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[Rochelle Kopp]の日本企業の社員は、なぜこんなにもモチベーションが低いのか?
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日本企業の社員は、なぜこんなにもモチベーションが低いのか? Kindle版

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商品の説明

内容紹介

これからの日本企業を担う経営者と、そこで働くすべての人に届けたい1冊です!

人材マネジメントの世界で、
社員の組織への貢献意識やモチベーションの高さを意味する
「エンゲージメント」という言葉が注目されています。
このエンゲージメントについて、
世界各国の企業を対象に米国の人事コンサルティング会社が調査した結果、
驚くべきことに、調査をした主要28か国の中で日本は最下位でした。

そこで本書では、日米で人事コンサルタントとして活躍する著者が、
アメリカや世界の企業社員の仕事観について、
また、社員のエンゲージメントを高める方法について述べていき、
日本企業の活性化を目指します。
モチベーションや生産性の向上だけではなく、
非正規社員への依存やメンタルヘルスなど、
日本企業が抱える様々な問題を解決する糸口になること間違いなし。

内容(「BOOK」データベースより)

この本の中に、日本の新しい人材マネジメントの姿がある。やる気に満ち溢れ、結果を出す個人と組織になるため、新しい働き方を世界中から学ぼう。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 9487 KB
  • 紙の本の長さ: 214 ページ
  • 出版社: クロスメディア・パブリッシング(インプレス); 第1版 (2015/1/23)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00TQE9TIK
  • X-Ray:
  • Word Wise: 有効にされていません
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7 15件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: 単行本 Amazonで購入
日本企業というか日本人の働き方の悪い点を一刀両断した本です。よくある外資系で働いた経験のあるサラリーマンが日本企業を中傷する目的で書く程度の低い分析ではありません。作者は日本企業の海外進出をサポートするコンサルです。その話が建設的でないわけはありません。しかしそうした立場から見ても日本人の働き方は恐ろしく非効率で非人間的であるのだそうです。

長時間労働・転勤・サービス残業・マイクロマネジメント・コーチングの欠如・女性活用の欠如などなど、彼女から見て日本企業の遅れている点はあまたあり、私のような下っ端からするとなぜ放置されているのかわけがわかりません。しかも彼女の指摘はけして経営者でないとわからないことではなく、一般のサラリーマンにも理解できる当然といえば当然のことばかりです。

残念なのはAmazonの売れ行きを見てもこの本のような良書ではなく、前述のような程度の低い解説本が出まわっていることです。しかしそのような多弁で分かりもしないくせに教育や文化のレベルでも日本をバカにする本ではなく、こちらのようなビジネスに徹した本で一度冷静に自分の職場環境を海外からの視点で見なおしてみてはどうかと思います。
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形式: 単行本
書店で見掛けて購入しました。
私自身、人事関係の仕事に就いているわけではないのですが、
知り合いが人事部に所属しており、「新入社員の半分が1年で辞める」
「常に人手不足で安定しない」と嘆いていたのを思い出し、
興味本位で読んでみました。

「日本の雇用形態は独特であり、持続不可能である」という著者の持論に
反論の余地はなく、納得せざるを得ない部分が多々ありました。
日本の雇用形態が、日本の経済を発展させてきた反面、
今はただただ足を引っ張っているのも事実なのです。

経済低迷の原因を追究し、その上でいかに変化していかなければならないか
という方法も提示してくれています。海外の事例が多く、果たして日本企業で
実践できるのだろうかという疑問が浮かんだのですが、今ここで変わろうと
しなければ、この状況が続くだけだということを思い知らされます。

企業の抱えている問題を解決してくれる1冊ではあると思いますが、
日本企業の具体例があった方がより実践的だったのでは?
という気持ちもあるので☆4つ。
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形式: Kindle版 Amazonで購入
かつては「ジャパンアズナンバーワン」
と、世界から絶賛された日本の経営手法は
この本にて、ボロクソに書かれています。

日本の企業体質、世界と比較した経営手法、ひいては従業員の考え方まで
ダメな点が徹底的に書かれています。
本書の良い点はそこで終わらず、どうしたら良いか、ということについても詳しく書かれています。

経営者の人は典型的な日本経営に陥らないよう本書で書かれていることを取り入れるべきです。
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形式: 単行本
朝日新聞での著者のコメント記事を見て、この本を書店で購入しました。
挑戦的なタイトルに違わず、内容も日本企業の人材マネジメントをバシバシと切っていく、刺激的な内容の本でした。
この手の本に多いのは、問題提起をしておきながら、解決方法や解決のためのヒントをまったく述べていないということですが、
この本では世界、特にアメリカ企業で成功している最先端のマネジメント事例や、著者が考える人事の問題の解決方法を、
豊富な事例とデータをもとに述べているので、そこは非常に説得力があります。
読後は、「あとはあなたが、“やる”か“やらないか”だけだ」と著者に言われているように感じます。
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形式: 単行本
おそらく今の30代以下にとっては当たり前の感覚。
50代以上の世代にはなかなか理解できない感覚。このギャップが閉塞感を産み出している。
50代以上の人にこそ読んでほしい本。
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形式: 単行本
海外大学卒採用として日系の大企業に就職して早20年近く。ずっと何かおかしいなと思ってきたことが、この本でハッキリと書かれていて、正直ショックです。「成果や結果より労働時間を重視する」とか本当にその通りです。今働いている会社がグローバル事業に進出した頃は確かに職場に非日本人社員もいてフレキシブルだった気がします。またそうでなければ海外展開は難しかったということもあるでしょう。でも、時間が経って気づいてみたら周りは日本人ばかりになっていて、この本にある通りの職場に。そうじゃない職場って日本であるのだろうか?同時にそんな日本企業で働いてきた自分は他で通用するのか。もう遅いのか? なんだかんだ言っても、日本企業は変わることは無いだろうと思うのでこのままで良いやと開き直って今の場所に留まるか、おかしいと思って別のところへ移るのか考えさせられる本です。
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