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日本人はなぜ狐を信仰するのか (講談社現代新書) 新書 – 2006/2/17

5つ星のうち 3.3 4件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容紹介

身近なお稲荷さんが持つ深遠な秘密に迫る。全国どこにでもある稲荷。でもなぜ狐なのか?伏見稲荷と猿田彦や豊川稲荷と茶枳尼の関係、秦氏の稲荷縁起など秘められた多くの謎を、東西古代思想をもとに解く。

内容(「BOOK」データベースより)

江戸時代から「伊勢屋・稲荷に犬の糞」とどこにでもあるものの代名詞として謳われ、いまでも日本中にあるお稲荷さん。しかし、そもそもなぜ稲荷は日本中に存在するのか?なぜ稲荷と言えば狐なのか?そして稲荷は何を祀っているのか?古代エジプトからインド、そして中国から新羅、日本。時間と空間を超え、稲荷信仰の謎に迫る。

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登録情報

  • 新書: 240ページ
  • 出版社: 講談社 (2006/2/17)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4061498290
  • ISBN-13: 978-4061498297
  • 発売日: 2006/2/17
  • 梱包サイズ: 17.2 x 10.6 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.2 4件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 本 - 365,617位 (本の売れ筋ランキングを見る)
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カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

2013年6月15日
形式: 新書|Amazonで購入
0コメント| 2人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
VINEメンバー2009年3月23日
形式: 新書|Amazonで購入
0コメント| 12人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2007年7月24日
形式: 新書
0コメント| 13人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
2008年11月5日
形式: 新書
0コメント| 9人のお客様がこれが役に立ったと考えています. このレビューは参考になりましたか?はいいいえ違反を報告
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