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日本人はなぜいつも「申し訳ない」と思うのか 単行本 – 2003/11/21

5つ星のうち 3.8 9件のカスタマーレビュー

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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日本人はちょっとしたことでも「申し訳ない」と思う国民である。だから相手に明らかな非があっても、自分にもある程度は責任があるというような場合には、相手をうまく責めることができない。自責の念が邪魔をするのだ。なぜ日本人はこうなのか。本書では欧米の民話と日本の類似した話を比較して、日本人の心の中に根深くインプットされた自責の念の深さをあぶり出す。『菊と刀』によって日本人に刷り込まれた「日本=恥の文化」の図式を覆す瞠目の書。

内容(「MARC」データベースより)

日本人は些細なことにも「申し訳ない」と思う国民である。その理由を、日本の民話、怪談、うわさ話と、欧米の類似した話を比較することであぶりだす、知的刺激に満ちた日本文化論。

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登録情報

  • 単行本: 261ページ
  • 出版社: 草思社 (2003/11/21)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4794212666
  • ISBN-13: 978-4794212665
  • 発売日: 2003/11/21
  • 梱包サイズ: 19 x 13.4 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.8 9件のカスタマーレビュー
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カスタマーレビュー

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2006年4月29日
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2013年10月21日
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