト路線」
第三章 党財政を直撃する赤旗部数
第四章 国民連合政府は革命の一里塚
第五章「唯一戦争に反対した党」は本当か
第六章 憲法9条に反対した唯一の政党
第七章 皇室戦略転換の狙い
第八章 なぜ彼らは監視対象なのか

幼稚な発言を持ち上げる大人たち/集会参加者の41%は共産党支持者/
奥田君が立てば当選する/SEALDsと民青/連戦連敗だった志位/
「カクサン部! 」は現代の「うたごえ運動」か/オープンカーに乗った女性候補/
衝撃の赤旗23万部割れ/市役所内で行われる勧誘活動/強まる「赤旗包囲網」/
二段階革命論は生きている/連合政府という名の亡霊/「さしあたって」はいつもの戦術/
シロアリなのに売り手市場/民進党はどうかしている/コミンテルン日本支部として誕生/
間違っていたのは「ソ連の社会主義」/異論を許さぬ民主集中制/党大会の舞台裏/
9条は空文に過ぎない/日本人民共和国憲法草案/自衛隊はダメだが、共産党軍ならよい/
本音は改憲による新国家樹立/マスコミが報じなかった眞子さまとの同席/
皇族の前でも君が代は歌わず/昭和天皇崩御で赤旗は何を書いたか/
敵の出方によっては暴力もあり得る/否定できない過去の暴力


登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 288ページ
  • 出版社: 産経新聞出版 (2016/5/27)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 481911283X
  • ISBN-13: 978-4819112833
  • 発売日: 2016/5/27
  • 梱包サイズ: 18.6 x 12.8 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 52件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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日本共産党は自党が唯一絶対的に正しく、過去から現在まで矛盾が無い、一貫性・無謬性にこだわる政党。
党内における下からの意見が出にくく、上意下達。何らかの事情で党と袂を分かった人たちには、
批判論文や中傷ビラなど(一昔前は「氏」をつけなかった)も駆使し、口を極めて批判。

こういう話は分かるような気もします。党の方も含めて支持者の方もそういう傾向が。

とはいえ、こういう話は、例えば筆坂秀世「日本共産党」などでも理解できることで、本書「日本共産党研究」は、
既出の部分が多く、そういう情報も比較的簡単に知ることができるわけで、ちょっとコスパ的には微妙な気もします。
比較的最近の事例も紹介されていることは確かですが。

個人的には「日本共産党と原子力の平和利用」について(本書では共産党の社会主義国の核実験への対応は若干触れられていますが)も
触れてほしかったと思います。例えば、福島原発事故以降、「反原発」の科学者として広く知られるようになった小出裕章先生などに
インタビューを持ちかけるような形で。

日本共産党と原子力平和利用にかんしては、一例としてこちらの記事や書籍を読まれると理解が深まると思います。興味のある方はどうぞ。

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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
共産党の誕生から現在に至るまでの経緯がまとめられていて、理解しやすい内容になっています。最近、共産党が党勢を伸ばしているようなので危惧しておりましたが、与党に対抗できるだけの野党が存在しない状態での一時的な状態で過去にも同様の事態があったと知り少し安心しました。共産党の綱領も記載されており、書記長が東大卒の秀才ばかりであることなど知らなかったことも多くよかったです。
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形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
日本共産党と言う政党は、民主主義国家日本に寄生する革命政党である。
「政党助成金」を受け取ってはいないが国会議員から町村議会議員に至るまでの歳費、手当は受け取っている。
政党機関紙である「赤旗」は公務員の間に購読者が集中していることも政策の一つであり
現在ではその締め付けも反対運動が活発化して党の収入も激減しているという実態が有る。
その減収を補てんする寄付金とは何なのか党員の寄付にはかなりの項目が有るらしい
その中には議員空白区に党員を移住させるためのものもあるというから恐ろしい限りである。
謝罪することが出来ない人間性を作り出す日本共産主義とは前衛主義であり、啓蒙主義である。
だから日本共産党員は国民を指導する立場なのである。
そのような思想に洗脳されているのであるから「謝罪」などはあり得ないのである。
自分たちが間違った方向に行っているとも考えない人種である。
議席数が増えれば喜ぶが減ったところで平気の平左なのだから不思議な勢力である。
聴衆が一人もいなくてもノルマ時間は演説をする。
道路状況などには一向に気を配らない。
渋滞しようが、通行者が通れなかろうがお構いなしで突然演説会を始める。
時計を見ながら警察が来る前にさっさと撤退する!
まるでゲリラである。
なぜそのような行動をするのかが本書には書かれている。
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投稿者 風鈴亭 投稿日 2016/10/11
形式: 単行本(ソフトカバー) Amazonで購入
反日左翼狂産主義者やこれに金魚の糞みたいについておるヨーレンポを頭とするクズのようなどこぞの民族のような党や全くゴクツブシのような左巻きのチッポケなおまけの党は即刻消えてなくなればいいと思っておられる良識ある日本の国民は非常に多いのではない方思っておるわけです。
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共産党について知りたくて購入しました。勉強になりました。

<概要>
本書では、日本共産党について批判されています。

<勉強になった点>
共産党の政策について勉強になりました。共産党は、もし政権を握れば「二段階革命論」を実行すると主張しています。第一段階では、「民主連合政府」を作って、アメリカの帝国主義と大企業の横暴を打破します。民主連合政府とは、共産党単独ではなく、他の政党とも連立を組んだ政府のことで、要するに共産党を中心とした連立政府のことです。この連立政府が、日米安保の破棄、大企業への増税をするということです。第二段階では、共産党主導で共産主義社会を目指します。

また、自衛隊と皇室制度にも否定的です。自衛隊は、憲法9条の精神を守って将来的には解散させます。代わりは警察です。あるいは、共産党軍のようなものを新しく作る可能性もあります。皇室制度も、身分制度の名残りなので将来的には廃止します。他に、社会保障の充実も主張しています。

以上の内容をまとめると、もし共産党が政権を握れば、民主連合政府を作り、内政では、大企業への増税をもとに社会保障を充実させる、皇室制度を将来的に廃止するといったことを行います。外政では、日米安保を破棄する、自衛隊を将来的に解散させるといったことを行いま
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